[第二新卒]での検索結果

全45件1件〜20件
【人事交流会あり】若手人材の実態動向2026 ~新卒・第二新卒市場の最新データから採用戦略を考える~
セミナー

【人事交流会あり】若手人材の実態動向2026 ~新卒・第二新卒市場の最新データから採用戦略を考える~

若手人材の採用は、年々難易度が高まっています。 「応募が集まらない」「選考は進むが決まらない」「内定を出しても辞退される」など、従来の採用手法では手応えを得づらいと感じている企業は少なくありません。 背景には、若年層人口の減少に加え、Z世代を中心とした価値観・情報収集行動・キャリア観の変化があります。 給与や知名度だけでなく、働く環境への納得感、成長実感、企業との接点で得られるリアルな情報が、応募・選考継続・入社意思決定に影響しやすくなっています。 そのため、母集団形成から選考、内定承諾までの各接点で、若手人材が何を不安に感じ、何を重視して意思決定しているのかを捉えることが重要になっています。 一方で、「今の若手に何を伝えれば響くのか」「他社はどのように接点をつくり、惹きつけているのか」が見えづらいという声も多く聞かれます。 本セミナーでは、大学1年~4年までの一貫したデータを持つdodaキャンパスを運営するベネッセi-キャリア 代表取締役社長 風間直樹氏と、dodaキャンパス編集長であり、転職支援で業界最大級の規模を持つdoda 副編集長の 川嶋由美子が登壇。 新卒・第二新卒/若手中途の両面から、若手人材の最新動向を解説します。 新卒・転職市場それぞれの視点から、若手採用が難しくなっている背景を整理し、 企業が見直すべき採用の考え方・進め方をお伝えします。 また、講演後には登壇者も交えた人事交流会を開催します。 同じ課題を持つ他社人事との対話や、登壇者への直接質問を通じて、自社の若手採用を見直すヒントをお持ち帰りいただけます。 ▼ 若手採用に携わる人事・採用担当者の方におすすめです▼ 若手人材の価値観・行動変化を捉えづらくなっている 新卒採用・中途採用において、若手人材の採用に課題がある 内定辞退・選考離脱が増えている 若手人材の採用戦略を見直したい 他社の人事担当者と課題や取り組みを共有し、自社の採用施策を見直すヒントを得たい ―――――――――オフライン限定 登壇者・参加企業との採用人事交流会 講演終了後には、登壇者も交えた採用人事交流会を開催します。 若手採用の最前線を知る登壇者や他社人事と交流し、オンライン視聴だけでは得にくい実践的なヒントをお持ち帰りいただけます。 《来場者特典のご案内》 会場にお越しいただいた方には、dodaオリジナルのMOFT・エコバッグなど、来場者限定ノベルティをご用意しています。 ※数に限りがございます。なくなり次第終了となります。 若手人材のリアルな価値観や行動変化を知り、他社人事との情報交換を通じて、新卒・中途を含めた若手採用施策を見直すきっかけとしてご活用ください。 若手採用に課題を感じている採用人事の皆さまのご参加をお待ちしております。 ・本イベントはオフラインで開催しながらリアルタイムでオンライン配信も行わせていただきます。会場内の参加者が映り込む場合がございます。 ・事務局より、本イベントの様子を写真撮影させていただくため、会場内の参加者が映り込む場合があります。 また当日のお写真は、後日イベント後のレポートとして広告物/Webメディアに露出・掲載される可能性がございますので、予めご了承の上、お申込みください。 ・当日カメラで録画した内容を編集しアーカイブ配信させていただきます。映り込みがあった場合、配信前に個人が特定されないように加工を実施させていただきます。

障がい者雇用の職域拡大とキャリア形成を推進。個々の能力を活かし実雇用率2.5%と定着率88.1%を実現
コラム・対談・講演録

障がい者雇用の職域拡大とキャリア形成を推進。個々の能力を活かし実雇用率2.5%と定着率88.1%を実現

第12回 日本HRチャレンジ大賞(2023年実施) 授賞企業講演録&インタビュー

少子高齢化が加速する日本。国は「一億総活躍社会」の実現を掲げ、障がいの有無に関わらず、誰もが自分の能力を発揮できる社会を作り上げようとしている。各企業がダイバーシティ&インクルージョンの実現を目指す中、障がい者雇用実雇用率2.5% ※ 1、定着率88.1% ※ 2を誇っている企業がある。障がい者雇用推進の取り組みで第12回 日本HRチャレンジ大賞「採用部門優秀賞」を受賞した株式会社SHIFT(以下、SHIFT)だ。障がい者雇用の専門組織「ビジネスサポートグループ」を立ち上げ、障がい者が伸び伸びと活躍できる環境づくりに励んでいる。同社ビジネスサポートグループの大泉 将氏と、北川 愛氏にお話を伺った。 ※1:2022年度(令和4年度)実績 ※ 2:SHIFT FY2022(2021年9月~2022年8月)実績 第12回 日本HRチャレンジ大賞『採用部門優秀賞』株式会社SHIFT【実雇用率2.5%、定着率88.1%】 「才能と能力を活かして、みんなが活躍できる社会の実現」を目指した、障がい者雇用の推進障がい者雇用枠で就業する人が中心となる部署「ビジネスサポートグループ」を設け、従来の枠組みにとらわれない雇用機会を創出する取り組み。自社の強みである業務の可視化・仕組み化を応用した分業体制の実現により、障がいの有無に関係なく才能と能力を活かしながら働くことができる環境を構築。業界平均定着率より高い、88.1%の定着率を実現するなど、障がい者の活躍の場を拡げることに貢献する、優れた取り組みであると、高く評価されました。 プロフィール大泉 将 氏株式会社SHIFTビジネスサポート1グループ グループ長 求人広告・人材サービス企業でのマーケティング業務や企業の採用サポート業務に携わったのち、前職では教育・福祉領域企業にて、障がい者の就労サポート業務や地域の障がい者雇用に関する促進業務を行う。2021年1月にSHIFTへ入社し、現在は障がい者雇用を推進するグループのグループ長としてマネジメントに従事。 北川 愛 氏株式会社SHIFTビジネスサポート2グループ グループ長 人材総合サービス企業で10年以上法人営業・大企業向けのRPO(中途・新卒/正社員・契約社員・アルバイト)、キャリアアドバイザー、人事採用コンサルティングを経て、サービス開発に従事。2018年10月にSHIFT 入社。エンターテインメントHRBP、第二新卒の大量採用の企画立案~運用を経て、現在は、障がい者雇用の企画・採用・管理の責任者として障がい者雇用を推進。

全45件1件〜20件

検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。