【講演資料・お役立ち資料】
人材育成×LMSの効果的な使い方と活用方法を学ぶ!
事例と共に学ぶ「人材育成×LMS(eラーニングシステム)」のススメ

●資料概要
ニューノーマル時代を迎えた今、人々の働き方は大きく変化いたしました。
人々が集まるオフィスへは出社せず、自宅等での在宅勤務を実施。
社内研修も、集合型ではなくオンラインやオンデマンドを駆使するなど、多くの企業でテレワークやオンライン教育の導入が急速に進みました。

『「緊急対応なので仕方ない」で許された2020年』を経て2021年はあらゆる分野で次のステージへの進化が不可欠です。
社員教育で言えば、とりあえずeラーニングの導入を急いだ2020年に対し、2021年は「確実に成果の出る学習環境」が求められます。

テレワークにより日常業務のプロセスや成果が見えにくくなることで、より一層「成果」を重視する傾向が強まっています。
コンテンツの質の向上、教育の量の向上など、成果につながるオンライン教育を作り上げることが重要です。

●LMS(eラーニングシステム)の効果的な使い方とは?

働き方改革やリモートワークの導入により、多様化する労働環境に応じた学習スタイルの提供が必要となりました。教育への価値観が大きく転換し、ニューノーマル時代が到来した今、LMS(ラーニングマネジメントシステム)やeラーニングシステムの導入は避けて通れません。

本資料では、『事例で学ぶ!「人材育成×LMS」のすすめ』と題しまして、タナベ経営がご支援させていただいた、オンライン教育で成果をあげられたモデル企業様の取り組み事例を交えて、LMS(eラーニングシステム)の効果的な使い方をご紹介し、成果につながるオンライン教育のポイントについて解説いたします。

●資料のポイント
(1)オンライン教育ツール導入で成果をあげたモデル企業の事例紹介
(2)LMS(eラーニングシステム)の効果的な活用方法
(3)失敗しないツール選びのポイント

●掲載コンテンツ目次
T.オンライン教育のメリットと課題
U.各社モデル事例の紹介
V.オンライン教育プラットフォーム“FCCアカデミークラウド”
  など

解決できる課題

eラーニングを導入・強化したい

人事管理システムを導入・改善したい

社員の研修履歴を管理したい

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

会社情報

社名 株式会社タナベ経営
住所 〒532-0003
大阪府大阪市淀川区宮原3-3-41
代表者 代表取締役社長 若松 孝彦
資本金 17億7,200万円
売上高 87億9千7百万円(2018年3月期)
従業員数 411名(2020年4月1日現在)