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採用マーケティング-応募を待つ採用から、関係を育てる採用へ-
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採用マーケティング-応募を待つ採用から、関係を育てる採用へ-

<概要> 労働人口の減少・有効求人倍率の上昇・転職顕在層の飽和といった環境変化により、採用市場が激化しています。 こうした中で、従来の求人広告や人材紹介に依存した採用モデルは限界を迎えつつあります。 本資料では、欧米で10年以上前から標準となっているタレントアクイジションの考え方を整理しながら、 なぜ今「採用マーケティング」が採用の差別化要因になるのかを解説しています。 採用マーケティング(Nurture)とは、一度接点を持った候補者を「自社の採用資産」として、 採用CRMに蓄積し、コンテンツと接点のタイミングを設計しながら継続的にコミュニケーションを重ね、 転職意向が高まった瞬間に応募へと転換させる関係構築型の採用活動です。 資料内では、「候補者データの資産化」「最適タイミングの捕捉」「自律的な応募創出」の3つの設計を詳しく解説しています。採用を経営資産として捉え直し、「フロー採用」から「ストック採用」への構造転換を目指したい人事・採用担当者の方におすすめの内容です。 ▼このような方におすすめ … 採用マーケティングやタレントアクイジションについて理解を深めたい方 … 候補者データの活用・資産化に課題を感じている方 … 採用コストの構造的な見直しを検討している方 … 転職潜在層へのアプローチ方法を探している方 … 採用CRMの導入・活用を検討している方 … 応募から内定までの離脱率改善に取り組みたい方 … 採用を「掛け捨てコスト」から「企業資産」へ転換したい方 #採用マーケティング #タレントアクイジション #採用CRM #ナーチャリング #採用DX #人事DX #HRテクノロジー #採用戦略 #採用KPI #採用ROI #人事データ活用 #採用課題 #採用ブランディング #タレントプール #転職潜在層 #母集団形成 #採用効率化 #スカウト採用 #採用コスト削減 #企業価値向上

【無料】経営企画ミーティング(学びと交流の場)―今、企業に求められる経営企画機能を総点検しアップデートする1日―
プレスリリース

ご案内/経営企画ミーティング(学びと交流の場)―経営企画機能を総点検しアップデートする1日

―今、企業に求められる経営企画機能を総点検しアップデートする1日― 【無料/第2回】経営企画ミーティング(学びと交流の場) 成長戦略を描く経営企画の実践 ※講義と座談会で他社の取り組みを知ると共に、自社の未来を考える一日となる勉強会です。 第2回では、「成長戦略を描く経営企画の実践」をテーマに、中長期戦略策定におけるシナリオプランニングとバックキャスティング、事業ポートフォリオマネジメント(ROIC経営)、M&A戦略の3つの領域に焦点を当てます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●「経営企画ミーティング」のポイント 1.中長期戦略策定プロセスとシナリオプランニングとバックキャスティング 2.事業ポートフォリオマネジメント(KPIとROICマネジメント)実践 3.M&A・アライアンス推進における経営企画の役割 4.事業戦略を実現するための組織デザイン・組織戦略 5.戦略を推進するKPIマネジメント ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催概要 - 全3回で考える、管理・調整型から価値創造をリードする経営企画への転換 - 【第2回】 経営企画機能の進化シリーズ第2回では、「成長戦略を描く経営企画の実践」をテーマに、中長期戦略策定におけるシナリオプランニングとバックキャスティング、事業ポートフォリオマネジメント(ROIC経営)、M&A戦略の3つの領域に焦点を当てます。経営企画部門が単なる計画策定の取りまとめ役を超え、全社の成長シナリオを描き、事業の選択と集中を主導し、非連続な成長機会を創出する役割へと進化するためのポイントを討議します。 第1回で好評をいただいた、参加者同士のディスカッションを今回も実施いたします。 今回はテーマに応じた分科会形式で実施し、より自社にとって強化または課題解決したいテーマに対して他者との意見交換を実施いただきます。各テーマに対し、弊社のコンサルタントも参加し実例も交えながら参加者とともにディスカッション進めて参ります。 経営企画機能の責任者(部長・担当役員・責任者クラスなど)の皆さまはもちろんですが、 第1回は経営者、後継経営者、事業責任者の方も参加いただいておりました。 1社で複数名の参加も可能です。皆様のご参加を心よりお待ちしております。 ※前回実施の第1回に参加されていない方もご参加可能でございます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな方におすすめします ・経営企画部門の責任者(部長・担当役員クラス) ・成長戦略の策定・推進に課題を感じている方 ・事業ポートフォリオの再編やM&A推進を検討している方 ・組織・人事戦略に関する責任者 ・中期経営計画の推進・マネジメントに課題をお持ち方 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●第2回当日スケジュール ○14:00~14:05 オリエンテーション ○14:05~14:40 基調講義「経営企画機能に求めらられる事業戦略」 ○14:40~16:10 グループディスカッション 分科会テーマは以下3点を予定しております。 (1)シナリオプランニングとバックキャスティング (2)事業ポートフォリオマネジメント(ROIC経営) (3)M&A戦略 ※適宜休憩あり ○16:10~16:30 まとめ講義「第2回の総括」

『異質を認め合う組織』加藤守和 (著), 吉田亜希子 (著)(日本能率協会マネジメントセンター)
コラム・対談・講演録

『異質を認め合う組織』加藤守和 (著), 吉田亜希子 (著)(日本能率協会マネジメントセンター)

書籍・本 紹介/レビュー

努力が結果に結びつかない経験が積み重なると、人は「変えられる」という感覚そのものを手放していく。それは組織も同じだ。 人的資本経営の開示義務化、戦略人事への転換。経営課題と直結するテーマが人事部門に降り注ぐなか、ダイバーシティ推進を「制度として導入した」はずなのに、組織の空気は変わらない。 人事として、思い当たる場面はないだろうか。会議で誰も異論を言わない、少数意見が「空気を読んで」引っ込む。無自覚なすれ違いや同調圧力、集団浅慮(グループシンク)が静かにイノベーションを阻んでいる。その根底にあるのが、「ここにいていい」という所属感の欠如だ。メンバーが心理的に「居場所がある」と感じているかどうかが、エンゲージメントを大きく左右する。 そこで、本書が提唱するのは、DEIB(Diversity:多様性、Equity:公平性、Inclusion:包括性、Belonging:所属感)という考え方である。従来のDEIに「所属感」を加えたこの概念を、理念や施策論にとどめず、組織開発の実践方法論として体系化している。エンゲージメントが世界最低水準にとどまる構造的背景を解き明かしたうえで、チームに必要な「9つの視点」と、経営戦略から人事制度まで動かせる「5つの取り組み」を提示する。資生堂・JTB・丸井グループの事例を通じて、多様性を「配慮すべき課題」から「競争優位の源泉」へ転換した軌跡も具体的に示されている。 【書籍基本情報】 書籍名:異質を認め合う組織 ~多様性に違和感を感じないためのDEIBのすすめ 出版社:日本能率協会マネジメントセンター 書籍発売日:2026年5月27日

明日から始めるタレントアクイジションのすすめ
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明日から始めるタレントアクイジションのすすめ

▼このような方におすすめ … 採用コストの上昇や「採用しても次につながらない」状況に課題を感じている … 採用を「コスト」から「資産」へ転換し、事業成長を加速させたい <概要> 労働人口の減少や雇用の流動化により、採用市場は構造的かつ不可逆的に変化しています。「量」で競う採用が機能しづらくなるなか、採用の「仕組み」と「候補者の資産化」で戦う時代へと移行しています。本資料では、米国で2013年頃から浸透したタレントアクイジションの考え方を起点に、日本企業が直面する課題と、採用を"掛け捨て型"から"積立型"へ転換するための実践ステップを解説しています。 資料の内容 ① 採用市場の変化と世界のタレントアクイジションの潮流 ② タレントアクイジションとは何か(従来の採用との違い) ③ 日本企業が直面する構造的な採用課題 ④ グローバルで証明された4つのポイント ⑤ Attract/Nurture/Engageによる全体設計と実践ステップ など #タレントアクイジション #採用戦略 #採用DX #人事DX #HRテクノロジー #採用マーケティング #採用ブランディング #タレントプール #候補者体験 #採用KPI #採用ROI #採用管理 #採用課題 #人材不足 #採用難 #中途採用 #新卒採用 #リファラル採用 #アルムナイ採用 #採用CRM #採用広報 #人的資本経営 #戦略人事 #人事データ活用 #エンゲージメント #採用効率化 #工数削減 #AI活用

【お役立ち資料】ロイヤルカスタマーが未来を変える!
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【お役立ち資料】ロイヤルカスタマーが未来を変える!~顧客データ利活用で実現する自社独自のCRM戦略~

【お役立ち資料】 ロイヤルカスタマーが未来を変える! ~顧客データ利活用で実現する自社独自のCRM戦略~ ロイヤルカスタマーの定義から顧客データの一元管理、さらに売上拡大に向けたKPI設計や業務フローの再構築まで、具体的な手法と成功事例を交えながら紹介しています。 ●資料概要 少子高齢化や人口減少などにより国内市場の成長が鈍化する中、企業が持続的な成長を遂げるためには、ロイヤルカスタマーの育成と活用が鍵となります。しかし、多くの企業では「ロイヤルカスタマー」の定義が曖昧であり、顧客データが各部署で分散していることなどの理由から、効果的なCRM戦略を構築できていません。 本資料では、ロイヤルカスタマーの定義から顧客データの一元管理、さらに売上拡大に向けたKPI設計や業務フローの再構築まで、具体的な手法と成功事例を交えながら紹介しています。 「顧客データを活用して競合と差別化を図りたい」「ロイヤルカスタマーに対する適切なアプローチで収益を最大化したい」とお考えの方は必見です。 ●本資料のポイント 1.ロイヤルカスタマーの重要性とその見つけ方 2.顧客データを利活用したCRM戦略の立案方法 3.売上拡大に向けたKPI設計と業務フローの再構築 ●掲載コンテンツ ・ロイヤルカスタマーの重要性 ・ロイヤルカスタマーとは ・ロイヤルカスタマーのとらえ方 ・CRM戦略とは ・ロイヤルカスタマーに対する自社独自のCRM戦略 ●デジタル・DXの戦略・実装情報サイトのご案内 タナベコンサルティンググループでは、クライアントのDX課題に対する、 現状分析、戦略レベルからの再設計~構築・実装・運用に至るまでのDXコンサルティングを推進しております。 「導入したがうまく運用出来ない」「費用対効果が合わない」と悩まれているクライアント企業様が増えてきた中、弊社では、「自社にとって最適なデジタル実装」をご提供いたします。 本サイトでは、デジタル・DXの戦略・実装に関するコラム・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 営業DX・マーケティングDX関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。

MIXIが新たに導入した「報酬・評価・働き⽅」を⼀体で⾒直す人事制度――従業員を迷わせない「Valuesの体現」や「評価基準とフィードバック」
コラム・対談・講演録

MIXIが新たに導入した「報酬・評価・働き⽅」を⼀体で⾒直す人事制度――従業員を迷わせない「Valuesの体現」や「評価基準とフィードバック」

正解がない中で模索する人・組織づくり

「豊かなコミュニケーションを広げ、世界を幸せな驚きで包む。」をパーパスに掲げる株式会社MIXIは、2026年4月に新人事制度を導入した。最大の特徴は、報酬・評価・働き方を「トータルリワード」として一体で捉え直した点にある。同社はこれまで、手厚い福利厚生や柔軟な働き方を提供してきた一方で、評価のメリハリが機能せず、市場競争力のある高い報酬を十分に提示しきれていないなど構造的な課題を抱えていた。今回、制度改定のプロジェクトをけん引した同社 人事本部 本部長 杉村 元規氏と人事本部 人事戦略部 部長 加藤 里紗氏に、制度の概要や改定のきっかけのほか、導入までの苦労やプロジェクトを進める中での従業員や経営層との関わり方などを伺った。 プロフィール杉村 元規 氏株式会社MIXI人事本部 本部長新卒で外資系総合人材サービスに入社し法人営業を担当。 2社目に、設立1年目のSI企業に入社し、人事業務全般に従事。 その後、2018年12月ミクシィ(現:MIXI)入社。2019年7月、人材・組織開発グループのマネージャーに就任。 2021年11月、人事企画部(現:人事戦略部)部長に就任。2022年2月、人材採用部部長を兼務。2025年6月より、人事本部本部長(現任)。 加藤 里紗 氏株式会社MIXI人事本部 人事戦略部 部長 前職では人事部で労務・新卒採用・育成業務を経験し、総合企画室では組織力強化や要員計画などに従事。2020年にミクシィ(現MIXI)に入社し、人事戦略部で人事制度の見直しや評価制度の運用、経営人材の強化、サクセッションプランニングなどに取り組み、2025年4月に部長に就任。

【ダイジェスト】人的資本調査2025――株主総会・IR Dayで投資家は何を聞くのか。人事が今すぐ備えるべきデータと開示の現在地
ニュース

【ダイジェスト】人的資本調査2025――株主総会・IR Dayで投資家は何を聞くのか。人事が今すぐ備えるべきデータと開示の現在地

6月の株主総会シーズンが近づいている。ESG説明会やIR Dayの場で、投資家は経営層・人事担当役員に対してこんな質問を投げかけている。「エンゲージメントスコアを役員報酬に紐づけた結果、事業方針に変化は起きましたか」「女性管理職比率が同業他社より低い。このギャップをどう分析していますか」。人的資本に関する質問は今や株主対話の定番テーマだ。その回答を実質的に支えるのは、人事部門が持つデータと分析力にほかならない。 今回は、HR総研・HRテクノロジーコンソーシアム・人的資本と企業価値向上研究会が、2025年9月〜12月に160社を対象とした「人的資本調査2025」を実施調査結果をもとに、株主総会シーズンを前に、その主要結果から人事部門が押さえておくべきポイントをお届けする。詳細な調査結果・図表はレポート本編をご覧いただきたい。 HR総研:人的資本調査2025 結果報告今後のSSBJ基準等の適用を踏まえた人的資本経営の現在地と、企業価値創造への転換点HRプロ会員なら、会員限定の記事や『HR総研』調査報告/そのほか多数のコンテンツが無料で利用可能! <<メールアドレスだけの無料会員登録をする>>

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