[適性検査・ アセスメント]IT能力評価・診断

無料・診断特典付/最短5分でできる「DX診断」

「DX」が叫ばれる昨今、自社のDXレベルは何点でしょうか?

回答時間約5分!「DX推進」「ビジネスDX」「マーケティングDX」「バックオフィスDX」「ヒューマンリソースDX」の5つの切り口でDXの現状認識!


【今だけ!特典】ご回答で、ビジネスモデルをDXした成功企業の事例等を進呈!

解決できる課題

業務を効率化したい

ビジネスに必要な知力を診断したい

テレワークを増進したい

サービス内容

2030年、我が社はどうなっているだろうか?

◆最短5分でできる「DX診断」
 「DX」が叫ばれる昨今、自社のDXレベルは何点でしょうか?

・経営にDXをどう取り組めば良いかわからない・・・
・新型コロナウイルスの影響でDX化の必要性はわかるけど手を出し辛い・・・
・自社のDXの取り組みの現状がわからない・・・

そのようなお声をお聞きし、自社のDXを見える化するサービスをはじめさせていただきました。

ご回答者全員に、参考ビジネス冊子をプレゼントいたします。課題解決にぜひご活用ください。

◆2030年、我が社はどうなっているだろうか?

もし、自社の2030年ビジョンがあるとしたら、その中に必ず「デジタル」が入っているでしょう。
なぜなら、これからの企業の生存競争において必要不可欠だからです。
2020年、COVID-19をきっかけに本格的なDX(デジタルトランスフォーメーション)に着手した企業は多いですが、
その結果は二極化しています。成果を上げている企業と、そうでない企業の大きな違いは
“トランスフォーメーション”しているかどうかです。

DXとは、単にツールを導入したりデータを見るだけの、「デジタル活用」や「カイゼン」ではありません。
「デジタルを軸に、サービスやビジネスモデル、業務プロセス、組織風土を“変革”し、競争優位性を発揮できるか」が分岐点といえます。

我が社がデジタルを通じて実現したい価値は何か?
今こそ、「過去の当たり前」から脱却し、未来の社会・会社を考えるタイミングです。



「DX」が叫ばれる昨今、自社のDXレベルは何点でしょうか?
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
■無料・診断特典付/最短5分でできる「DX診断」
※ご回答者全員に、ビジネスモデルをDXした成功企業の事例等をまとめた「ビジネスDX(FCC REVIEW 抜粋版)」をプレゼントいたします。課題解決にぜひご活用ください。


■お問合せ後の流れ
※お問合せ内容確認後、「DX診断」回答用のURLをお送りいたしますので、そちらの専用URLよりご回答ください。


■こちらのサービスでございますが、
1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々
2.個人事業主様
3.学生様
につきましては、お断りさせていただいております。
また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

事例紹介・ユーザーの声

現状の自社のレベルと課題が見えた!

漠然としていた課題が、自社のレベルとともに、足りない要素が見えました!
また、事業部門長も同じく回答し、ギャップが見えたことで取り組むべき要素が把握できました。
参考ビジネス情報誌も大変身になるもので、チーム内で回覧してます!

資料請求・問い合わせ

資料請求1件につきHRプロポイント100P進呈!

会社情報

社名 株式会社タナベ経営
住所 〒532-0003
大阪府大阪市淀川区宮原3-3-41
代表者 代表取締役社長 若松 孝彦
資本金 17億7,200万円
売上高 87億9千7百万円(2018年3月期)
従業員数 411名(2020年4月1日現在)