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エーテンラボ株式会社が採用管理システムsonar ATSを導入
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エーテンラボ株式会社が採用管理システムsonar ATSを導入

組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」を展開するThinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)は、提供する「採用管理システムsonar ATS ( https://hr.sonar-ats.jp/20241017_a10 )」 が、エーテンラボ株式会社(本社:東京都中央区、 代表取締役:長坂 剛)に導入されたことをお知らせします。みんなが行動変容できる世界をともにつくる人材の採用を目指し、「採用管理システムsonar ATS」導入を決定いただきました。 ■エーテンラボが求める人物像 エーテンラボは、「テクノロジーでみんなを幸せにする」というMISSIONを掲げています。5人1組の励まし合いで行動変容を実現する習慣化アプリ「みんチャレ」により健康寿命の延伸と医療費の適正化を実現し、”みんながみんなを支えるwell-being社会”の実現を目指しています。同社は、その実現に向けて、デジタルピアサポートによる行動変容で人々を幸せにする仲間を募集しています。 ・エーテンラボの採用情報はこちらから https://recruit.a10lab.com/ ■採用管理システムsonar ATS導入の背景など エーテンラボの採用担当者様にこれまでの課題やsonar ATS導入の決め手などを伺いました。 【利用範囲】 ・中途採用 【これまでの採用活動における課題】 採用業務をスプレッドシートで管理していたため、採用担当者の作業コストが大きかった。また、担当者一名で採用業務を担っているため運用負荷が高くなってしまい、根本的な採用課題解決の打ち手まで手が回らない状態だった。 【sonar ATS導入の決め手】 ・選考フロー設定の柔軟性 ・データの集計、可視化 ・費用 【sonar ATSで実現したい採用活動】 ・採用担当者の作業工数の削減 ・採用データ分析を行ったうえでの、効率的な採用手法の検討 ・エージェントとのメール主体の連絡工数の削減 【sonar ATSの活用したい機能】 ・フロー管理 ・進捗集計、クロス集計 ・各求人媒体との連携 ・LINE、Googleカレンダーなどツールとの連携 ・面接評価入力 ・マイページ ■エーテンラボ株式会社 会社概要 会社名 :エーテンラボ株式会社 代表者 :代表取締役 長坂 剛 創業  :2016年12月 所在地 :東京都中央区日本橋小舟町8番13号 URL  :https://a10lab.com/ 事業内容:デジタルピアサポートアプリ「みんチャレ」の開発・運営 健保向け保健事業、自治体向け介護予防事業 ■「採用管理システムsonar ATS」 について(https://hr.sonar-ats.jp/20241017_a10 ) 「sonar ATS」は、新卒、中途とわず、各応募経路からの候補者データの一元管理が可能な採用管理システムです。応募書類の管理や選考案内の連絡といった煩雑な作業を自動化し、採用業務を効率化します。2022年にサービス提供開始から10周年を迎え、導入実績は株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、株式会社ジェーシービー、トヨタ自動車株式会社など、2024年9月に2,000社を突破しました。2023年4月には、AIを活用して書類選考等の判定精度向上を支援する機能「sonar AI(ソナーエーアイ)」を公開しました。 ・資料請求・お問い合わせはこちらから https://hr.sonar-ats.jp/20241017_a10 ・sonar ATSご紹介1分動画 https://www.youtube.com/watch?v=zsP6iTaiQz0 ・sonar AIについて https://hr.sonar-ats.jp/20241017_a10_ai ■組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」について 「sonar HRテクノロジー」は、「採用管理システムsonar ATS」や、HRサービスの購買・管理ができるマーケットプレイス「sonar store」など、Thinkings株式会社が提供するサービスからなる、人材の獲得から活用まで一気通貫で対応可能なプラットフォームです。 「組織づくりを、エンパワーしつづける。そのはじまりは、採用から。」をブランドメッセージに、採用を起点とした組織づくり、企業の成長を支援しています。 ・sonar HRテクノロジーブランドムービーサイト https://brand.sonar-ats.jp/movie/ ■Thinkings株式会社について 変わりゆく時代の潮流を読み解く視点と、取り残された課題に寄り添う姿勢。何気ない”問い”を丁寧に見つけることから、私たちの挑戦が始まりました。Thinkingsは、テクノロジーとデザインの力で、組織づくりをサポートするHR Tech企業です。 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立  : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL  : https://www.thinkings.co.jp 事業内容:新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、及び、HRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業

【10/24開催】『恐れのない組織』解説者の村瀬准教授ら登壇の大型HRイベント(HR NOTE)
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【10/24開催】『恐れのない組織』解説者の村瀬准教授ら登壇の大型HRイベント(HR NOTE)

「HR NOTE CONFERENCE 2024」は、人事業務に役立つ情報メディア「HR NOTE」が主催するオンラインカンファレンスです。本カンファレンスでは、HR領域に関わる専門家や、さまざまな取り組みにおける先駆者たちが各種セッションに登壇し、テーマに沿った知見・ノウハウ・想いを発信します。 本年度は、「組織強化の『共通原理』を見つけ出そう」をテーマに、 ・『恐れのない組織』解説者の早稲田大学准教授の村瀬氏の基調講演 ・元ニトリ永島氏等に「人的資本経営の現在地」をお話いただくセッション ・【カルチャーモデル 最高の組織文化のつくり方】著者の唐澤氏による講演 ・【女性活躍から始める人的資本経営】著者の堀江氏による講演 ・「生成AI活用」に向けた人材育成に関する事例が学べるセッション など、全10講演/セッションの幅広いコンテンツを用意しました。 強い組織を育んでいる企業が実践している事例を知り、 組織強化に必要な考え方や人事が果たすべき役割を学ぶ機会として、 お時間のある方は、ぜひご参加いただければと思います。 参加お申し込みは、下記の特設サイトより視聴予約いただければと思います。 >お申込みはこちら 【HR NOTE CONFERENCE 2024 開催概要】  日時:2024年10月24日(木) 12:00~19:00     ※入退出自由、気になるテーマだけ、1講演/セッションから参加可能  形式:ZOOMでのLIVE配信  対象:人事担当者・経営者・管理職・マネージャーの皆さま  費用:無料 【このような方にオススメ】 ・人事/HRに関する知見のある方が持つノウハウが知りたい ・各企業で実践されている具体的な人事/HRに関する施策や事例に興味がある ・普段の人事業務ですぐ使うことのできる体系化されたナレッジを探している ・最近話題となっている人事/HRに関するトレンド情報に詳しくなりたい >お申込みはこちら

ポッドキャスト番組「DX時代の勝ちに行く組織マネジメント」配信100回記念のお知らせ
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ポッドキャスト番組「DX時代の勝ちに行く組織マネジメント」配信100回記念のお知らせ

株式会社dazzlyでは、「歓びある未来を共に切り拓く」の理念のもと、 IT/DX領域を得意とした、これからの時代を生き抜くための人材育成・意識改革を通じた組織変革を、伴走支援しております。 企業の抜本的な変革が声高に叫ばれる昨今。その変革を実現するためには、本質的な共創を生む『HUB型リーダーシップ』を軸としたマネジメントが必要不可欠です。 本番組では、プロジェクトマネジメント20年の経験で培った”勝ちに行く”マネジメントの極意を、事例を交えながら配信しています。 まもなく100回を迎える本番組ですが、これまで番組内で取り扱ったテーマも多岐に渡ります。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・なぜDX時代はマネジメントの在り方を変える必要があるのか? ・ITツールの活用法、DXへの道筋にするために必要なこと ・これからの時代に求められるリーダーシップとマネジメント ・私が出会った良い上司列伝 ‐良い上司の条件とは?- ・プロジェクトマネジメントとは何か? ・目的を達成するためのプロジェクトチームの作り方 ・プロジェクトマネージャーの心構え ・多様性の時代におけるコミュニケーションとは? ・人が育たない、こんな企業は嫌われる ・曖昧な時代を生き抜くために必要な能力とは? ・AIとの”正しい”付き合い方 ・Z世代のマネジメント手法 ・これからの時代の人材育成 ・モチベーションマネジメントは必要なのか? ・キャリア形成についての考え方 ・ITリテラシーの高め方 ・ビジネスマナーの今と昔 -ビジネスマナーは必要なのか?- ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 一口に「IT/DX」「時代に合わせる」といっても、組織の状況に応じて課題はさまざま。 打つべき施策や順番も全く異なります。 そして、何でもかんでも「こうすべき」というものでもありません。 安易にIT/DXを進めるべきではないかもしれないし、多様性を重んじすぎて行き過ぎた対応になっているかもしれない。 本来大切にすべきことが失われ、かつ、見えづらくなっているのかもしれません。 そのような複雑な状況の中で、ヒントになり得る情報満載でお届けしております。 また、100回配信を記念してキャンペーンを行う予定ですので、ぜひ番組内でチェックしてください。 ※キャンペーンは、11月より告知予定です。

人的資本経営成果指標 左:単年度表示 右:年度推移表示
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オデッセイ Ulysses 人的資本ダッシュボード®を強化し経営インパクトを可視化

人事領域に特化したITコンサルティングを手掛ける株式会社オデッセイ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:秋葉 尊、以下、オデッセイ)は、SAP SuccessFactors上に開発した「Ulysses 人的資本ダッシュボード®」に人的資本経営成果指標をモニタリングできるダッシュボードを追加し、2024年9月26日(木)より新たに提供を開始します。 「Ulysses 人的資本ダッシュボード®」は、2022年12月のリリース以降も、機能の強化と拡張を重ねて参りました。現在では、ISO30414で規定された11領域のうち定量化可能な38項目と、2023年3月から有価証券報告書への開示が義務化された3要素をモニタリングしながら、簡単に開示できるダッシュボードとして、多くのお客様にご利用いただいております。 <新機能の追加> 今回新たに「人的資本経営成果指標」として財務指標5つ、非財務指標8つの計13指標がモニタリングできるダッシュボードを追加リリースいたします。 オデッセイが今年4月に実施した「人的資本情報の可視化・開示の取り組み状況に関する調査」によれば、人的資本情報を開示している上場企業の80%以上が、人的資本情報の開示・活用による経営効果を定量的に確認したい、またはすでに確認していると回答しています。こうした企業のニーズに応え、経営効果を可視化するための新しいダッシュボードを提供いたします。 これまでのダッシュボードは、人的資本情報の効率的な管理・活用、そして手間をかけずに簡単かつ迅速に開示できることを目的として提供してまいりました。今回の強化により、これらに加えて、経営成果を定量的に把握し、人的資本施策が経営に与えるインパクトを可視化できるようになりました。これにより、企業は人的資本施策の成果が、財務・非財務の両面で経営にどのように影響を与えているかを具体的に評価できるようになり、データに基づいた戦略的な意思決定をさらに強化できるようになります。 <ダッシュボードの進化> 今回の強化により「Ulysses 人的資本ダッシュボード®」は、ISO30414、有価証券報告書記載義務化項目、そして人的資本経営成果指標という3つの主要機能を統合し、企業の人的資本管理とその成果を包括的にサポートするツールへと進化しました。 【Ulysses 人的資本ダッシュボード®の特長】          1.   人的資本経営の成果をいつでも数字でモニタリング 人的資本経営の成果を財務指標並びに非財務指標に基づき定量的に把握できるため、データドリブンな意思決定が可能になります。 2.   効果的な人的資本PDCAサイクルを手軽に実現 ISO 30414の指標、有価証券報告書の記載義務化項目、そして人的資本経営成果指標を可視化することで、効果的な人的資本PDCAサイクルを素早く構築・運用することができます。 3.   管理すべき情報で悩む必要なし!速やかに人的資本管理をスタート 自社としての管理項目が決まらない場合は、人的資本ダッシュボードに設定されているISO30414の項目を活用して、自社の人的資本関連の状態を把握するところからスタートすることが可能です。 4.   煩雑な集計作業もワンクリック!簡単に情報開示 有価証券報告書への人的資本情報開示のための集計作業がほぼ自動化されるため、開示プロセス全体を大幅に効率化することが可能です。 5.設定作業は不要!導入費用もリーズナブル 「Ulysses 人的資本ダッシュボード®」は、導入テンプレートに含まれるため、SAP SuccessFactors(タレントマネジメント・コア人事)と同時に導入すれば、ほぼ無料で導入できます。全項目設定済みの状態で提供されるため、お客様が設定作業を行う必要はありません。 今回の強化により「Ulysses 人的資本ダッシュボード®」は、全社レベルで人的資本情報を活用し、施策の成果を確認しながら、次の経営戦略や人事戦略の策定を強力にサポートするダッシュボードへと生まれ変わりました。  株式会社オデッセイは、今後もSAP SuccessFactorsを活用したソリューションを通じ、企業の競争力向上と持続的な成長を支援してまいります。 ※「Ulysses 人的資本ダッシュボード®」はSAP SuccessFactors上に開発したダッシュボードです。   利用いただくためには、SAP SuccessFactorsが必要になります。   SAP SuccessFactorsを既にご利用中のお客様も追加で導入することが可能です。 【Ulysses 人的資本ダッシュボードについてもっと詳しく知りたい方は】 ①    セミナーで情報収集する 「開示企業80%の関心事に対応!人的資本の最大化と経営成果を可視化する先進ソリューションとは」 期日:2024年10月2日(水)17:00~18:00    2024年10月9日(水)16:00~17:00    (※両日とも内容は同じです) <お申込みはこちら>https://peatix.com/event/4136107?utm_medium=web&utm_source=results&utm_medium=%E3%82%AA%E3%83%87%E3%83%83%E3%82%BB%E3%82%A4%3A35.6837%2C139.6805%3A%3A%3A4136107&utm_campaign=search ②    資料をダウンロードする     株式会社オデッセイの資料ダウンロードサイト https://www.odyssey-net.jp/document/     よりダウンロード可能です。ダウンロード開始予定日:9月30日(月) ③    問い合わせる    より詳細な情報が必要な場合は、下記アドレスまでメールでお問合せください。      <お問い合わせ先> service@odyssey-net.jp 【参考】 「SAP SuccessFactors」について 「SAP SuccessFactors」は、世界177ヶ国・1万社以上で利用されている、フルクラウド型人事ソリューションです。タレントマネジメントの中心機能である目標管理、キャリア計画、学習管理、後継者計画からコア人事の人事/給与管理までひとつのシステム基盤で利用できるため機能拡張も容易です。 「SAP SuccessFactorsとは」 https://www.odyssey-net.jp/successfactors/ 「Ulysses®(ユリシーズ)」について 「Ulysses®(ユリシーズ)」は、100を超える企業グループに SAP人事ソリューションを導入してきた実績と、お客様のニーズに基づいて開発したオデッセイ独自の導入テンプレートです。2004年のリリース以降、人事ソリューションのトレンドやお客様の声を反映し、進化を続けてきました。 この導入テンプレート「Ulysses®」を活用し、先進技術も取り入れ、お客様の用途に応じたパッケージソリューションとして提供しています。具体的には、以下のパッケージソリューションを用意しています。 ・コーチング形式の「クイックソリューション」4種類(人事管理、目標管理、後継者、学習管理) ・超お手軽タレントマネジメントソリューション「Ulysses/タレマネらくらくスタートプラン」 ・人的資本情報の可視化を手軽に実現する「Ulysses/人的資本らくらくスタートパック」 ・コア人事を短期間・低コストで導入する「Ulysses/ECPAY-Standard」 ・SAP SuccessFactors運用支援AIチャットボット「MetisAI®」 ・デジタル面接 (HireVue)とSAP SuccessFactors採用管理の連携ソリューション 株式会社オデッセイ 資料ダウンロードサイト  https://www.odyssey-net.jp/document/

事業会社の実例に学ぶ参加型B2Bマーケティング講座(全4回)が 開講 代表 庭山がメイン講師に決定
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事業会社の実例に学ぶ参加型B2Bマーケティング講座(全4回)が 開講 代表 庭山がメイン講師に決定

<日経クロストレンド×シンフォニーマーケティング> 事業会社の実例に学ぶ参加型B2Bマーケティング講座(全4回)が 2024年11月、12月に開講 代表 庭山がメイン講師に決定 ~リードを獲得し、売上に繋がる顧客の育成方法を実践的に学ぶ4日間~ B2B企業向けにマーケティングのコンサルティング・教育・アウトソーシング事業を行う、シンフォニーマーケティング株式会社(本社:東京都千代田区)代表取締役 庭山一郎は、2024年11月27日~12月18日開催の「日経クロストレンド特別講座 リード獲得、顧客育成法を解説。実践!儲かるBtoBマーケ講座」(全4回)にてメイン講師を務めることが決定しました。 B2BとB2Cのマーケティングは別物 これまで35年間にわたり、B2B企業にマーケティング支援をしてきたシンフォニーマーケティングですが、残念ながら売上に繋がる案件を創出するという役割を果たすマーケティング部門を持った日本企業はまだ数えるほどしかありません。これまでも「MA(マーケティングオートメーション)を導入したけれど成果につながらない」「獲得したデータを活用する方法がわからない」など多くの問題に対応してきました。 しかし、一方で巷にあふれる多くの「マーケティング講座」はB2C向けのもので、B2B向けのものは限られています。企業を対象としたB2Bマーケティングは、消費者を対象としたB2Cマーケティングと異なります。B2Cは個人の消費意欲によって購入が決定されますが、B2Bはマーケティングとセールスのリードタイムが長く企業の担当者や決裁者など、介在する複数人に商材の優位性を説明することができなければ購入につながりません。 本セミナーの特徴 本セミナーでは、B2Bマーケティングに必要なスキルを体系的に学べる全4回の講座を実施します。 特徴としては、以下の通りです。 ✓現役のコンサルタントである庭山が40年の経験を基にメイン講師を務める ✓B2B事業会社で活躍する現役のトップマーケターがゲストとして登壇し、具体的な実践例を紹介 ✓聴講者も参加するグループディスカッション形式で身につく講座 セミナー概要 【セミナー名】日経クロストレンド特別講座  リード獲得、顧客育成法を解説。実践!儲かるBtoBマーケ講座 【スケジュール(予定)】 第1回:2024年11月27日(水)14:00~17:30    『マーケティング戦略』  ◆ゲスト講師:株式会社JTB 執行役員 ブランディング・マーケティング・広報担当(CMO)風口 悦子 氏 第2回:2024年12月4日 (水)14:00~17:30 『デマンドジェネレーション』 ◆ゲスト講師:山洋電気株式会社 マーケティング部第一課 課長 小峯 理恵子 氏 第3回:2024年12月12日(木)14:00~17:30 『コンテンツ&データ活用』 ◆ゲスト講師:旭化成建材株式会社 企画管理部 IT業務改革推進室 マーケティングトランスフォーメーショングループ グループ長 二木 康裕 氏 第4回:2024年12月18日(水)14:00~17:30 『ABM&アラインメント』 ◆ゲスト講師:SAS Institute Japan株式会社 執行役員 ディレクター 森屋 幸英 氏 【会場】 ステーションコンファレンス万世橋(東京都千代田区神田須田町1-25) 【受講料】275,000円(税込み・一般価格・1名) <2人での参加の場合> 495,000円(税込み) 【定員】 40名 【主催】 日経クロストレンド ▶セミナー専用WEBサイト https://www.nikkeibp.co.jp/seminar/atcl/nxr/tre_20241127/index.html 庭山一郎からのコメント 2024年6月に部門賞が発表され私も審査委員長を務めた「日経クロストレンド BtoBマーケティング大賞2024」では予想を遥かに超える約80もの応募があり、ようやく多くのB2B企業がマーケティング強化へ取り組んでいる事を大変嬉しく思いました。しかし一方では、欧米は2年前のシリコンバレーのリセッションやAIの影響で進化が加速しています。長年交流を続けている世界のマーケターからの情報や、毎年参加している海外のマーケティングカンファレンスでの実感では日本はまだ15年以上の遅れを取り戻せているとは言えません。 今回、株式会社日経BP(本社:東京都港区、社長CEO:井口 哲也)のマーケティング&イノベーション専門メディア「日経クロストレンド」からオファーをいただき、エンタープライズB2B企業向けのマーケティング特別講座を開催できることになりました。実務に携わるマーケターへ理論と実践を徹底的にお伝えする機会を得ることができました。 【マーケティング戦略講座】でJTBでCMOを勤める風口さん、【デマンドジェネレーション講座】で「日経クロストレンドBtoBマーケティング大賞2024」にてプロセス改革部門賞を受賞した山洋電気の小峯さん、【コンテンツ&データ活用講座】で「日経クロストレンドBtoBマーケティング大賞2024」にてプロセス改革部門で入選した旭化成建材の二木さん、【ABM&アラインメント講座】でSAS Institute Japan執行役員の森屋さんと、それぞれに最前線で活躍している日本のトップランナーにご協力いただき、実務のツボを学びます。 各企業がマーケティングナレッジを高め、日本企業が再び世界で輝くきっかけになればと強く望みます。 シンフォニーマーケティングについて 1990年からB2B企業に特化したマーケティングサポートを開始し、35年以上にわたり製造業、IT、卸売業など600社以上のマーケティング活動を支援しています。2022年より「マーケティング・オーケストレーション」サービスとして、マーケティングの戦略の選定や組織設計、人材育成、ウェブページ制作やコンテンツ作成など、マーケティングに関連する幅広い支援をワンストップで提供しております。 <会社概要> 代 表 者:代表取締役 庭山 一郎 本  社:〒101-0045 東京都千代田区神田鍛冶町3-3 神田大木ビル4F 設  立:1990年9月 事業概要:マーケティングのコンサルティングサービス (コンサルティングサービス)      マーケティング人材育成・スキル向上サービス (アップスキリングサービス) アウトソーシングサービス・内製化支援サービス (マネージドサービス) グローバルマーケティング支援 WEBサイト:https://www.symphony-marketing.co.jp

【異文化理解のフレームワーク】カルチャーマップブラジル編《レポート無料公開》
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【異文化理解のフレームワーク】カルチャーマップブラジル編《レポート無料公開》

◆カルチャーマップとは◆ カルチャーマップとは、エリン・メイヤー氏が世界有数のビジネススクール INSEADで教授を務める中で、同校のプログラム参加者である世界各地から集まったエグゼクティブから得た情報を検証し作成された、異文化人材を率いるマネージャーが自覚しておくべき8つの指標において、67か国の文化の相対的位置づけを示した分布モデルです。 インサイトアカデミーでは、海外事業における交渉事や現地社員のマネジメントに活用いただけるよう、8つの指標の説明を記載するとともに、各指標における日本を含む計65カ国ほどを独自にプロッティング掲載し、無料コンテンツとして公開しております。 ◆「国別カルチャーマップ ブラジル編」とは◆ グローバルビジネスにおいて企業から多くよせられる相談のひとつに、「相⼿国の⽂化の理解がマネジメントのネックになっている」というものがあります。 グローバル環境で成果をあげていくためには、異⽂化を理解するための指標を持ち、その背景や要因を紐解いて柔軟に対応していく⼒を⾝につけておく必要があります。 インサイトアカデミーでは、独自にプロッティングした65か国の中から、この度“ブラジル”をピックアップし、8つの指標を説明するとともに、日本との違いを定量 / 定性の両面から分析し、ブラジルビジネスのプロフェッショナルによる8つの指標毎の考察を盛り込んだ「国別カルチャーマップ ブラジル編」をリリースいたしました。 日本との違いをより詳しく学ぶことで、どのような行動をとればよいのかのヒントが見つかるはずですので、ブラジルでビジネス展開をされている企業様はもちろん、仕事上でブラジルの方とコミュニケーションをとる方など、ブラジルビジネスに携わるすべての方におすすめの資料です。 この「国別カルチャーマップ ブラジル編」は、タイ・中国・ベトナム・シンガポール・台湾・インド・オーストラリア・マレーシア・韓国・アメリカに続く「国別カルチャーマップシリーズ」第11弾です。今後も、各国のカルチャーマップを順次リリース予定です。 「国別カルチャーマップ ブラジル編」目次 --------------- 1.カルチャーマップとは 1-A エリンメイヤーとカルチャーマップ 1-B カルチャーマップ8つの指標 2. カルチャーマップ -ブラジル編- 2-A コミュニケーション 2-B 評価 2-C リード 2-D 決断 2-E 信頼 2-F 見解の相違 2-G スケジューリング 2-H 説得 2-I 日本&ブラジル文化特性比較 ◆資料ダウンロード 国別カルチャーマップ「ブラジル編」◆ 他項目もすべてご覧になりたい方は、資料ダウンロード! 異⽂化理解のフレームワーク「カルチャーマップ」から“ブラジル”をピックアップし、8つの指標を説明するとともに、日本との違いを定量/定性の両面から分析し、ブラジルビジネスのプロフェッショナルによる8つの指標毎の考察を盛り込んでいます。 ぜひ貴社のブラジルビジネスにおける異文化マネジメントにご活用ください。 ◆無料お役立ち資料のご案内◆ インサイトアカデミーでは、海外事業やグローバル人材育成の計画策定に活用いただける無料のレポート資料を多数ご用意しております。 ・異文化理解のフレームワーク ~カルチャーマップ~ ・異文化理解の代表的指標 ~ホフステードの6次元モデル~ ・異文化理解のメカニズムを解説 ~文化の氷山モデル カルチャーアイスバーグ~ ・数字から見た海外駐在員の現状 ・数字から見た各国の人事労務「アメリカ編」「中国編」「インドネシア編」 ・国別カルチャーマップ「タイ編」「中国編」「ベトナム編」「シンガポール編」「台湾編」「インド編」「オーストラリア編」「マレーシア編」「韓国編」「アメリカ編」「ブラジル編」

残業・副業・転職「就活生とZ世代の働き方」意識調査レポート
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残業・副業・転職「就活生とZ世代の働き方」意識調査レポート

組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」を展開するThinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)は、就活生100名と社会人300名を対象に、「働き方に関する意識調査」を実施しました。採用活動や日頃のコミュニケーションにおいて重要な、世代間での働き方に対する意識の違いを理解するためのヒントとなるよう、各世代の特徴や傾向を分析しました。 ・調査レポート全文をダウンロード https://sonar-ats.jp/whitepaper/useful51/ <調査結果サマリー> ・「残業はしない・断る」と回答した就活生は1割にとどまり、他の世代よりも少ない結果に ・「副業」には若い世代ほど前向きだが、全体の1/4が「興味はない」と回答 ・「転職」について、就活生の65%が「転職したい」と回答 ・「転勤」について、若い世代ほど前向きな傾向があるが、全世代の半数以上が消極的 ・「生成AI活用」について、就活生の73%が「利用したい」と回答 ※本調査の世代について Z世代:1997~2005年生まれ、Y世代:1981~1996年生まれ、X世代:1965~1980年生まれ 【調査結果・考察(一部抜粋)】 ■「残業はしない・断る」と回答した就活生は1割 にとどまり、他の世代よりも少ない結果に 「残業に関する考え」について聞いたところ、就活生の1割が「残業はしない・断る」 と回答し、他の世代より少ない結果となりました。新入社員は、職場での評価を得るためや、早く仕事に慣れるために、一定程度の残業を受け入れる姿勢があると考えられます。また、X世代の前半は長時間労働が一般的な時代を過ごしたと言われていますが、「残業も厭わない」と回答したX世代の割合は16%にとどまりました。これは、働き方改革などの時代の変化が影響していると考えられます。 ■「副業」には若い世代ほど前向きだが、全体の1/4が「興味はない」と回答 「副業に関する考え」について聞いたところ、 Z世代と就活生では、「積極的に行いたい」「負担が大きすぎない範囲で行いたい」が合わせて半数を超え、副業を「積極的に行いたい」 と回答したZ世代は29%と最も多い結果となりました。若年層は、本業以外で収入アップやキャリアの幅を広げることに前向きな傾向があることが分かります。一方で、各世代の約1/4が副業に「興味はない」と回答しており、本業のみで金銭的にも成長環境的にも満足している人が一定数いることが考えられます。 ■「転職」について、就活生の65%が「転職したい」と回答 「転職」に関する考えを聞いたところ、「キャリアアップのために転職したい」「魅力的なオファーがあれば転職したい」と回答した人の割合は、就活生が最も高く65%となりました。就活生は転職を視野にいれたキャリアプランを描いており、終身雇用の概念が薄れていると考えられます。また、X世代とY世代の半数以上が「特に考えていない」「定年まで同じ会社で働きたい」と回答しており、生活の安定や既に築いてきたキャリア、転職市場における求人数が影響していると考えられます。 ■「転勤」について、若い世代ほど前向きな傾向があるが、全世代の半数以上が消極的 「転勤に関する考え」について聞いたところ、「キャリアアップのためなら積極的に受け入れる」と回答した人の割合は若い世代ほど高く、就活生では47%となりました。若年層は、キャリア成長の一環として転職を受け入れる姿勢が強いと考えられます。一方で、「辞令であれば仕方なく受け入れる」「転職を考えるきっかけになる」と回答した層は全世代で半数を超えています。特に、家庭の事情や生活の安定を重視するX世代とY世代にとって、転勤は大きな負担となる可能性が高いため、離職を防ぐためにも、転勤がもたらす影響を十分に考慮し、必要なサポートや選択肢を提供することが重要です。 ■「生成AI活用」について、就活生の73%が「利用したい」と回答 「仕事における生成AIツールの利用に関する考え」について聞いたところ、「利用したい」と考えている人の割合は就活生・Z世代ほど高く、就活生では73%となりました。一方で、X世代とY世代では、「利用に抵抗がある」「必要があれば利用も厭わない」と考える人の割合が高く、AIツールの利便性を理解しつつも、現在の業務プロセスや経験に基づいたアプローチを取る傾向が高いことが考えられます。今後の新入社員には、AIの活用に積極的な人が多く含まれると予想されるため、AIツールの活用事例を発信することは、就活生に対して企業の先進性や柔軟な働き方を示す機会となるでしょう。 上記の他に、「仕事を選ぶ際に重視すること」「上司に求めること」など、10項目の意識調査レポートの全文を、以下よりダウンロードいただけます。 ・調査レポート全文 https://sonar-ats.jp/whitepaper/useful51/ <世代の特徴を理解することが、多様な個人を理解する手助けに>  Thinkings株式会社 組織再考ラボ(Re-Thinking Organization Lab) フェロー 佐藤邦彦 今回実施した、世代ごとの働き方に関する意識調査では、収入やキャリアアップなどのために、総じて若い世代の方が働き方に関する選択肢に積極的・前向きであることがわかりました。 特に採用活動や若手のキャリア支援に携わる方は、こうした若い世代の多くが、残業や転勤など社内での働き方に留まらず、副業や転職など広い視野で働き方の選択肢を捉えている傾向を認識しておくことが重要です。 また、生成AIの活用に前向きな回答が就活生とX世代では2倍近くの差がありました。AI活用に積極的な若手を採用するには、採用する側の先輩・上司世代がAI活用への理解を進める必要があります。 もちろん、個人の多様性を理解・尊重することが最も重要ですが、このような世代ごとの傾向を把握しておくことで、1人ひとりと向き合った際にその人が重要視している価値観を理解する手助けになるでしょう。ぜひ今回の調査結果を、採用活動や若手社員とのコミュニケーションに活用していただければと思います。 【調査概要】 ・調査対象:就活生と社会人(自営業除く) ・回答者数:400名     ・就活生:100名     ・社会人:300名       ∟1997~2005年生まれ:100名       ∟1981~1996年生まれ:100名       ∟1965~1980年生まれ:100名 ・調査期間:2024年6月1日~2024年6月11日 ・調査方法:インターネット調査 ・調査主体:Thinkings株式会社 ・集調査結果を見る際の注意点:%を表示する際に小数点第1位で四捨五入しているため、%の合計が100%と一致しない場合があります。 ■採用管理システムsonar ATS https://hr.sonar-ats.jp/20240919_sedai ■Thinkings株式会社 https://www.thinkings.co.jp

https://www.cicombrains.com/online/bm-ranking/
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【ビジネス研修動画の視聴1位は?TOP20】Business Masters®講座別ランキングを公開

■サイコム・ブレインズの【Business Masters® ビジネス研修動画】とは? 企業の人材育成支援30年以上の当社ノウハウを元に開発したビジネス動画です。学びの真価を引き出すビジネスマスターズの研修動画は、各講座に学びの質(内容・目標・定着・効果)を重視した設計を施しており、集合研修と同等の高い専門性を身につけることができます。企業研修で高評価を得てきた実績豊富な講師陣やジャーナリストなど教えるプロによる質の高い講義で、ビジネス領域で必須な知力・情報を、手軽に学ぶことができます。 ■最も多く視聴されたのはどんな講座?【Business Masters® 視聴ランキング】 ビジネスマスターズのビジネス研修動画は、ビジネスパーソンが備えるべきスキル・情報・リテラシーを網羅する48カテゴリ・400講座/3,400本以上の動画をラインアップし、毎月5-6本の新規講座を常時公開しています。 【ジャンル&講座例】------------------------------ ●グローバル/ グローバルで働くための10箇条 ●イノベーション/ イノベーション戦略の実行 ●会計・ファイナンス/ 誰も教えてくれない金融基礎知識 ●マーケティング/ ネット時代の顧客の掴み方 ●思考法/ ロジカルシンキングの基本 ●ダイバーシティ/ 組織に属する私たちのダイバーシティDE&I ●コミュニケーション/ ハラスメントのない職場づくりのために ●健康経営/ 健康経営と働きやすい職場づくり ●コンプライアンス/ 従業員のためのコンプライアンス ●歴史から学ぶ/ 徳川家康に見る!幕藩体制と家康人生観 ...etc. ----------------------------------------------------- そしてこの度、2023年4月~2024年3月までの1年間に最も多く視聴された講座を集計し、当社HPにて視聴ランキングを公開いたしました。 気になるランキングは?人気の講座は?ジャンルは?注目の講座詳細を、ぜひご覧ください。 ■■TOP20ランキング&講座紹介はこちら■■ https://www.cicombrains.com/online/bm-ranking/ ------------------- 1位:【即学】企業会計 本講座は、主に①財務諸表を読む力を養う②利益を出すための会計を理解する の2つが習得できる講座です。概要理解のための重要なポイントを理解し、実践ですぐ使えるコツがつかめるようになります。【即学】講座は、学んだ内容の理解度を把握できるテスト付。解けなかった問題は即再学習・振り返りができるので、本当の実力が身につきます。 2位:【即学】経営戦略 ※【即学】新版 経営戦略(分析・立案編)へ改訂 本講座では、経営戦略の策定プロセスに必要な分析手法と戦略立案の具体的な方法に焦点を当て、事例を通じて実践的なスキルを習得することができます。ビジネスの成功に向け、 経営戦略の理論だけでなく、その実行に必要な思考法が身につく講座です。 3位:【即学】ロジカルシンキング 本講座ではまず基本的な論理的思考の思考ツールを習得し、解決案を実行に移していくために重要となる相手を動かすコミュニケーションの技術を学びます。あらゆるシーンで論理的に考えを整理することが求められているビジネスパーソンに必須のスキルが学べます。

【ChatGPT-4o対応したAIチャットボット「MetisAI®」】
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SAP SuccessFactors導入企業向け 次世代AIチャットボット「MetisAI®」を発表

人事領域に特化したITコンサルティング事業を手掛ける株式会社オデッセイ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:秋葉 尊、以下、オデッセイ)は、SAP SuccessFactorsの利用中に発生する設定や操作に関する質問に自動回答するAIチャットボット「Metis AI®(メティサイ)」を生成AI化し、2024年9月18日(水)より新たに提供を開始します。 人事領域に特化したITコンサルティング事業を手掛ける株式会社オデッセイ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:秋葉 尊、以下、オデッセイ)は、SAP SuccessFactorsの利用中に発生する設定や操作に関する質問に自動回答するAIチャットボット「Metis AI®(メティサイ)」を生成AI化し、2024年9月18日(水)より新たに提供を開始します。 2021年6月にリリースした「MetisAI®」は、SAP SuccessFactorsユーザーが抱える日常的な操作や設定に関する質問に、24時間365日即時で対応可能なAIチャットボットとして、既に多くのお客様にご活用頂いています。オデッセイが長年にわたり培ってきた豊富なSAP SuccessFactors導入・保守実績に基づき、35種類・1300ページ以上に及ぶ設定・操作マニュアルや問い合わせデータをAIが学習し的確に回答することで、SAP SuccessFactors運用担当者の業務効率向上に貢献してまいりました。 このたび、AIチャットボット「MetisAI®」に最新の生成AI「ChatGPT-4o」を搭載することで、従来より更に高い質問対応力を実現しました。これにより、質問の文脈を理解し、関連する参照資料を要約して表示する機能が強化され、より迅速かつ的確な回答が可能となりました。このアップデートにより、お客様は今まで以上に効率的で質の高いサポートを受けられるようになります。 また、個社別の運用・環境に関する高度なお問い合わせに関しては、これまで通りオデッセイのコンサルタントが直接対応し、引き続き質の高い運用サポートを提供してまいります。 【ChatGPT-4o対応したAIチャットボット「MetisAI®」活用のメリット】 最新の生成AI「ChatGPT-4o」に対応した「MetisAI®」は、SAP SuccessFactorsの導入や運用保守業務をサポートし、以下のようなシーンで役立ちます。 ■ 保守料の節約 小さな問題であっても、すべてをコンサルタントに確認していると、想定以上に保守契約時間を消費してしまうことがあります。しかし「MetisAI®」で問題が解決できれば、保守契約時間を消費しないため、保守料の削減に繋がります。 ■ 課題の早期解決 自分で調べると時間がかかる問題も、「MetisAI®」なら瞬時に解決できます。 時間外や週末でも関係なく、「MetisAI®」が迅速に対応します。 ■ 手間の軽減 マニュアルを調べる手間を省き、「MetisAI®」が的確な回答を即座に提供します。 ■ 導入工数の軽減 お客様主導での導入を進める際に不明な点が発生しても、「MetisAI®」から的確な回答が得られます。その結果、マニュアルを参照する時間を削減し、導入作業の効率を大幅に向上させます。  ※「MetisAI®」は、オデッセイが提供する導入テンプレート「Ulysses」を活用して導入されたお客様向けのAIチャットボットです。

株式会社Ultimate Life が採用管理システムsonar ATSを導入
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株式会社Ultimate Life が採用管理システムsonar ATSを導入

組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」を展開するThinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)は、提供する「採用管理システムsonar ATS (https://hr.sonar-ats.jp/20240917_ultimatelife )」 が、株式会社Ultimate Life(本社:大阪府大阪市、代表取締役:田中 悠貴)に導入されたことをお知らせします。共に挑戦し、成長し続けられる仲間の採用を目指した環境構築のため、「採用管理システムsonar ATS」導入を決定いただきました。 ■株式会社Ultimate Lifeが求める人物像 Ultimate Lifeは「GronG(グロング)」や「DELICIOUS FIT(デリシャスフィット)」といったブランドで、サプリメントやトレーニング機器を販売しています。同社はお客様・従業員・取引先をはじめとした、社会のあらゆる人の人生がより豊かになるような事業をおこないたいと考えています。お客様の豊かな生活を支える商品・サービスをつくるために、Ultimate Lifeでは、ともに挑戦や進化を楽しんでいただける方を募集しています。 ・株式会社Ultimate Lifeの採用情報はこちらから https://ultimatelife.co.jp/recruit/ ■採用管理システムsonar ATS導入の背景など 株式会社Ultimate Lifeの採用担当者様にこれまでの課題やsonar ATS導入の決め手などを伺いました。 【利用範囲】 ・中途採用 【これまでの採用活動における課題】 これまでの採用活動に関する情報が蓄積されていない状況だったため、データに基づく課題抽出に時間を要していました。また、スピード感を持って課題提起を行うことが難しい状況でした。 【sonar ATS導入の決め手】 ・作業の自動化 ・柔軟性がある仕様になっており、システム化したいところをこちらで設計できたため 【sonar ATSで実現したい採用活動】 データ蓄積や効果測定が可能となることを期待しています。また、採用において部門横断のコミュニケーションが必要でしたが、sonar ATSを導入することによってシステムによる管理ができるようになるため 、コミュニケーションコストの削減にも期待したいです。 【sonar ATSの活用したい機能】 ・面接評価入力 ・フロー管理の一元化 ・進捗集計、クロス集計 ■株式会社Ultimate Life 会社概要 会社名 :株式会社Ultimate Life 代表者 :代表取締役 田中 悠貴 創業  :2013年10月31日 所在地 :大阪府大阪市東成区中本2丁目1-13 大阪スポンジャービル6階 URL  :https://ultimatelife.co.jp/ 事業内容:メーカー/小売事業、リユース事業、フィットネス事業 グラフィカル ユーザー インターフェイス ■「採用管理システムsonar ATS」 について(https://hr.sonar-ats.jp/20240917_ultimatelife ) 「sonar ATS」は、新卒、中途とわず、各応募経路からの候補者データの一元管理が可能な採用管理システムです。応募書類の管理や選考案内の連絡といった煩雑な作業を自動化し、採用業務を効率化します。2022年にサービス提供開始から10周年を迎え、導入実績は株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、株式会社ジェーシービー、トヨタ自動車株式会社など、2024年9月に2,000社を突破しました。2023年4月には、AIを活用して書類選考等の判定精度向上を支援する機能「sonar AI(ソナーエーアイ)」を公開しました。 ・資料請求・お問い合わせはこちらから https://hr.sonar-ats.jp/20240917_ultimatelife ・sonar AIについて https://hr.sonar-ats.jp/20240917_ultimatelife_ai ■組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」について 「sonar HRテクノロジー」は、「採用管理システムsonar ATS」や、HRサービスの購買・管理ができるマーケットプレイス「sonar store」など、Thinkings株式会社が提供するサービスからなる、人材の獲得から活用まで一気通貫で対応可能なプラットフォームです。 「組織づくりを、エンパワーしつづける。そのはじまりは、採用から。」をブランドメッセージに、採用を起点とした組織づくり、企業の成長を支援しています。 ・sonar HRテクノロジーブランドムービーサイト https://brand.sonar-ats.jp/movie/ ■Thinkings株式会社について 変わりゆく時代の潮流を読み解く視点と、取り残された課題に寄り添う姿勢。何気ない”問い”を丁寧に見つけることから、私たちの挑戦が始まりました。Thinkingsは、テクノロジーとデザインの力で、組織づくりをサポートするHR Tech企業です。 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立  : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL  : https://www.thinkings.co.jp 事業内容:新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、 及び、HRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業

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