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【お役立ち】新入社員アンケートレポート
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【お役立ち】新入社員アンケートレポート~心理的安全性が確保された職場環境づくりが働きがいにつながる

【お役立ち資料・独自調査レポート】 新入社員就活アンケートレポート ~心理的安全性が確保された職場環境づくりが「働きがい」につながる~ 新入社員の就職活動の経験をレポートにまとめたので、今後の採用戦略の参考情報としてご活用ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●資料内容 個々の働くための目的・価値観をしっかりと押さえ、組織エンゲージメントを高めていくための取り組みが求められます。 今後の採用戦略の参考情報としてご活用ください。 1.就職活動全般について 1)入社した会社を知ったきっかけは何か 2)入社した会社を選んだ理由は何か 2.内定時期を振り返って 1)内定後から入社するまでに不安だったことは何か   3.入社するにあたって 1)あなたの働く目的は何か 2)働きがいのある職場とは 3)働きやすいのある職場とは 4)あなたの将来の目標、目指すポジションは何か  など ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●サマリー ・ 働く目的に大きな変化はないものの、個々の価値観を明確に押さえる必要性は高まっている ・ 福利厚生や手当の充実等、ライフスタイルの多様化に合わせた働き方を重要視している ・ 心理的安全性が確保された職場環境づくりが「働きがい」につながる 昨今、対面やデジタル、遠隔でのコミュニケーションなど、様々なスタイルが生まれてきており、採用やオンボーディング、そして職場環境の改善等、企業によって様々な工夫がされてきている。 2020年から続くコロナウイルスの影響も3年目となる今年の新入社員は、働きやすい職場・働きがいのある職場を重視する傾向にあり、上司や先輩との「コミュニケーション」や「福利厚生」に重きが置かれている。このような時代だからこそ、個々の働くための目的・価値観をしっかりと押さえ、組織エンゲージメントを高めていくための取り組みが求められている。 ※詳細は、資料DLいただき、ご確認ください。

HR総研:「人的資本価値の最大化に向けたキャリア自律の課題」に関するアンケート 結果報告
HR総研調査レポート

HR総研:「人的資本価値の最大化に向けたキャリア自律の課題」に関するアンケート 結果報告

大企業の6割以上でキャリア自律を推進、効果が出ている企業の特徴とは?

先の読めないVUCAの時代において、人的資本価値を最大限に引き出し企業価値の持続的向上(創造)に繋げていくため、従業員が自身のキャリアを主体的に形成していく「キャリア自律」を推進する企業が増えている。従業員のキャリア自律を効果的に推進するにあたり、企業は従業員にどのような支援が必要で、そのためにどのような課題を克服する必要があるのだろうか。 HR総研では、企業の「キャリア自律」の実態に関するアンケートを実施した。本レポートでは、「キャリア自律の推進」の状況や、キャリア自律社員の割合によって異なる取組み状況、組織が抱える課題などについて、フリーコメントを含めて以下に報告する。 <概要> ●推進する企業は多数派の一方、キャリア自律社員は少数派 ●社員個人にとってのメリットは「パフォーマンス向上」、キャリア自律社員が多い企業の特徴は? ●既に得られている効果は「仕事へのモチベーション向上」が最多 ●大企業では研修や「社内FA・公募」、「中小企業では評価・処遇」を対策 ●組織目標と社員のキャリアプランのミスマッチへの懸念、対応に苦戦 ●キャリア自律を見込んだ採用の視点とは? ●キャリア自律の推進企業で進むジョブ型雇用、パーパス共感との関係性とは?

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