【講演資料・お役立ち資料】
ウィズコロナで求められる営業戦略×DXが業績を左右する!
成功に導くための「新規事業・市場開拓・新顧客開拓×DX」の進め方とは?
(満員御礼にて、2021年1月29日に開催した講演資料を公開いたします。)

コロナ渦でも新顧客開拓・他エリア開拓に成功している企業は何を取り入れているのか?
市場・顧客行動の変化についてご理解頂き、営業のデジタル化を成功に導くための最先端手法と営業活動に繋げる施策を学べます!


●このような方におすすめです。

・新市場開拓を検討・見直しをしたい企業
・これから新規事業の立ち上げを検討している企業
・新製品の開発を進めている企業
・新製品のデビューを控えている企業
・既存顧客の営業に限界を感じている企業
・新規の顧客開拓ができていない企業

●資料概要

コロナウイルスの流行によって、これまでは通用していた、事業戦略・事業計画の推進が、通用しなくなってきております。
特に、新規事業立ち上げのとん挫、新製品のお披露目の延期、新たなターゲット層での市場開拓・顧客開拓の見直し・再検討をしている企業も多いのが現状です。

コロナ渦で、これまでの営業スタイル・テレアポなど、対面の営業も制限され、特に顧客開拓・顧客の接点づくりが難しく、売上の確保も難しくなってきています。

この環境化で、デジタル投資(広告投資・設備投資・環境投資など)へのDX推進・導入が進んでいます。
が、思ったように成果に結びついていないというお声が多いです。

なぜ、その取り組みが「成果」に結びつかないか?
それは、現状(リアル)の実態を加味せず、デジタル投資という理想にのみ追いかけた結果と言えるでしょう。

今回ご案内させていただく資料は、説明会にてご紹介した「BtoB営業DXの進め方」の内容でございます。

BtoB企業を対象した、市場の変化・顧客行動の変化についてご理解いただき、それに対応するための新しいBtoB営業のデジタル化についての最先端手法と最適化の手法とデジタルツールと人をつなぎ、効果的な営業活動に繋げる内容を解説した講演資料です。
自社の取り組みの参考にご活用ください。

解決できる課題

社員・組織のイノベーション力を高めたい

部長・役員の能力を高めたい

営業力を強化したい

会社情報

社名 株式会社タナベ経営
住所 〒532-0003
大阪府大阪市淀川区宮原3-3-41
代表者 代表取締役社長 若松 孝彦
資本金 17億7,200万円
売上高 87億9千7百万円(2018年3月期)
従業員数 411名(2020年4月1日現在)