[モチベーション]での検索結果

全2092件1041件〜1060件
Ep.2:「相手の“好き”の延長上」や「当たり前を疑う視点」に、部署の境界を超えたくなってしまう、人を変えるヒントがある
コラム・対談・講演録

Ep.2:「相手の“好き”の延長上」や「当たり前を疑う視点」に、部署の境界を超えたくなってしまう、人を変えるヒントがある

「ミドル」というキーワードから紐解く、今日から取り組める組織づくりの第一歩

「ミドル」を切り口に、様々な組織でチャレンジしているビジネスパーソンに、ミドル層の役割やあるべき姿、課題などに焦点を当てながらお話を伺い、組織づくりのヒントをお届けしていく本連載(※)。第2回目は、総務省から出向し神奈川県庁の様々な企画をリードしている脇 雅昭氏にインタビューを行った。脇氏は、公務員の枠にとどまらず、個人の活動として総勢5,000人以上の47都道府県の地方自治体職員と国家公務員をつなぐ「よんなな会」というコミュニティも主催している。本記事では、多くの人を巻き込みながら日々動いている脇氏から見た、組織や仕組みづくりの秘訣や考え方を中心にお届けしていく。 ※これまでの連載記事はこちらから プロフィール脇 雅昭 氏よんなな会発起人神奈川県庁理事(いのち・未来戦略担当)1982年生まれ、宮崎県出身、2008年に総務省に入省。現在は神奈川県庁に出向し、官民連携の業務等に取り組む。 47都道府県の地方自治体職員と国家公務員が集まる「よんなな会」を主催。 民間企業の経営層はじめ国、自治体の公務員などセクターを超えた仲間づくり・人の志と志が繋がるきっかけの場づくりを進めている。2022年に宮崎大学客員教授就任。 三浦 孝文 氏オイシックス・ラ・大地株式会社経営企画本部 経営企画部 部長大分県別府市出身。関西学院大学を卒業後、(株)D2C、クックパッド(株)での人事経験を経て、2017年1月より現職入社。HR本部人材企画室の責任者を経て、現在は経営企画本部内にて全社の中期経営計画や各部門の年度戦略の策定支援、経営にひもづく会議体の事務局など、マネジメントシステムの進化・仕組みづくりを担当。社外では兼業で(株)GlocalKの組織経営アドバイザリー、人事コミュニティ「人事ごった煮会」の発起人。

HR総研×楽天みん就:2024年卒学生の就職活動動向調査 結果報告【就職意識編】
HR総研調査レポート

HR総研×楽天みん就:2024年卒学生の就職活動動向調査 結果報告【就職意識編】

志望する業種No.1は、文系理系ともに「情報処理、システム開発」

政府主導による現行の「就活ルール」において、2024年新卒採用の広報解禁となり採用活動がさらに活発化した2023年3月。学生の就活動向はどのような状態にあったのだろうか。 HR総研と楽天みん就は、2024年新卒学生(以降、24卒学生)の就活動向の実態を明らかにするため、2023年3月に楽天みん就会員である24卒学生を対象としたアンケートを実施した。本調査結果について「就職活動編」と「就職意識編」の2回に分けてレポートする。2回目の本レポートでは、24卒学生の「就職意識編」についてフリーコメントを含めて報告する。 <概要> ●24卒学生の就職活動に対する不安感、文系で6割近く ●最も志望する業界のトップは、文系理系ともに「情報処理・システム開発」 ●就職志望先の「大手志向」は文系で6割、理系では7割に ●就職前から「将来の転職意向」が6割、起業は5%未満 ●「将来、就きたいポジション」に「事業部長・部長」がトップ ●最も重視する「会社の魅力」に文系では「安定性」、理系では? ●自身が持つ専門性の活かし方、文系と理系で異なる傾向 ●内定後フォローに望むもので「内定者/若手社員との懇親会」が上位に ●新卒一括採用か通年採用方式、望ましい理由から見える学生の葛藤 ●「ジョブ型(職種別)採用の拡大」に過半数が賛成、理解不足による不安も ●「新卒採用における特別処遇導入」に6割以上が賛成 ●7割以上の学生が「在宅勤務」に賛成、働き方の選択権を求める

女性活躍推進に関する意識調査~女性が重視する「活躍」を「推進」する事が企業発展の鍵に~
資料ダウンロード

女性活躍推進に関する意識調査~女性が重視する「活躍」を「推進」する事が企業発展の鍵に~

<概要> 人と組織の変革を支援するコンサルティング会社株式会社ジェイフィール(社長:高橋克徳 本社所在地:東京都渋谷区 以下ジェイフィール https://www.j-feel.jp/)は、一般職・総合職の20代〜50代の女性会社員186名・男性会社員126名に、女性活躍推進に関する意識調査を実施いたしましたので、お知らせいたします。 【調査のサマリー】 1. 活躍のイメージは、男女ともに「より高い給与をもらえている」がトップであった。しかし、次点以降では認識の違いがあり、女性は「高い成果を上げている」「モチベーション高く働けている」と、仕事のやりがいを重視している。一方で男性は「より高いポジションにつけている」と、昇進昇格を活躍と捉えていた。上記のような活躍イメージの男女差が現状の女性活躍推進施策に反映されていないのではないかと思われる。 2. 「あなたは、現在の職場で活躍していると思いますか」という問いに対しては、男女の意識に違いはなかった。ただし、男女ともに半分は活躍していない意識であることが分かった。社員の半分が自分の能力を活かしきれていない現状があるので、女性の活躍推進だけにフォーカスを当てるのではなく、社員全体の活躍推進を考えることが必要である。 3. 女性活躍推進施策について、女性は71.3%、男性は66.2%が機能していると回答しており、男女の認識に大きな違いは見受けられない。女性が働く環境としては整備されていることが伺えた。ただし、男女ともに施策が「特に行われていない」という回答が1/4強あり、未だに女性が働きやすい環境を整えていない企業もあるようだ。 4. 女性活躍推進施策を何のためにやっているのかという問いに対しては、女性は「イノベーション創出のため」、男性は「離職率の低下」「労働力の確保」と答えている。推察として、男性はこれまでの男性中心の仕事の仕方に対する問題意識よりも、「労働力」という観点を重視している傾向にあるのではないか。 詳しくは資料をダウンロードしてご覧ください!

全2092件1041件〜1060件

検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。