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ChatGPTを活用し、部下一人ひとりとの関係性作りに”気づき”を与える新たな分析レポートの提供開始
プレスリリース

ChatGPTを活用し、部下一人ひとりとの関係性作りに”気づき”を与える新たな分析レポートの提供開始

上司(本人)と部下の360度フィードバックのデータを元に、それぞれの特徴を活かしたマネジメントの気づきが得られる分析レポートをChatGPTが作成します。標準の360度フィードバック結果レポートは、数値グラフや定性コメントを見やすく理解しやすい表示でまとめていますが、本分析レポートでは標準レポートを踏まえて周囲の方(上司・同僚・部下)との協働、マネジメントのアドバイスまで踏み込んだ分析をしている点が特徴です。 これまでの結果レポートを踏まえた読み解きや分析、アクションプランの策定は、ワークショップなどの研修や上司・人事による1on1でのフォローが一般的でした。今後はChatGPTを活用した分析レポートが個別に作成できることで、対象者が気づきを得る機会や視点を大幅に増加させることが可能となります。 ●ChatGPTが作成したレポートサンプルをご紹介 以下が、Aさんの上司に対して、Aさんを上手くマネジメントするためのアドバイスとしてChatGPTが作成したレポート内容です。双方の360度フィードバック結果を読み込み、質の高い分析アドバイスレポートを作成します。 1. コミュニケーションを重視する Aさんはコミュニケーション能力が高いため、あなたとのコミュニケーションもスムーズに進むことが期待できます。しかし、唐突な指示や意図が伝わりにくい場合があるため、日頃から意図や背景を丁寧に伝えることが必要です。また、Aさんが他部署やチームメンバーのコンディションに気を配ることができるため、あなたもAさんとのコミュニケーションを通じて、他部署やチームメンバーの状況を把握することができます。 2. プロセスを整備する あなたはプロセスを作り切れていないという改善点があります。Aさんは柔軟性があり、イレギュラーな案件にも対応できるため、あなたがプロセスを整備することで、Aさんがより効率的に業務を進めることができるようになります。具体的には、Aさんと一緒に業務プロセスを見直し、改善点を洗い出し、改善策を検討することが必要です。 3. 目標設定とフィードバックを継続的に行う Aさんは責任感が強く、真摯に取り組む姿勢があるため、目標設定とフィードバックを継続的に行うことが重要です。具体的には、Aさんと一緒に目標を設定し、進捗状況を定期的に確認し、フィードバックを行うことで、Aさんが自己成長を促進することができます。また、Aさんが周囲からの信頼も厚く、チームメンバーを引き上げることができるため、あなたもAさんと一緒に目標を達成することができます。 4. 関係づくりに力を入れる Aさんは関係づくりに改善の余地があるとされています。あなたがAさんとの関係づくりに力を入れることで、Aさんがあなたに対してより信頼を寄せ、業務に対するモチベーションも高まることが期待できます。具体的には、Aさんとのコミュニケーションを積極的に行い、Aさんの意見や考えを尊重することが必要です。また、Aさんが他部署やチームメンバーのコンディションに気を配ることができるため、あなたもAさんと一緒に他部署やチームメンバーとの関係づくりに力を入れることが大切です。 レポートから得られる”気づき” ChatGPTが360度フィードバックの内容から得られる数値データと定性コメントを分析するため、バイアスがかからない解釈や分析を行い、アドバイスを提案していくことが可能です。以下の内容が、レポートを受けた対象者が得られる”気づき”の例です。 ・部下の日常の仕事ぶりの中で、気になっている行動面へのアプローチについて記載されることで再認識ができる ・部下の強みや良さを活かしながら、改善点にどう取り組んでいけばいいのか記載されることで、ダメ出しだけにならない観点が得られる ・上司の弱い部分を部下の力(強み)を活かして解決する案が記載されることで、組織として持っていなかった着眼点が得られる ・部下の弱い部分を上司の強みを活かして解決する案が記載されることで、チームで補完しあう観点が得られる ・上司が把握、認識をしていない部下の特徴が記載されることで、バイアスを外して向き合おうと思える ・同僚に関して、それぞれの強みと課題を活かして協働する案が記載されることで、組織同士の成長に向けた行動の視座が得られる ChatGPTレポート トライアルプラン提供開始 20社限定で、本分析レポートのトライアル利用を提供いたします。 ご興味をお持ちの方は、以下にお問い合わせください。 ▼お問い合わせ先 TEL:03-5315-4477(平日 9:00~18:00) Mail:sales@cbase.co.jp 360度フィードバックサービス「CBASE 360 」(旧スマレビ360°)について https://www.hrm-service.net/ 「CBASE 360」は、業界トップクラスの導入実績を誇り、リピート率95%、年間回答人数約80万人以上が利用するクラウド型の360度評価システムです。360度評価は、一緒に働く他者からのフィードバックのため納得性が高く、本人に“気づき”を与える上で効果的な組織開発、人材育成の手法として有効とされ、多くの企業、組織で活用いただいています。 2022年11月28日に発表したサービスリニューアルにより、企業や組織にて「CBASE 360」を活用いただくことで、360度フィードバックを起点としたあらゆる組織の自律的成長を支える「気づき・行動化・習慣化」サイクルの実装が可能となっています。これらのクラウドサービスとコンサルティングサービスをかけあわせ、お客様が自組織の成長に向けて継続的なアップデートをするための基盤づくりの支援ができるように、さらなる価値提供の向上に努めています。

入山先生・井上先生
コラム・対談・講演録

今こそ必要な人材育成のアップデート~激動の時代が日本企業に突き付ける課題、そして活路は~

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

不確実性が高く、“正解”のない今の時代、企業は様々な困難に直面しています。その中でも、人材育成における課題は非常に大きいといえます。単に優秀な人材を採用するだけではなく、採用した人材のスキルアップや戦力化が、会社の未来を左右します。では、この時代に日本企業はどのようなことに注意し、人材育成に取り組むべきでしょうか。 今回は、企業の人事・人材戦略に深い知見を持つ早稲田大学大学院 経営管理研究科 教授 入山章栄氏と、TAC株式会社の担当講師として企業研修やキャリア教育に携わる株式会社カイラボ代表取締役の井上洋市朗氏に、日本企業が抱える人材育成の課題や、人事が持つべき視点について語っていただきました。(以下敬称略) プロフィール 早稲田大学大学院 経営管理研究科 早稲田大学ビジネススクール 教授 入山 章栄 氏慶應義塾大学経済学部卒業、同大学院経済学研究科修士課程修了。三菱総合研究所で、主に自動車メーカー・国内外政府機関への調査・コンサルティング業務に従事した後、2008年に米ピッツバーグ大学経営大学院よりPh.D.(博士号)を取得。同年より米ニューヨーク州立大学バッファロー校ビジネススクール助教授。2013年より早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール准教授。2019年より教授。専門は経営学。「Strategic Management Journal」など国際的な主要経営学術誌に論文を多数発表。著書は「世界標準の経営理論」(ダイヤモンド社)、「世界の経営学者はいま何を考えているのか」(英治出版)「ビジネススクールでは学べない世界最先端の経営学」(日経BP社)他。メディアでも活発な情報発信を行っている。 株式会社カイラボ 代表取締役 井上 洋市朗 氏大学卒業後、株式会社日本能率協会コンサルティングに入社。大手企業の業務効率化やES向上支援などに従事。その後、専門商社での営業、教育系ベンチャーのマネージャーを経て、2012年3月に株式会社カイラボを設立。新卒入社後3年以内で退職した方へのインタビューをまとめた『早期離職白書』を発行(これまで、2013、16、19、22の4回発行)。 現在は企業の早期離職防止コンサルティングを中心に、人事力強化支援や、TAC株式会社の担当講師として管理職育成研修、OJT担当者育成研修などへの登壇を行っている。研修・講演の年間登壇件数は約120件。

締切間近!【人事・部門研修担当者向け】英語研修を成功させる3つの法則とは? ~先進企業の事例に学ぶ~
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締切間近!【人事・部門研修担当者向け】英語研修を成功させる3つの法則とは? ~先進企業の事例に学ぶ~

英語研修のやり方に悩んでいる企業担当者の方から頂くお悩みは、実は各社ほぼ同じなのです。 例えば、「プログラムを最後まで修了する学習者が少ない」「TOEIC L&Rを導入しているが本当に役立つ英語力が ついているかわからない」「今までの研修をどのように改善したら良いか分からない」といったものです。 本セミナーでは、英語コーチングプログラム「TORAIZ(トライズ)」を運営する トライオン代表の三木雄信が登壇します。 8000人を超えるビジネスパーソンの英語力強化を支援してこられた実績に基づく成功の法則は、 英語研修の枠を超え、あらゆるリスキリング研修に共通するものでしょう。 これまで手掛けてきた法人顧客様の具体的なエピソードも含め、 これからのグローバル事業を担う人材育成のポイントをお話します。 ■このような方におすすめ ・グローバル・タレント・マネジメントに課題を持つ企業の経営層の方 ・中長期的なグローバル人材育成の策定を担う部門長さま ・英語研修は実施しているが、より成果につながる施策を探している人事担当者さま ・社員のグローバル対応力強化の施策を検討している人事、研修担当者さま ・英語研修の全体像を体系的に把握したい新任英語研修担当者さま ・英語研修を受講しているが社員のモチベーションが上がらずに困っている人事、研修担当者さま ・TOEIC L&Rスコアは高いのに、コミュニケーション力が低い課題解決を模索している企業さま ■セミナー概要 開催日時:2023年4月18日(火)  12:00~13:00 参加方法:ライブ配信(ZOOM)&アーカイブ配信      ※お申込みいただきました方にこちらからリンクをご案内いたします 申込期限:2023年4月13日(木) 参加費 :無料 主催  :日本経済新聞社 ライフ&キャリアビジネス 教育事業ユニット/トライオン株式会社 協力  :日経メディアプロモ―ション株式会社 ※企業の人事・研修担当者を対象としたセミナーです。同業他社、個人申し込み、コンサルタントの方などのお申込みはご遠慮ください。

【お役立ち資料】働くすべての人のエンゲージメント最大化
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【お役立ち資料】働くすべての人のエンゲージメント最大化~エンゲージメント向上の着眼点~

【お役立ち資料・講演資料】 働くすべての人のエンゲージメント最大化 ~エンゲージメント向上の着眼点~ "組織"と組織で働く"個人"の関係性が明らかに変わってきています。 「人的資本」といわれるように、人材を「資本」として捉え、積極的に人材に投資をする時代が来ました。本資料では、人的資本投資において重要となるエンゲージメントについて、事例などを交えて紹介しています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●資料内容 働くすべての人のエンゲージメント最大化  エンゲージメントを考える背景、エンゲージメントの価値とは 1.エンゲージメントを考える背景  (1)働き方改革による環境変化  (2)SDGsによる環境変化  (3)Well-beingによる環境変化  (4)パーパス経営による環境変化  (5)人事における3つの常識の崩壊 2.エンゲージメントの価値  (1)エンゲージメントとは  (2)社員満足度との違い  (3)代表的なエンゲージメント構成  (4)仕事エンゲージメント  (5)組織エンゲージメント  (6)エンゲージメントを実施する価値 3.社員体験価値の実践  (1)EX(社員体験価値)とは  (2)EX(社員体験価値)実践体系  (3)EX(社員体験価値)実践(入社前)  (4)EX(社員体験価値)実践(在職中)  (5)文化と風土の違い(在職中)  (6)EX(社員体験価値)実践(退職後) 4.事例研究 5.さいごに など ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、 組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。 ※その他、お困りごと、お知りたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。

【法人企業人事・部門研修担当者向け】英語研修を成功させる3つの法則とは? ~先進企業の事例に学ぶ~
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【法人企業人事・部門研修担当者向け】英語研修を成功させる3つの法則とは? ~先進企業の事例に学ぶ~

英語研修のやり方に悩んでいる企業担当者の方から頂くお悩みは、実は各社ほぼ同じなのです。 例えば、「プログラムを最後まで修了する学習者が少ない」「TOEIC L&Rを導入しているが本当に役立つ英語力が ついているかわからない」「今までの研修をどのように改善したら良いか分からない」といったものです。 本セミナーでは、英語コーチングプログラム「TORAIZ(トライズ)」を運営する トライオン代表の三木雄信が登壇します。 8000人を超えるビジネスパーソンの英語力強化を支援してこられた実績に基づく成功の法則は、 英語研修の枠を超え、あらゆるリスキリング研修に共通するものでしょう。 これまで手掛けてきた法人顧客様の具体的なエピソードも含め、 これからのグローバル事業を担う人材育成のポイントをお話します。 ■このような方におすすめ ・グローバル・タレント・マネジメントに課題を持つ企業の経営層の方 ・中長期的なグローバル人材育成の策定を担う部門長さま ・英語研修は実施しているが、より成果につながる施策を探している人事担当者さま ・社員のグローバル対応力強化の施策を検討している人事、研修担当者さま ・英語研修の全体像を体系的に把握したい新任英語研修担当者さま ・英語研修を受講しているが社員のモチベーションが上がらずに困っている人事、研修担当者さま ・TOEIC L&Rスコアは高いのに、コミュニケーション力が低い課題解決を模索している企業さま ■セミナー概要 開催日時:2023年4月18日(火)  12:00~13:00 参加方法:ライブ配信(ZOOM)&アーカイブ配信      ※お申込みいただきました方にこちらからリンクをご案内いたします 申込期限:2023年4月13日(木) 参加費 :無料 主催  :日本経済新聞社 ライフ&キャリアビジネス 教育事業ユニット/トライオン株式会社 協力  :日経メディアプロモ―ション株式会社 ※企業の人事・研修担当者を対象としたセミナーです。同業他社、個人申し込み、コンサルタントの方などのお申込みはご遠慮ください。

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