人材育成・研修全般

【WEB受講】アフターコロナにおいて「目標達成に邁進してほしい」とお考えの人事向け「目標達成メソッド」

このセミナーは、これから訪れるアフターコロナにおいて、表題の通り 「 管理職をはじめとしたリーダーには、コロナを言い訳にせず  目標達成のための施策を次々と打ち出し、事業を推進してほしい!」 と、お考えの経営者のために開催するWEBセミナーです。


【WEB受講】アフターコロナにおいて「目標達成に邁進してほしい」とお考えの人事向け「目標達成メソッド」 【株式会社ジェイック】
費用 無料
会場 online実施の為、自社内・もしくは在宅で受講

その他・海外online実施の為、自社内・もしくは在宅で受講

ジャンル 人材育成・研修全般
提供 株式会社ジェイック

解決できる課題

人材育成の体系を見直したい

原田メソッドは「再現性のある技術」です。ですから、感情論や根性論のマネジメントから脱却し、やるべき行動に沿った指導が可能になります。

管理職の能力を高めたい

部下の考えていることや、悩み、足りない点が明確になるので、指導がしやすくなります。結果、管理職のマネジメントレベルが大きく上がります。

社員間のコミュニケーションを向上させたい

一度生まれた成功事例や、成果を上げたマネジメントのやり方を、「知の移植」という方法を使って、他のマネージャーに移行させることができます。

日程・申込

日程情報はありません。

概要

お伝えするベースとなるのは
大手企業でも次々と導入が進んでいる『原田メソッド』を元にした、

社員に「目標達成の主体者」という自覚と責任感を持たせ
達成のための思考・行動・習慣を身に着けさせる
『 目標達成集団の形成メソッド 』

となっております。


実際、これまでこのベースとなっている「原田メソッド」を
導入してくださった経営者様からは

「管理職の提案量や活動量が増え
 目標達成に対する“本気の執着”が
 感じられるようになった」

「管理職が、会社の目標をメンバーに落とす際の
 落とし方の質が上がり、
 社員全員の動きが意欲的かつスピーディになった」

「今までと同じ動きしかしていなかった社員が
 動きを変え、様々な施策に挑戦してくれるようになった」

など、とても嬉しいお声を頂いております。



そこで、この「原田メソッド」をベースにし
これから本格的に始まるアフターコロナに合わせて
『目標達成集団の形成メソッド』という形でご提供できたら
喜んでいただけるのではないか。

そう考え、今回に限った特別版を
無料のWEBセミナーという形で
開催するはこびとなりました。

セミナー参加のために、わざわざ会場にお越しいただく必要もなく
3時間だけお時間を空けていただき、
パソコンの前に座って聞いているだけで済みますので
全国で緊急事態宣言が解除される前の、
今このタイミングで、ぜひご参加ください。

プログラム

10:30-11:00

目標未達 5つの要因

・御社の社員が目標達成できない理由は何ですか?
・目標未達の理由は「社員の意識が低いから」ではない
【未達要因1】目標がない
【未達要因2】目標を忘れる
【未達要因3】達成する計画がない
【未達要因4】ホンネでは目標達成する気はない
【未達要因5】他人の力を使えない

11:00-11:30

5つの目標未達要因を潰す方法

・8万人が学び、408社が取り入れたスキル
・ドラフト1位の野球選手もオリンピック金メダリストも成功者が必ず持っている“成功の5原則”
・未来思考:未来を鮮明に描くことで得られるもの
・目標など持たず、与えられた作業をやるだけの社員
・『現状』から考え始める、間違った目標設定
・なぜ、なでしこジャパンが優勝できたのか?
・【未達要因2】『目標を忘れる』を潰す!
・今年の元旦に立てた目標は何ですか?
・忘れないために、『紙に書き出す』『毎日見る』
・毎日見たくなる仕掛け
・上司のチェックや罰金/罰則なしでも社員が見る理由
・目標未達常習者は“二の手”“三の手”など考えない

11:30-12:00

原田メソッドでマネジメントするメリット

・部下の頭の中が手に取るようにわかる!
  a)部下の欲望、目指しているキャリア
  b)会社方針の理解度、視点の高さ
  c)何と声をかけたら、やる気が出るか?
・サボることが恥ずかしい風土の作り方
・部下指導に使う時間を減らすテクニック
・その部下の目標達成を助けるチーム作りのアドバイス
・原田メソッドでたくさん文字を書く理由
・自社の社員の力を下に見すぎないほうがいい
・社長/経営陣の権力の使い方

講師情報

梶田 貴俊氏

株式会社ジェイック 原田メソッド公認インストラクター

大学卒業後、外資系複合型映画館や一部上場コーヒーチェーン店でマネジメントを経験し、通信機器販売のベンチャー企業に入社。トップセールス兼マネージャーとして、当時20名程だった組織を牽引し、5年で社員数120名、全国拠点網を展開する業界No.1販社へと成長させる。2008年のリーマンショック後、代表取締役に就任し事業再生計画を策定し経営再建を図る。徹底した営業マネジメントと業績評価制度を駆使して財務基盤を整え、合理化を推進し、2年後には売上をリーマン前の120%まで引き上げる。現在は、自らの企業経営経験をもとにジェイックにて、人材・組織風土改革をテーマとした研修やセミナーを手掛けている。

会社情報

社名 株式会社ジェイック
住所 〒101-0051
東京都千代田区神田神保町1-101 神保町101ビル6F
代表者 佐藤 剛志
資本金 2億5,273万円(2019年10月末時点)
売上高 非公開
従業員数 213名(2019年4月23日現在)