<概要>
どうしても「選ぶ」ことばかりを意識してしまう選考活動。
しかし一方で、「志望度が一番上がった瞬間」という質問において、最も多い学生の回答は「選考・面接の場」。
また、学生は志望企業を絞る際、直接会った面接官や社員の印象、選考がどんなプログラムでどんな点を評価されたと感じたかは、大きな判断基準となっています。では、選考の場で、企業側はどのような対応を取ればよいか。


実は、万能と思われがちな面接は、面接官の技能・経験値で大きく成果が変わってくるという側面をもっています。
また選考の場を見極めだけで終わらせてしまうことも非常にもったいないです。特に早期選考において、自社の必須要件を見極め、同時に自社らしさも伝えられる選考手法はたくさんあります。


本資料では、以下の事例をご紹介します。
●事例@学生の就職活動の役に立つ 「皆で自己PRブラッシュアップ選考」
●事例A主体的な人材を採用する 「おもてなし選考」
●事例B事前に課題を伝える 「質問開示プレゼン面接」
●事例C情報収集から課題解決までをワークで行う 「課題解決型選考」
●事例D選考所要期間1.5ヵ月の本格実践型 「事業計画提案型選考」
●事例Eオフラインよりもリアルが見える!「インターンシップ選考」


オンライン化に伴い、早期選考の内容を改善・新たに作成しないといけないと考えている企業様にオススメの企画です。気になる方は、下記よりダウンロードください。

解決できる課題

採用戦略のコンサルティングを受けたい

新卒採用で内定辞退者を減らしたい

採用ブランディングを行いたい

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会社情報

社名 株式会社パフ
住所 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1−5−9 精文館ビル6F
代表者 代表取締役社長 吉川安由
資本金 86,292,500円
売上高 非公開
従業員数 32名(常勤取締役、常勤契約スタッフを含む)