TOEIC Program 団体特別受験制度(IPテスト)
掲載日:2026/06/25
カテゴリ:
サービス基本情報
| 実績社数: | 約3100/年 |
|---|---|
| 対象地域: | 全国 |
| 対象主要階層: | すべて |
| 費用: | 選択される試験・実施形式により異なります |
| 提供会社: | 一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会 |
解決できる課題・このサービスをおすすめしたい企業
人材育成の体系を見直したい
社員の英語力を共通指標で可視化し、育成目標設定や効果測定に活用できます。
研修効果を測りたい
研修で得た英語力の定着度を数値化し、課題と改善点を可視化できます。
語学教育を強化したい
TOEICの各試験で現状の英語力と課題を数値化し、語学力に関する目標、教材、研修の優先度を定め効果測定もできます。
サービス内容
TOEIC Program 団体特別受験制度(IPテスト)
TOEIC Program 団体特別受験制度(IPテスト)は、企業・学校などの団体が自組織の受験者向けに実施できる受験制度です。
公開テストと同様に、英語によるコミュニケーション能力を測定する目的で用いられ、受験機会を社内・学内で計画的に設定できる点が特長です。
実施は団体が指定した日時・会場で行い、運営手続きや受験者管理を組織側でまとめて行えるため、受験率向上や定期測定に適しています。
人材育成の面では、入社時・配属前後・昇格要件・海外業務前など節目でのスキル把握、研修の効果測定、部署別の傾向分析などに活用されます。スコアは個人の学習計画や組織の教育施策の改善にもつなげやすく、英語力を“見える化”するツールとして多くの企業で導入されています。
詳しいテストのラインアップ、受験方法や受験料、導入団体での活用事例などを掲載しています。
【サービス資料コンテンツ】
・TOEIC Programのテスト・ラインアップ
・お申し込みからテスト結果受領まで
・企業・学校でのTOEIC Program活用状況や事例 etc...
事例紹介・導入企業の声
ユーザーの声を一部抜粋
-
・技術部門における英語教育の成果を測定する指標としてTOEIC L&Rを導入しました。受講者の英語力の伸長がより明確で分かりやすくなったことにより、社員のモチベーションアップや学習方法の改善につながっています。
・グローバルに活躍できる人材を育成するため、社内で年2回TOEIC L&R IPテストを実施しています。スコアを管理職昇格試験の受験要件に設定しており、階層別に行う英語教育の目標設定などにも活用しています。
・自己啓発として推奨する英語の学習成果を測るため、社内でTOEIC Listening & Reading Testを実施しています。TOEIC L&Rはハードルが高いという社員には、TOEIC Bridge Testを実施しています。
このサービスに関連する資料ダウンロード
会社情報
| 社名 | 一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会 |
|---|---|
| 住所 | 〒164-0001 東京都中野区中野4-10-2 中野セントラルパークサウス5F |
| 代表者 | 理事長 藤沢 裕厚 |
| 資本金 | 1億円(基本財産) |
| 売上高 | 107億円 |
| 従業員数 | 非公開 |
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!