<概要>
第1弾の対談記事レポートになります。
新型コロナウイルスやテクノロジーの発達など、さまざまな要因が影響し、
学生の就職活動における志向性や価値観は着実に変化しています。

こうした状況のなか、成長力、安定感、働き甲斐のある職場環境など
企業は自社の魅力を学生に伝える、最適なアプローチが求められています。

今回は、“採用学”の第一人者・神戸大学の服部准教授と、
日本最大の企業インタビュープラットフォーム『インタツアー』を提供する
株式会社学生就業支援センター・代表取締役社長 作馬氏との対談から、

変化する採用・就活環境や学生の就活のあり方に対して、
企業がとるべきスタンス。

企業と学生が最適な関係を築くために必要なことなど、
お二人が考える、新しい「採用のカタチ」について、迫っていきます。

<注目トピックス>
●「冗長性」の不足〜オンライン採用で危惧されるコミュニケーション問題
●学生と企業を結ぶ新しいきっかけ
●学生に響く情報のキャッチアップ・発信力アップ
 企業の採用力を高めるインタビュープラットフォームの活用法
●学生と企業、双方がメリットを享受できる取り組みとは

記事の詳細については、下記よりダウンロードの上ご覧ください!

解決できる課題

ターゲット層の応募者を集めたい

採用戦略を見直したい

効率的な採用システムを構築したい

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

会社情報

社名 株式会社学生就業支援センター
住所 東京都港区浜松町2-4-1
世界貿易センタービル南館16階
代表者 代表取締役 作馬誠大
資本金 1000万円
売上高 非公開
従業員数 25名