東京女子大准教授監修 調査レポート:従業員エンゲージメント向上戦略_効果的なアプローチと成功パターン

掲載日:2025/05/09 ※最終更新日:2026/04/03

資料種別: 調査データ
容量: 1.2MB(PDF形式)
提供会社: BIPROGY株式会社
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資料の内容

この資料のポイント!

~組織長の組織を越えた越境行動がエンゲージメント向上の要~
感謝・称賛ツールによりエンゲージメントスコアが向上!
エンゲージメントスコアと感謝・称賛(=ポジティブフィードバック)に関する実態調査レポートです。

BIPROGYは感謝・称賛ツール「PRAISE CARD」を活用し、企業の従業員エンゲージメントスコアと感謝・称賛相関を分析・定量化する実証実験を実施し、エンゲージメントスコアが向上することが確認できました。

資料の目次

1 調査概要
1.1 調査目的
1.2 調査対象
1.3 調査・分析方法
1.4 関連する文献や先行研究

2 調査結果
2.1 インクルージョン
2.2 イノベーション/チェンジマネジメント
2.3 パーパス浸透
2.4 Strengthの多様性
2.5 仕事の達成感
2.6 働きがい/働きやすさ

3 まとめ

博報堂コンサルティング/博報堂/BIPROGYが共同開発・運営する「PRAISE CARD(プレイズカード)」は、日々の業務の中で従業員同士が称賛カードを自由に贈り合い、職場のコミュニケーション活性化と「称賛」を通じて組織の成功循環を創り、エンゲージメント向上を支援するクラウド型サービスです。

このPRAISE CARDを活用してエンゲージメント向上を目的とした実証実験の結果を、東京女子大学 社会心理学博士の正木 郁太郎 准教授監修のもと分析された詳細レポートです。

今回の実証実験では、PRAISE CARDを利用し称賛活動に積極的に参加している組織は「関係の質(インクルージョンスコア)が向上しやすくなる」「失敗を許容する文化が醸成されやすくなる」「パーパス浸透がしやすくなる」といったエンゲージメントスコアが向上することが明らかになりました。
(実証実験の分析アルゴリズムは、社会心理学 博士/東京女子大学准教授の正木郁太郎先生の助言を元に開発しています。)

<関連ニュース>
「称賛」を通じて組織の成功循環を創り、エンゲージメント向上を支援する アプリサービス「PRAISE CARD」を活用し、 エンゲージメント向上を目的とした実証実験結果を公表
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000066964.html

会社情報

社名 BIPROGY株式会社
住所 東京都江東区豊洲1-1-1
代表者 齊藤 昇
資本金 54億8,317万円
売上高 4,040億10百万円
従業員数 8,362名
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