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リアル開催 塾予備校の講師養成メソッドで教え方を高める!    講師力ベーシックマスター ~若年層教育編~
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リアル開催 塾予備校の講師養成メソッドで教え方を高める! 講師力ベーシックマスター ~若年層教育編~

社内講師による組織内の若年層研修が機能しにくくなるケースが散見されます。この講座では若手社員が学生時代に経験してきた教育を踏まえ、今後改善すべきポイントを研修設計とファシリテーションの観点から学びます。 日時 2025/09/19(金)/ 10:00〜17:00(受付09:45~) 会場 市進ホールディングス セミナールーム 定員 10名 費用 33,000円(税込) 講師 林 悦生 <内容>  1 若年層が受けてきた教育とは (探究世代の学び方は、社会人教育においても効果的に機能する) 2 領域別の効果的な教え方とは  (知識研修とスキル研修での教え方の違い) 3 研修・講義設計のポイント (若年層に響く講義と演習のバランス、設計のポイント、演習の作り方のコツなど) 4 講義スキルと実践 (効果的な導入、学習効果の高いスライド解説など) 5 ファシリテーションスキルと実践 (探究世代を巻き込む「場の回し方」と「グループワークのまとめ方」) 6 教材作成・スライド・板書活用のポイント   (どんな情報 を どの程度 盛り込めばよいか、「教材で教える」ために) (内容は若干、変更の場合があります)

中途社員の離職防止&早期活躍!オンボーディングを丸投げできる「ガッツリ定着」をバヅクリがリリース
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中途社員の離職防止&早期活躍!オンボーディングを丸投げできる「ガッツリ定着」をバヅクリがリリース

【開発の背景】 ■中途オンボーディングの重要性と課題 近年、多くの企業が即戦力として中途採用者を迎え入れています。その一方で、入社後の組織適応を十分にサポートできず、結果として中途採用社が本来の力を発揮できないまま早期離職につながるケースが増えています。 ビズリーチ社の調査によると、中途採用者の3年未満の離職率は約50%にものぼります。また、中途社員が1年以内に離職した場合、企業は平均して1人あたり約800万円の損失を被るというデータもあり、人材の定着は企業にとって重要な経営課題となっています。 オンボーディングでは、業務の習得だけでなく、企業文化やチームのコミュニケーションスタイルへの適応をサポートすることが不可欠です。 しかし、実際には予算や人員の不足、ノウハウ不足などが原因で、効果的なオンボーディングを実施できている企業は少ないのが現状です。 これらの課題を解決するため、バヅクリはこれまでのチームビルディング施策と組織コンサルティングで培ったノウハウを活かし、「ガッツリ定着」を開発しました。 【中途オンボーディングを丸投げできる「ガッツリ定着」とは】 「ガッツリ定着」は、中途採用者のオンボーディングに必要な施策とツールをパッケージで提供し、企業と伴走しながら定着を支援するサービスです。組織適応に重点を置き、早期戦力化と定着を徹底的にサポートします。 主なサービス内容 ・離職検知サーベイ ・研修プログラム ・交流イベント ・コンサルティングサポート ■離職検知サーベイ バヅクリの「離職検知サーベイ」は、中途オンボーディングの課題を可視化、具体的な施策に繋げることを可能にし、中途採用者の早期活躍と定着を促進します。 〜離職検知サーベイの特徴〜 ①中途オンボーディング特有の課題発見に対応 中途採用者のオンボーディングは、新卒入社者とは異なる課題があります。即戦力としての期待、これまでの経験とのギャップ、組織文化への適応など、複数の壁を乗り越える必要があります。 これらの課題を網羅的に発見するために、中途採用者専用の設問を設計しています。適応状況の可視化、課題の早期発見、離職リスクの検知を行い、データに基づいたオンボーディング施策を可能にします。 ②本人と上司、双方の視点から課題を可視化 サーベイを中途採用者と上司の両方を対象とすることで、双方の視点から適応状況を把握します。それぞれの認識のギャップを明確にすることで、課題の早期発見と具体的な対策に繋げます。 ③1on1での対話を促進する質問設計 サーベイ結果を基にした1on1での対話を円滑に進められるよう、課題を具体的に把握できる質問項目を設計しています。オンボーディングのサポート範囲の充足度、会社や顧客への理解度、成果への貢献度など、多角的な視点から適応状況を可視化します。 ■研修プログラム 「即戦力」と「組織への融合」を両立させる、バヅクリ独自の中途オンボーディング研修 バヅクリの中途オンボーディング研修は、中途採用者と受け入れ部門向けにカスタマイズされた研修を通じて、企業文化への理解を深め、スムーズな組織適応を促します。 〜研修プログラムの特徴〜 ①バヅクリ独自の実践型研修 バヅクリが得意とする、アクティブラーニングを導入。座学だけでは得られない、実践的な学びを促進します。 ②オンボーディングに最適化された研修構成 中途入社者、受け入れ部門、管理職など、対象者別に最適化された研修プログラムを提供します。それぞれの役割に必要な知識やスキル、心構えを効果的に学ぶことができます。 ③組織文化への深い理解を促進 企業のビジョン、価値観、行動規範などを深く理解するためのプログラムを提供します。組織の一員としての意識を高め、中途社員のエンゲージメント向上を支援します。 ④受け入れ部門との連携強化 受け入れ部門との連携を強化し、スムーズなコミュニケーションを促進する研修を実施。オンボーディング担当者のノウハウ不足や負担を軽減し、効果的な受け入れ体制を構築します。 ■交流イベント 中途オンボーディング特化型の交流会・ワークショップの提供 バヅクリは、チームビルディングや社内交流に強みを持ち、これまで数多くの組織の活性化を支援してまいりました。その実績とノウハウを活かし、中途オンボーディングに特化した交流会・ワークショップをご提供します。 〜交流イベントの特徴〜 ①関係構築の促進 既存社員と中途採用者が自然と交流できるような、参加型のワークショップを提供します。また、ファシリテーションスキルの高いMCを務めることで、対話の心理的ハードルを下げ、スムーズな相互理解を促進します。 ②組織文化やカルチャーへの適応支援 企業の文化や価値観を共有する機会を提供し、中途採用者が組織文化を体感し、理解を深めることができます。 ■コンサルティングサポート バヅクリが培ってきたチームビルディングとエンゲージメント向上のコンサルティングノウハウを活かし、中途オンボーディングを伴走支援するコンサルティングサービスを提供します。 〜コンサルティングサポートの例〜 ①現場で活用できるツール 現場ですぐに活用できるオンボーディングチェックシートや1on1シートなど、オンボーディング業務を効率化し、スムーズな立ち上がりをサポートするツールを提供します。 ②伴走支援 専任のコンサルタントが、中途採用者の目標設定から進捗管理まで伴走支援します。定期的なサーベイや担当者の課題感を通じて、企業のオンボーディング戦略を成功に導きます。 【「ガッツリ定着」のメリット】 ■離職リスクの低下 バヅクリ独自のサーベイと効果的な施策により、中途社員が抱えがちな孤独感や不安を解消します。早期に組織へ溶け込み、エンゲージメントを高めることで、離職リスクを低下させ、長期的な活躍を支援します。 ■中途社員の早期戦力化 中途社員の保有能力と組織が求める能力のギャップを的確に把握し、個別に最適化されたオンボーディングプログラムを提供します。早期に能力を最大限に発揮できる環境を整備することで、組織全体のパフォーマンス向上に貢献します。 ■採用コストの削減 一年以内の早期離職による一人当たり平均800万円の損失を回避し、貴重な人材の定着と早期戦力化により、人材投資のROIを最大化します。 ■人事の工数削減 内製と比較して100時間以上の工数削減を実現し、人事部門の負担を軽減します。削減された工数を戦略的な人事活動へ振り向けることで、組織全体の成長を加速させます。 【料金】 料金はご利用人数等により変動します。詳細はお問い合わせください。

人事は、従業員一人ひとりのポテンシャルを最大限に解放するプラットフォームになるべき ――エピソード3:レゾナック・ホールディングス CHRO 今井のり氏
コラム・対談・講演録

人事は、従業員一人ひとりのポテンシャルを最大限に解放するプラットフォームになるべき ――エピソード3:レゾナック・ホールディングス CHRO 今井のり氏

先進企業の人事から学ぶ――経営課題や持続的成長へのコミットメント

「経営戦略と人事戦略の連動」が重要視されるなか、人事に求められる役割はますます高度化・複雑化している。経営課題や事業課題に向き合いながら、人事としてどのように関わっていけばいいのか。そして、企業の持続的成長に対して、人事的な観点でどんな行動を起こすべきなのか。連載「先進企業の人事から学ぶ――経営課題や持続的成長へのコミットメント」の第3弾は、株式会社レゾナック・ホールディングス CHRO 今井 のり氏が登場。同社は旧・昭和電工と旧・日立化成が統合し、2023年1月に誕生した。今回は、インタビュアーのノンピCHRO三浦氏が、統合プロセスにおける人事としてのあり方やチームの巻き込み方のほか、経営戦略や人材戦略の連動で意識していることや人事として大事にしていることなどを伺った。 プロフィール今井 のり 氏株式会社レゾナック・ホールディングス 取締役 常務執行役員 最高人事責任者(CHRO) 1995年旧日立化成に入社。 経営企画、オープンイノベーション推進、営業・マーケティング(米国駐在)、複数事業の企画・事業統括を経て、旧日立化成で2019年執行役に就任。昭和電工との統合では、旧日立化成側の責任者としてリード。ビジネスパートナーとしてのHR改革などを推進しながら、パーパス・バリューを基に新しい企業文化の醸成、事業戦略にマッチした人材育成に注力。 三浦 孝文 氏株式会社ノンピCHRO/取締役 人事本部長 NTTドコモと電通のつくったモバイル広告会社のD2C、レシピサービスのクックパッドで人事を経験後、2017年に当時のオイシックスに入社。大地を守る会、らでぃっしゅぼーや、シダックスとの経営統合プロセスを人材企画や経営企画の部長として経験。2024年2月からノンピへ出向し現職。 ※ノンピの企業様向けケータリングサービス『EAZY CATERING』

『なぜ部下は不安で不満で無関心なのか メンバーの「育つ力」を育てるマネジメント』 片岡裕司,山中健司(著)(日本経済新聞出版)
コラム・対談・講演録

『なぜ部下は不安で不満で無関心なのか メンバーの「育つ力」を育てるマネジメント』 片岡裕司,山中健司(著)(日本経済新聞出版)

書籍・本 紹介/レビュー

「自己効力感」とは、心理学者のアルバート・バンデューラが提唱した概念で「難しい問題があっても、なんとかできる」という自信のようなものだ。この自己効力感が低下すると、1on1でも心を開いてくれない(ホンネを隠す)、言われたことしかやらない、挑戦する前から失敗を恐れるといった行動が顕著になるという。著者らは、現代の職場で良くあるこういった悩みの根底には「不安感」や「自己効力感の低下」があると説く。 また、本書では、多くの人が誤解しがちな「心理的安全性」の本質を改めて捉え直すことの重要性について言及する。その上で「真の意味でチームの成長と生産性向上につながるマネジメントとは何か」に迫っていく。実践的手法として、部下が主体的に活き活きと動き出すための『5つのメソッド』が紹介されており、「部下の育つ力を育てる」というマネジメントの極意を学びたい方にとっては、必読の一冊だろう。 【こんな人にオススメ】 ●企業の人事担当者: 部下の不安や不満、無関心に対する新しいマネジメント手法を学びたい方 ●経営者や管理職: 組織の生産性を向上させ、メンバーのエンゲージメントを高めたいと考えているリーダー ●組織開発に関心のあるビジネスパーソン: 自己成長と組織の発展を両立させるための具体的な方法を探している方 【書籍基本情報】 書籍名:なぜ部下は不安で不満で無関心なのか メンバーの「育つ力」を育てるマネジメント 発売出版社:日本経済新聞出版 書籍発売日:2024年11月18日

バヅクリエンゲージメント「個人サーベイ」
プレスリリース

たった1分で従業員の離職リスクを検知してビックリ退職を防ぐ!バヅクリが「個人サーベイ」をリリース

■開発の背景 近年、多くの企業が従業員の離職率上昇や突然の退職に悩まされています。このような状況を受け、以下のニーズが高まっています。 ・離職率を効果的に下げたい ・急な離職を事前に検知し、対策を講じたい ・フォローが必要な従業員を迅速に把握し、適切なサポートを提供したい これらの課題に対応するため、バヅクリは「個人サーベイ(β版)」機能を開発しました。 この新機能により、従業員の状態をリアルタイムで把握し、離職リスクの早期発見と適切な介入が可能になります。 簡潔な5つの質問で構成されているため、従業員の負担を最小限に抑えつつ、定期的なモニタリングを実現します。 ■新機能「個人サーベイ」の特徴 ①たった1分で従業員のコンディションを即時把握 5問の簡潔な設問で回答者の負担を最小限に抑えつつ、従業員の声をリアルタイムに捉えることができます。 ②離職リスクを早期に検知 ケアが必要な従業員を一目で特定し、個別サポートを迅速に実行することで、離職防止を効果的に行えます。 ③部署別の課題を可視化 個人レベルから部署全体まで、多角的な状況把握が可能です。即時データに基づく最適な意思決定と施策実行をサポートします。 ■個人サーベイの設問内容 健康や業務状況など、短期で変化しやすい項目を問う5つの設問で構成されています。 1. 仕事内容:今の仕事に満足しているか 2. 健康:よく眠れているか 3. 人間関係:職場の人間関係に不満はないか 4. 労働条件:残業時間や有給の取りやすさに満足しているか 5. その他(自由記述・任意) ■基本機能(分析画面) 1. 全体サマリ 回答者全体のスコアを一覧で表示し、最優先でケアすべき対象が一目でわかります。 2. 個人分析 個別の回答内容を詳しく表示し、浮き沈みや継続的にケアすべき項目がすぐわかります。 3. 属性別割合分析 属性ごとのスコア割合を可視化し、部署や役職などで課題を特定できます。 4. 推移分析 回答者全員のスコアを推移で表示し、ケアすべき対象人数の変動が一目で把握可能です。 5. 料金 ・月額300円/人〜 組織サーベイと合わせてご利用可能です。

【セミナー動画・資料】「若手プロジェクト活用虎の巻」若手プロジェクトから組織を活性化させるには
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【セミナー動画・資料】「若手プロジェクト活用虎の巻」若手プロジェクトから組織を活性化させるには

【下記セミナーの資料とアーカイブ配信動画をご提供いたします。】 経営アカデミーのグループ研究にて大手企業の現場リーダーが導き出した理論を、研究を実施した参加メンバー自らが解説し、パネルディスカッションを行う経営アカデミーオンラインセミナー(2023年12月20日実施)。 --------------------- 組織活性化の手段としてしばしば実施される若手プロジェクト。この若手プロジェクトは本当に有効に機能しているのだろうか?どのようにすればプロジェクトを機能させ、組織活性化につなげられるのだろうか?との思いから、経営アカデミー「経営戦略コース」の参加メンバーが約9か月に亘りグループワークに取り組みました。 その研究内容について、当グループを全期間を通してサポートした東京大学大学院経済学研究科准教授の大木清弘氏によるファシリテーションのもと、参加メンバー自ら解説しパネルディスカッションを行うオンラインセミナーです。 また、経営アカデミーで「概念化能力を鍛える」グループ研究の取り組みについてもご説明いたします。 ■このセミナーのポイント!■ ・若手プロジェクトは本当に有効に機能しているのだろうか。実際に若手プロジェクトが行われている企業の事例をもとに成果や効果を収めた企業だけでなく、課題を残した企業などにも注目して研究。 ・ENEOS、富士ソフトなど大手企業の現場リーダーが導き出した理論を自ら解説し、パネルディスカッション。 ・「概念化能力」を鍛えるグループ研究の取り組みやプロセスについても理解を深められます。 --------------------- ■セミナー参加者の声■ ・これから、若手の社内横断プロジェクトをスタートさせるにあたり大変勉強になりました。事前にお話しをきけてよかったです。 ・プロジェクト事務局としては勝手に、何か大きなイノベーションが起こるのでは?と期待していましたが、方向を見失わないよう、やる気を損ねないよう注意して進めていく必要があると感じました。 ・研究説明のあと、パネルディスカッションで研究された本人たちの意見が聞けたことがよかったです。 ■経営アカデミーのグループ研究とは■  https://www.k-academy.jp/about/curriculum/

「運動会」と「研修」を組み合わせた「運動会プラス」のサービスをリリースいたしました。
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「運動会」と「研修」を組み合わせた「運動会プラス」のサービスをリリースいたしました。

本サービスは国内最大の運動会プロデュース企業である株式会社運動会屋(本社:東京都渋谷区、代表:米司隆明、以下「運動会屋」)と共同開発いたしました。 運動会の企画・運営を得意とする運動会屋が提供する運動会イベントに、ビジネススタンス・スキル強化やマインドセットのできる当社ノウハウを組み込んだ、実践型研修として利用可能です。 (https://www.kakehashi-skysol.co.jp/undokaiplus/) ■運動会プラスとは 社内や部署間のコミュニケーション活性化、社内の士気や気運の向上などに効果を発揮する運動会イベントを、研修として活用いただける研修サービスです。 実行委員(以下:プラスメンバー)を選定し、運動会の1部を企画・運営する体験を通してマインドセットやプロジェクトマネジメントのスキルが身につくよう講師がファシリテーションいたします。 運動会の企画・運営を通してプラスメンバーに選出された社員を成長させることができ、さらに運動会そのものがもつ本来の効果である関係性構築力を同時に提供することができます。 プラスメンバーに付与できるスキルの一例 ・リーダーシップ開発 ・部署間を超えた関係性構築 ・タスクマネジメント能力 ・他者を巻き込む力 ・チームビルディング力 ・プレゼン力 他 運動会に参加する社員のメリットの一例 ・部署や年次を超えた関係性の向上 ・社員間のコミュニケーション促進・改善 ・社内の士気や気運の向上 ・インパクトのある思い出と体験 他 ■サービス開発の背景 当社は「行動が変わる研修」を提供するために様々なアクティブラーニングを研修に取り入れて参りました。 対面でのイベントや研修が徐々に戻りつつある昨今、「コロナで希薄になった関係性を再構築したい」「社員同士の関係性を強化して離職を防ぎたい」等の課題を持ち、施策をお探しの声を寄せられるようになりました。 関係性を強化するための手段の一つとして、「情動記憶に残る直接体験学習」を取り入れたサービスを開発するため、運動会というインパクトのあるイベントの企画を得意とする運動会屋と、当社の行動が変わる研修ノウハウを取り込み、サービスを共同開発する運びとなりました。 社員のスキルアップと関係性を一気に向上させる新たな手段としてご利用いただくことが可能です。 ■運動会プラス 当日までのプログラム例 運動会実施日のおよそ3ヶ月前からプログラムがスタート、以下の行程で研修を行います。 1、 プラスメンバー関係性構築、相互理解を深める 2、 運動会のプランニング、チーム分け等を通して様々なビジネススキルを習得 3、 新競技の開発、発表 4、 社内運動会当日の運営 5、 事後フォローワークショップ(振り返り、自己分析) ■株式会社運動会屋について 企業、学校、地域のコミュニティ、海外の運動会の企画・運営・プロデュース、運動会用品レンタル事業、廃校活用事業をおこなっている。 【会社概要】 社名:株式会社運動会屋 代表者:代表取締役CUO 米司 隆明 本社所在地:東京都渋谷区代官山町9-10 SodaCCo3F 設立:2010年10月 事業内容:運動会の企画・運営 コーポレートサイト:https://www.undokai.co.jp/ ■株式会社カケハシ スカイソリューションズについて 「人と組織の成長を加速する」というミッションのもと、採用、育成、定着を支援する様々なソリューションを提供している会社です。新卒採用支援、中途採用支援、組織強化支援、離職防止支援、CI・広告制作等、それぞれの領域で膨大なノウハウとスキルを蓄積したスペシャリストが多数存在します。クライアントの課題に応じて最適なプロジェクトメンバーをアサインし、課題解決に導きます。 【会社概要】 社名:株式会社カケハシ スカイソリューションズ 代表者:代表取締役社長 中川 智尚 本社所在地:東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ7F 事業所:大阪支店、名古屋営業所 設立:2011年6月 事業内容:新卒採用支援、中途採用支援、社員研修、CI・広告制作、地域活性化 コーポレートサイト:https://www.kakehashi-skysol.co.jp/

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