【講演資料・お役立ち資料】
オンライン教育で成果を上げられたモデル事例から学ぶ!
「LMS・eラーニングシステムの効果的な運用とは」講演資料

本資料では、オンライン教育で成果をあげられたモデル企業様の取り組み事例を交えて、LMS・eラーニングシステムの効果的な運用・使い方・活用方法をご紹介いたします。


【「オンライン教育・研修」のチェックポイント】
下記の項目のうち、1つでも、「はい」がある場合は、ぜひ、資料をご覧ください。

(1)研修にかかる諸経費を削減したい
(2)総務・人事・教育担当など事務局業務の削減をしたい
(3)研修者側の負担を削減したい・通常業務に影響が出ないようにしたい
(4)研修者の育成状況を見える化したい
(5)研修者の学ぶ環境を整えたい・作りたい


●資料概要
 LMS・eラーニングシステムの効果的な使い方とは?

働き方改革やリモートワークの導入により、多様化する労働環境に応じた学習スタイルの提供が必要となりました。教育への価値観が大きく転換し、ニューノーマル時代が到来した今、LMS(ラーニングマネジメントシステム)やeラーニングシステムの導入は避けて通れません。

本資料では、オンライン教育で成果をあげられたモデル企業様の取り組み事例を交えて、LMS・eラーニングシステムの効果的な運用・使い方・活用方法をご紹介いたします。


「導入を検討しているけど、どれがいいのか分からない・・・」
「導入したはいいものの、使いこなせていない・・・」
そんなお悩みを抱えた企業様は、ぜひご覧ください。

●資料のポイント
(1)オンライン教育ツール導入で成果をあげたモデル企業の事例紹介
(2)LMS・eラーニングシステムの効果的な活用方法
(3)失敗しないツール選びのポイント

●掲載コンテンツ目次
1.オンライン教育のメリットと課題
  ・オンライン研修の実施・導入状況
  ・オンライン研修導入のメリット
  ・オンライン研修のデメリット・課題
2.各社モデル事例の紹介
  ・自社の独自性の事例
  ・受講が習慣化する運用の事例
  ・成果の見える化の事例
  ・新入社員研修オンライン化の事例
  ・教育以外のオンライン化の事例
  ・成果に繋がる仕組みの事例
  ・LMS導入のポイント
3.オンライン教育プラットフォーム“FCCアカデミークラウド”
  ・オンライン教育の価値
  など

解決できる課題

研修内製化・研修開発をしたい

研修効果を測りたい

研修成果を行動定着化したい

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

会社情報

社名 株式会社タナベ経営
住所 〒532-0003
大阪府大阪市淀川区宮原3-3-41
代表者 代表取締役社長 若松 孝彦
資本金 17億7,200万円
売上高 87億9千7百万円(2018年3月期)
従業員数 411名(2020年4月1日現在)