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【11/11オンラインセミナー】米国発!CSR型研修『Helping Handsプログラム』開催
プレスリリース

【11/11オンラインセミナー】米国発!CSR型研修『Helping Handsプログラム』開催

新型コロナウィルスにより仕事・生活スタイル・人間関係・価値観等、さまざまなことが大きく変化し続けています。その中で企業と従業員(個人)は、ビジネスを行う根本的な目的や“存在意義”について考えたり、問われたりする場面が増加しています。本セミナーでは、米国のGAFAなど、多くの先進大手企業で導入・大絶賛されている『Helping Hands(義手づくり)プログラム』をご紹介いたします。これまでの体験学習型研修の概念を一新したプログラムの内容や導入事例、受講者の声などを中心にお話しいたします。 既存の研修内容をオンラインへ変更するだけでは求めている効果を得ることが難しいと感じている担当者様は、ぜひご参加ください。 【セミナー概要】 米国発!CSR型研修『Helping Handsプログラム』 日時:2020年11月11日(水)15:00-16:30 開催方法:オンライン(Web) 料金:無料 講師:足立 潤哉(あだち じゅんや) ……………………… プログラム ……………………… 1.注目されるPurpose Driven(パーパス ドリブン)なビジネス ・Purposeへの関心や価値が高まる背景 ・Purpose Drivenな企業のご紹介 ・Purpose Drivenな人財の育成方法 2.『Helping Hands(義手づくり)』プログラムについて ・導入背景 ・プログラム内容や特徴のご紹介 ・オンライン版(Virtual Helping Hands プログラム)のご紹介 ・実績のご紹介(参加者の声・効果) ※プログラムの詳細は、都合により一部変更となる場合がございます。 …………………………………………………………………

HR総研:働き方改革(多様な働き方)の実施状況に関するアンケート 結果報告【高齢者・外国人・障がい者雇用】
HR総研調査レポート

HR総研:働き方改革(多様な働き方)の実施状況に関するアンケート 結果報告【高齢者・外国人・障がい者雇用】

~高齢者の継続雇用で「給与・雇用形態を変更」が9割、「高齢者のモチベーション維持」が最大の課題~

日本社会において労働力人口の減少が加速する中、企業には、ダイバーシティ・マネジメントの推進により、様々な立場の人材が効果的に活躍できる場の創出が期待される。 「多様な働き方」についての調査レポートの後半にあたる本稿では、「高齢者雇用」「外国人雇用」「障がい者雇用」の3つのテーマについてとりあげる。 <概要> ●役職定年制は4割の企業で導入、大企業では半数以上 ●高齢者活躍推進策では多くの企業が継続雇用制度を採用、ほとんどのケースで条件面変更 ●高齢者雇用の最大の課題は「高齢者のモチベーション維持」 ●高齢者のキャリア採用、高齢者に期待されるのは「熟練した技術・知見」 ●外国人に対して採用活動を行っている企業は半数以上、大企業では8割 ●外国人雇用の最大の目的は「より優秀な人材の確保」 ●メリット・デメリットは表裏一体、「文化の違い」が刺激にもトラブルの火種にも ●受け入れ側の体制整備も必要 ●7割以上の企業が障がい者を雇用、規模別では雇用義務の有無で大きな隔たり ●障がい者雇用の最大のモチベーションは法定雇用率の達成 ●採用ニーズに合えば障害の有無に関わらず雇用

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