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『組織X  「エンゲージメント」日本一3連覇企業が語る、24のメソッド×事例』 宮本 茂、白木俊行(著)(プレジデント社)
コラム・対談・講演録

『組織X 』――「エンゲージメント」日本一3連覇企業が語る、24のメソッド×事例 宮本 茂、白木 俊行(著)(プレジデント社)

書籍・本 紹介/レビュー

「組織改善の難しさ」は、大企業・中堅企業・成長ベンチャー企業が共通して直面する悩みだろう。 著者の一人宮本氏は、エンゲージメント日本一を決める「ベストモチベーションカンパニーアワード」で3年連続1位を獲得し、殿堂入りした株式会社メッセホールディングスのCOO(最高執行責任者)。メッセHDは、経営理念を体現するビジョンに「居場所革命」を掲げる。お客さまの居場所、社員が成長する居場所をつくることが社会貢献に繋がるという考えだ。では、どのようにしてこのビジョンを社内に浸透させ、全員参加型で事業を創る組織へと変革できたのだろうか。その答えが『組織X』だ。本書では、同社がやり抜いた“24のメソッド(理論)”と実践事例が余すことなく紹介される。 また、もう一人の著者の白木氏はメッセHDの組織改革を支援した株式会社リンクアンドモチベーション所属。巻末には、著者2人と有識者(慶應義塾大学大学院特任教授 岩本氏/一橋大学大学院客員教授 名和氏)の三者鼎談もそれぞれ掲載されている。 組織開発やリーダー育成に関わっている人にとっては必読の一冊だ。 【書籍基本情報】 書籍名:組織X 「エンゲージメント」日本一3連覇企業が語る、24のメソッド×事例 出版社:プレジデント社 書籍発売日:2024年2月15日

企業が成長するための女性活躍の勘所<女性リーダーの養成に向けて>
セミナー

企業が成長するための女性活躍の勘所<女性リーダーの養成に向けて>

女性活躍推進法の施行から10年。 2026年4月には、従業員101名以上の企業を対象に、 女性管理職比率および男女間賃金差異の公表が義務化されました。 女性活躍推進は、今やあらゆる企業に求められる重要な経営課題となっています。 一方で、2025年のジェンダー・ギャップ指数で日本は148か国中118位。 取り組みを進める中で、その難しさを感じている企業も多いのではないでしょうか。 ・女性管理職を増やしたいが、適切な候補者が見つからない ・本当の意味で男女平等な機会を提供するにはどうすればよいのかわからない ・リーダーとして活躍したいと考える女性を増やしたい 本セミナーでは、女性活躍を単なる数値目標や制度対応で終わらせず、 本来の意味での「女性活躍」とは何かを紐解きながら、 女性活躍を組織の成長につなげるための考え方や、 推進するうえで押さえておきたい勘所をご紹介します。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです ※ 受講者側のカメラ/マイクは使用しません ■■■プログラム■■■ 企業が成長するための女性活躍の勘所<女性リーダーの養成に向けて> 1. 女性活躍推進の背景と現状 2. 女性リーダー養成のポイント 3. まとめ *内容は変更になる場合がございます ----------------------------------- ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 -----------------------------------

コンプライアンス違反はなぜ起こるのか?<不正が起こる組織、未然に防げる組織>
セミナー

コンプライアンス違反はなぜ起こるのか?<不正が起こる組織、未然に防げる組織>

コンプライアンス違反による倒産は高水準で推移しており、 企業の信頼を揺るがす重大な経営リスクとなっています。 今や「コンプライアンスは守って当然」という風潮がある一方で、 なぜコンプライアンス違反は後を絶たないのでしょうか? 「不正が起こる組織」と「未然に防げる組織」の違いとは― 本セミナーでは、コンプライアンス違反が起こる本質を明らかにし、 従業員の遵守意識を高めながら、 違反を未然に防ぐ「仕組みづくり」について具体的に解説します。 貴社の信頼と持続的成長を守るためのヒントが得られる内容です。 経営者・人事担当者の皆さま、ぜひご参加ください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです ※ 受講者側のカメラ/マイクは使用しません ■■■プログラム■■■ コンプライアンス違反はなぜ起こるのか?<不正が起こる組織、未然に防げる組織> 1. コンプライアンス違反による企業への影響 2. なぜコンプライアンス違反が起こるのか 3. コンプライアンス違反を防ぐために *内容は変更になる場合がございます ----------------------------------- ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 -----------------------------------

【調査レポート】2023年若手社員の意識調査(社会人1年目)_第3弾 組織における7つのタイプ編
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【調査レポート】2023年若手社員の意識調査(社会人1年目)_第3弾 組織における7つのタイプ編

【調査レポート】2023年若手社員の意識調査(社会人1年目)_第3弾 組織における7つのタイプ編 ==================== ▼この資料でこんなことがわかります! 1、2023年度の新人がこれまで担ってきた役割とは? 2、7つの役割別で見た、入社前後に感じた理想と現実のギャップとは? 3、7つの役割別で見た、仕事における不安とは? ==================== ALL DIFFERENTでは、経営者・人事の皆さまにとって 人材育成・組織開発のヒントとなるような調査を実施しています。 2023年度の新入社員が入社し、もうすぐ1年が経とうとしています。学生時代から生活環境が大きく変わり、入社前にイメージしていた理想と現実のギャップを感じつつも、慣れない仕事や新たな人間関係に適応しながら業務に励んできたことでしょう。 一方、新入社員と同様に、新入社員を受け入れる現場のOJT担当者や上司も、自身の業務を遂行する傍ら、新入社員の育成に対して様々な悩みを抱え、トライアンドエラーを繰り返してきたのではないでしょうか。新入社員と一括りに言っても、一人ひとり直面する困難(壁)のタイミングや内容、その乗り越え方は異なり、過去のOJTの成功事例が役に立たないことも多々あります。 そこで、当社では新入社員の特性やこれまで所属してきた組織における役割と、入社前後に感じたギャップやその捉え方の相関関係を探るべく、2023年8月2日~8月7日の期間で、社会人1年目の300人に対し意識調査を行いました。 ========================== 本調査レポートが、人材育成・組織開発にお悩みの経営者の方、人事担当者の方、 さらには現役の管理職の方や一般社員の方にとって、 少しでも有益な情報となれば幸いです。

【調査レポート】中堅社員の意識調査2024_直面する壁TOP3編
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【調査レポート】中堅社員の意識調査2024_直面する壁TOP3編

【調査レポート】中堅社員の意識調査2024_直面する壁TOP3編 ==================== ▼この資料でこんなことがわかります! 1、ミドルキャリア社員*が直面している壁とは? 2、ミドルキャリア社員*は、その壁をどう感じているのか? 3、ミドルキャリア社員*を活躍・定着させ、ポテンシャルを引き出すポイント ==================== *ミドルキャリア…入社5年目以降で役職に就いていない中堅社員のこと ALL DIFFERENTでは、経営者・人事の皆さまにとって 人材育成・組織開発のヒントとなるような調査を実施しています。 外部環境の変化や競争の激しい昨今、組織が継続的に成長するためには「人」の成長が必要不可欠です。新入社員や管理職、次期管理職の育成に力を入れている企業は多いですが、社会人5年目から35歳前後の中堅社員は、既に経験豊富で自立していると判断され、指導や育成に対する優先度が下がり、いわゆる「育成の空白地帯」となっているケースが多く見受けられます。 こうした状況も要因の一つとなり、まさにこれから活躍が期待できる中堅社員が離職してしまう、という課題をよく伺います。当社にも「中堅社員の離職を予防したい」「マネージャーなど次のステージに進んでもらいたいが、知識・スキルの習得が十分にできていない」「中堅社員の適切な育成がわからない」といったお悩みの声が日々寄せられています。 そこで、今回は中堅社員が抱える課題とその解決策を明らかにすべく、中堅社員が直面する「壁」をテーマに調査を行いました。 ========================== 本調査レポートが、人材育成・組織開発にお悩みの経営者の方、人事担当者の方、 さらには現役の管理職の方や一般社員の方にとって、 少しでも有益な情報となれば幸いです。

【アーカイブ配信】低業績者向け施策/評価とフィードバック・業績改善プログラム・受入体制作り
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【アーカイブ配信】低業績者向け施策/評価とフィードバック・業績改善プログラム・受入体制作り

低業績者向けの施策として、代表的なものとしては他責や被害者意識の払拭といった意識変革のトレーニングや対象者への個別アプローチによる業績改善プログラムの実施などがありますが、それ単体での実施では持続的な効果は期待できません。 実行フェーズの前後のプロセスも含めた全体スキームを会社として構築することが重要となってきます。 例えば前工程としては、施策の目的の明確化、納得のある評価とフィードバックの実施があります。 特に本人が低業績者であるとの認識がなされているのかどうかは、その後の施策の効果に大きな影響を及ぼします。 また、後工程としては、低業績者の受け入れ部門の対象者へのレッテル貼りの解消や直属上司による対象者への継続的なフォローが求められます。 本セミナーにおいては、低業績者を活性化していく上で重要なスキーム構築の考え方や実際の企業事例を引用しながら分かりやすくご紹介いたします。 【以下の企業様にオススメ】 ・低業績者向けの施策の導入を検討されている企業様 ・低業績者向けの施策を導入しているが、運用面でお悩みをお持ちの企業様 ・低業績者向けの施策を導入しているが、他のアプローチの施策も考えている企業様 ■ご案内 ・このセミナーは、2022年1月に開催したオンラインセミナーの録画です。 ・講演内容の撮影・録音・再利用はご遠慮ください。 ・複数名で視聴される場合は、視聴される方お一人ずつお申し込みください。

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