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【リファラル決定者事例】自動車・部品メーカー
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【リファラル決定者事例】自動車・部品メーカー

自動車・部品業界では、EVのシェア拡大や自動運転の進展により、従来のハードウェア中心の開発から、ソフトウェア重視の開発体制へと移行が進んでいます。これに伴い、ソフトウェアエンジニアなどデジタル人材の採用ニーズは急増していますが、こうした人材は市場全体では希少であり、IT・Web系の企業との獲得競争も激化している状況です。加えて、機械設計や生産技術といった職種でも採用需要は高く、人材確保は依然として容易ではありません。こうした状況下で、採用難易度の高いエンジニア職を含め、幅広い職種の採用手法として「リファラル採用」が注目されています。 本資料では、同業界の企業様のご支援を通じて実際にリファラル採用経由で入社に至った事例を紹介しています。ソフトウェアエンジニアから製造系の技術職まで、各職種における紹介の経緯や入社の背景を整理しておりますので、貴社のリファラル施策の参考としてご活用いただければ幸いです。 #母集団形成 #歩留り #HRテクノロジー #DX #採用チャネル #採用戦略 #新卒採用 #中途採用 #ハイクラス採用 #管理職採用 #専門職採用 #採用難 #人材不足 #採用課題 #採用効率 #採用KPI #選考プロセス #候補者体験 #内定承諾率 #採用ブランディング #スカウト採用 #ダイレクトリクルーティング #リファラル採用 #採用コスト #採用成功事例

6年で400名の採用を実現した富士通のリファラル戦略≪イベントレポート≫
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6年で400名の採用を実現した富士通のリファラル戦略≪イベントレポート≫

■概要 「イノベーションによって社会に信頼をもたらし、世界をより持続可能にしていくこと」をパーパスとして掲げ、DX企業への転換に向けてサービスやビジネスプロセスの変革を推進している富士通株式会社様。ジョブ型雇用の導入、それに伴う人事・評価制度の刷新など、ビジネスの変化に合わせて人材マネジメントも変革させています。世の変化の速さに伴い日々人材ニーズが変化するなかでも、ビジネスニーズにフィットする人材を獲得するために、様々な採用革新を進められています。 同社では、採用革新の一環として2018年からリファラル採用を推進し、累計のリファラル採用数は400名を突破しました。 社員への制度浸透やその先の発展に向けて、様々な施策を実施されてきましたが、現在では過去の運用時に得た知見や課題感をもとに、向こう5年のリファラル計画を策定されています。 本セミナーでは、富士通株式会社 Employee Success本部人材採用センター シニアディレクター 松村氏をお招きし、 過去6年間の変遷や実績 富士通様が直面した課題や、それに対する直近の実施施策 今後の制度発展に向けた5カ年計画(KPI設計や状態目標) 今度の取り組みや期待していること など、リファラル採用制度の企画期・導入期から、発展期へと遷移される中で、直面した課題や推進してきた施策、今後の展望についてお話しいただきます。 ■登壇者 富士通株式会社 Employee Success本部人材採用センター シニアディレクター松村 洋平 氏 ‘03年 富士通入社、営業職(現ビジネスプロデューサ職)に従事    通信キャリア様を中心にアカウントセールス ‘22年 社内公募制度により人材採用センターに異動     キャリア採用全般を統括 株式会社TalentX MyRefer CS部 部長清木 孝信 株式会社マイナビに中途入社。媒体営業として中途採用領域を担当し、大手企業向けの営業・企画部門の責任者として従事。2018年より採用部門へ異動、中途採用領域を担当。 2021年に株式会社TalentX入社。大手企業向けのリファラル採用促進のコンサルティングや新規セールスを担当。現在はMyRefer CS部の部長として従事。

【採用ブランディング調査】 採用オウンドメディアに関する実態調査
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【採用ブランディング調査】 採用オウンドメディアに関する実態調査

【結果の一部】 1.採用オウンドメディアを運用している企業は約6割。 2.採用オウンドメディアの目的や実感している効果は「認知度向上」「競合差別化」「エントリー数増加」が上位に。 3.約97%の企業が「採用オウンドメディアをやって良かった」と回答。 また、約94%の企業が「採用オウンドメディアを早くからやっておくべきだった」と感じていることが明らかに。 【調査概要】  調査期間  :2024年1月4日~1月6日  調査対象  :従業員数30人以上の会社で働く人材採用に関わる人事・経営者  有効回答数:640名  調査方法  :インターネット調査  調査主体  :株式会社TalentX 人的資本情報の開示の義務化や求職者が求める情報・価値観の多様化により、企業は多様な角度から企業情報を正しく伝達する「採用ブランディング」がこれまで以上に求められる時代になりました。 採用ブランディングを推進するひとつの手法として、「採用オウンドメディア」への関心が高まりつつありますが、当社が実施した「採用オウンドメディアに関する実態調査」では、採用オウンドメディアを運営している企業は約6割であり、その内94%の企業が「採用オウンドメディアは早くからやっておくべきだった」と感じていることが明らかになりました。 採用オウンドメディアに関する各社の取り組み状況や効果などを資料でおまとめしておりますが、下記で結果の一部をお伝えします。 #母集団形成 #歩留り #HRテクノロジー #DX #採用チャネル #採用戦略 #新卒採用 #中途採用 #採用難 #人材不足 #採用課題 #採用効率 #採用コスト削減 #工数削減 #人的資本経営 #採用ブランディング #採用広報 #採用オウンドメディア #採用マーケティング #応募者体験 #内定承諾率 #エンゲージメント #コンテンツ設計 #採用KPI #採用トレンド

リファラル採用の“仕組化”セルフチェックリスト
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リファラル採用の“仕組化”セルフチェックリスト

■主な対象  … リファラル採用を採用の柱に据えようと考えている企業様  … 先行部門でトライアル目的の導入を行い、本格的に全社展開を考えている企業様  … リファラルによる紹介採用比率10%を目指す企業様  … 10%を達成しているが、より多くの採用を効率的・継続的に生み出したい企業様 資料では、リファラル採用を下記の要素に分類しています。 ■セルフチェックリスト4要素 ・リファラル採用の戦略・組織体制 ・リファラル採用のプロセス設計 ・リファラル採用の協力促進(エンゲージメント) ・測定・分析・自動化 さらにこの4つの項目以外にも、リファラル採用成果の拡大に必要な視点について、自社が正しく運用できているかを把握することが可能です。 リファラル採用を自社の柱の一つに据え、継続的な成果をあげたい企業様は、是非とも本チェックリストをご活用ください。 #母集団形成 #歩留り #HRテクノロジー #DX #採用チャネル #採用戦略 #新卒採用 #中途採用 #採用難 #人材不足 #採用課題 #採用効率 #工数削減 #採用KPI #採用プロセス #人事DX #リファラル採用 #社員紹介 #紹介採用 #組織文化 #エンゲージメント #人脈活用 #潜在層採用 #採用施策 #採用成功事例

なぜ今、採用の「資産化」なのか―人的資本経営時代の課題と解決策
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なぜ今、採用の「資産化」なのか―人的資本経営時代の課題と解決策

<概要> 2026年3月の人的資本可視化指針改訂により、企業にはこれまで以上に「経営戦略と連動した人材戦略」の実践と説明が求められるようになりました。本資料では、人的資本経営の考え方や人的資本開示をめぐる制度変遷を整理しながら、なぜ今「採用の資産化」が重要なのかを解説しています。 人的資本経営とは、「人材」をコストではなく「価値を生む資本」として捉え、中長期的な企業価値向上につながる人材投資を実践・開示する経営手法です。一方で、多くの企業では採用データが資産化されず、経営戦略と人材戦略が断絶していることや、転職潜在層へのアプローチ手段がなく候補者データが毎年掛け捨てになっていることなど、さまざまな構造課題を抱えています。 資料内では、人的資本可視化指針が企業に突きつける「人材獲得の構造問題」「データ活用・KPI可視化の問題」「採用ブランド・開示力の問題」の3つの課題を整理。その上で、「変動費の採用」から「資産の採用」への転換という考え方を紹介しています。人的資本経営や人的資本開示への対応を進めたい企業の方はもちろん、採用を経営資産として捉え直したい人事・採用担当者の方にもご覧いただきたい内容です。 ぜひダウンロードのうえ、ご活用ください。 ▼このような方におすすめ … 人的資本経営や人的資本開示について理解を深めたい方 … 人的資本可視化指針の改訂内容を整理したい方 … 経営戦略と人材戦略の連動に課題を感じている方 … 採用データや採用KPIの活用方法を検討している方 … 転職潜在層との継続的な関係構築に関心のある方 … 採用を「コスト」ではなく「資産」として捉える考え方を学びたい方 … 今後の人的資本開示への対応を見据えている方 #人的資本経営 #人的資本開示 #人的資本可視化 #戦略人事 #採用戦略 #タレントアクイジション #採用DX #人事DX #HRテクノロジー #採用KPI #採用ROI #人事データ活用 #採用課題 #採用マーケティング #採用ブランディング #タレントプール #採用CRM #エンゲージメント #採用効率化 #企業価値向上

2026年版 リファラル採用の実施状況に関する 企業規模・業界別 統計レポート
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2026年版 リファラル採用の実施状況に関する 企業規模・業界別 統計レポート

【調査概要】 調査期間: 2025年1月1日~2026年7月末日 調査主体:株式会社TalentX 対象企業数:2,073社 2018年より開始しました「リファラル採用の実施状況に関する 企業規模・業界別統計レポート」ですが、今回、2025年における調査が完了し2026年版をリリースしました。 ■リファラル採用制度の制定状況 過去2018年に実施した調査と今回の2026年版調査で「リファラル採用の実施状況」を比較すると、「実施している」という回答が、28.8ポイント増加しています。※資料では、具体的な数値の変化を知ることが可能です。 ■リファラル制度で見込める採用数 今回の調査結果では、2割超の企業が、中途採用人数の10%以上をリファラル採用経由で獲得している結果となりました。一部の業種では、運輸サービスや保険業など、前年から10ポイント以上比率を伸ばした業種も見られます。 ※資料では、「従業員規模」「業種」の具体的な数値を把握することが可能です。 ■インセンティブ(報酬金)制度、その他 調査資料内では、インセンティブの設定比率や具体的な金額にも触れています。 その他にも、報酬金額と紹介数の相関関係、社員が紹介したくなる仕組みづくりのポイントなど、各種データを交えて多面的に紹介しています。 #母集団形成 #歩留り #HRテクノロジー #DX #採用チャネル #採用戦略 #新卒採用 #中途採用 #採用難 #人材不足 #採用課題 #採用効率 #採用コスト #工数削減 #採用KPI #採用プロセス #人事DX #リファラル採用 #社員紹介 #紹介 #インセンティブ設計 #採用ブランディング

採用マーケティングを徹底解説!なぜ今採用マーケティングが必要なのか
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採用マーケティングを徹底解説!なぜ今採用マーケティングが必要なのか

タレント獲得活動において欠かすことのできない採用マーケティングについて、 各社が採用マーケティングに取り組む背景や採用チャネルの整理、成功企業の事例、実行するためのポイントなどを最新資料としてまとめました。 第一弾となる今回は「なぜ今採用マーケティングが必要なのか」に関する資料です。 <資料を読むとわかる内容>  ・なぜ「今」採用マーケティングを各社が取り組むのか  ・背景にある労働市場・採用市場の構造変化  ・欧米の採用マーケティング施策における投資データ  ・日本企業の採用マーケティング各施策の実施率(2015年との比較)  ・従来の採用(ペイド・リクルーティング)と採用マーケティングの違い  ・採用マーケティングを促進できる採用チャネル  ・人事が認識すべき4つの「必要性」  ・プロアクティブ/ブランド・ドリブン/データ・ドリブンの考え方とは  ・採用マーケティングを実施する 2日本企業の具体事例   フューチャー株式会社、三井住友海上火災保険株式会社、HEROZ株式会社 #母集団形成 #歩留り #HRテクノロジー #DX #採用チャネル #採用戦略 #新卒採用 #中途採用 #採用難 #人材不足 #採用課題 #採用効率 #工数削減 #採用コスト削減 #採用KPI #人事DX #リファラル採用 #社員紹介 #紹介採用 #エンゲージメント #組織文化 #制度設計 #活性化 #定着率 #採用成功事例

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