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人事戦略×コーポレートウェルビーイング戦略~日本企業が直面するHR課題とこれからの時代の本質的な人的資本経営を追求する~
プレスリリース

ご案内/人事戦略×コーポレートウェルビーイング戦略 ●共催:ピースマインド×タナベコンサルティング

2026年に向けて経営者・人事責任者の皆様必見! 【無料/※書籍特典付※1日限定・ウェビナー】 人事戦略×コーポレートウェルビーイング戦略 ~日本企業が直面するHR課題とこれからの時代の本質的な人的資本経営を追求する~ ●共催:ピースマインド株式会社×株式会社タナベコンサルティング 本ウェビナーでは、2026年に向け、経営に力強く関与する「人事」として、人事戦略とコーポレートウェルビーイング戦略を体系的に各社へ落とし込むための手法をご紹介いたします。 ●参加特典!ビジネス情報誌 TCG REVIEW 2025年11月号「コーポレートウェルビーイング」を贈呈  ご参加いただいた方全員にビジネス情報誌をデータで贈呈 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ウェビナー(ライブ配信形式で実施いたします。) ※1.本ウェビナーはご来場いただく必要はございません。  ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。 ※2.開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催趣旨 働き方改革、SDGs、ウェルビーイング、パーパス経営、人的資本経営、エンゲージメント、スキルベースと、近年の組織・人事を取り巻く環境は、日々連続的・発展的な変化を求められています。 組織と個人の関係性や価値観が毎年変化を重ねる中、組織の「持続的成長」と働く個人の「持続的幸福」を同時に追求できる組織づくりがこれからの時代の本質的な人的資本経営であると考えます。 キーワードは、 「人事戦略×コーポレートウェルビーイング戦略」です。 人事戦略とは、唯一無二の自社人材に対する人的資本投資であり、人や組織の可能性を最大限に引き出すための戦略です。 コーポレートウェルビーイング戦略とは、従業員の幸福と健康を起点に、「はたらくをよくする®」ことを通じて、組織の持続的成長を実現するための経営戦略です。 本ウェビナーでは、2026年に向け、経営に力強く関与する「人事」として、人事戦略とコーポレートウェルビーイング戦略を体系的に各社へ落とし込むための手法をご紹介いたします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●タナベコンサルティングからお伝えするポイント 1.取り巻く環境変化と2026年の人事トレンド 2.人的資本戦略体系 3.人事の世界で考えるべきウェルビーイング ●講師情報 浜西 健太 株式会社タナベコンサルティング HRコンサルティング事業部 エグゼクティブパートナー 「誰もが幸せに働ける会社を生涯かけて追求する」をポリシーに、組織・人事に関するプロフェッショナルとして多くのコンサルティングを展開。特に、経営者へのコーチングが高い評価を得ている。クライアントのステージに合わせた人事制度設計および組織開発を通して、エンゲージメント向上と売上倍増へと導いた経験を多く持つ。 主な実績 ・大手IT業:人事制度再構築コンサルティング ・大手建設業:人事制度再構築コンサルティング ・大手卸売業:人事制度再構築コンサルティング ・中堅美容業:人事制度再構築コンサルティング ・中堅介護福祉業:人事制度再構築コンサルティング ・中小製造業:中期ビジョン策定コンサルティング ・中小サービス業:マーケティングコンサルティング ・中小製造業:マーケティングコンサルティング ・中小サービス業:採用コンサルティング ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ピースマインドからお伝えするポイント 1.人的資本経営における主要課題の整理 2.ウェルビーイングを広げるための仕組み設計 3.仕組みの成果と組織への効果 ●講師情報 宮武  克吉 ピースマインド株式会社(タナベコンサルティンググループ) 執行役員 マーケティング部 部長 兼 営業部 部長 兼 カスタマーサクセス部 部長 立命館大学大学院経営管理研究科修了(MBA)。大手上場人材会社にて営業および組織マネジメントに従事し、部長として複数拠点(西日本エリア)を統括。ピースマインド株式会社入社後は、マーケティング・営業・カスタマーサクセスの3部門を統括し、データドリブンなマーケティング体制の構築と顧客支援の強化を推進。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●参加特典  ビジネス情報誌 TCG REVIEW 2025年11月号「コーポレートウェルビーイング」を贈呈 従業員の心身の健康を軸に、幸福度や職場環境の向上を目指す「コーポレートウェルビーイング」。この取り組みは、離職率の低下や生産性アップ、イノベーション促進を通じて企業の競争力を高め、持続可能な成長を支える基盤となります。本特集では、単なる福利厚生を超え、企業文化を変革する可能性を秘めたコーポレートウェルビーイングの重要性と実践方法を解説しています。

AIが普及しているからこそ「社員の意思決定経験」を増やしていきたい――エピソード6:kubell CHRO 鳶本 真章氏
コラム・対談・講演録

AIが普及しているからこそ「社員の意思決定経験」を増やしていきたい――エピソード6:kubell CHRO 鳶本 真章氏

先進企業の人事から学ぶ――経営課題や持続的成長へのコミットメント

「経営戦略と人事戦略の連動」が重要視される中、人事に求められる役割はますます高度化・複雑化している。経営課題や事業課題に向き合いながら、人事としてどのように関わっていけばいいのか。そして、企業の持続的成長に対して、人事的な観点でどんな行動を起こすべきなのか。連載「先進企業の人事から学ぶ――経営課題や持続的成長へのコミットメント」の第6弾は、株式会社kubell(旧Chatwork株式会社)でCHROを務める鳶本 真章氏が登場。今回は、インタビュアーのノンピ取締役・経営企画本部長三浦氏が、日本最大級のビジネスチャット「Chatwork」の運営やBPaaS事業を新たに展開する同社の組織づくりの考え方のほか、人事としてのスタンスや従業員の巻き込み方などを伺った。 プロフィール鳶本 真章 氏株式会社kubell 上級執行役員 CHRO 大手自動車メーカーにてマーケティング領域に従事した後、京都大学大学院でのMBA取得を経て、大手外資系コンサルティングファームへ。その後、複数のベンチャー企業での経営支援を経て、2018年に株式会社トリドールホールディングスに入社し、同グループ全体の組織・人事戦略をリード。2019年より、同グループ執行役員CHRO兼経営戦略本部長に就任。2023年10月、株式会社kubell(当時 Chatwork株式会社)に入社し、上級執行役員CHROに就任。 三浦 孝文 氏株式会社ノンピ取締役 経営企画本部長 NTTドコモと電通のつくったモバイル広告会社のD2C、レシピサービスのクックパッドで人事を経験後、2017年に当時のオイシックスに入社。大地を守る会、らでぃっしゅぼーや、シダックスとの経営統合プロセスを人材企画や経営企画の部長として経験。2024年2月からノンピへ出向し現職。 ※ノンピの企業様向けケータリングサービス『EAZY CATERING』

ご案内/長期ビジョン・中期経営計画策定に関する相談会/時代の変化を取り込んだ中期計画を策定しませんか
プレスリリース

ご案内/長期ビジョン・中期経営計画策定に関する相談会/時代の変化を取り込んだ中期計画を策定しませんか

戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス! 貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を策定しませんか。 【無料/10社限定】 『長期ビジョン構築・中期経営計画策定に関する相談会』 ※各社1時間を予定 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご希望のお時間がございましたら、お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。参加時間は別途調整させていただきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1)問診票(長期ビジョン・中期経営計画チェックリスト)による自社の現状認識と課題の明確化 2)貴社固有の悩みや問診票から見えた課題に対して、戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス 3)長期ビジョン・中期経営計画における課題を解決する事例・ソリューションの提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●長期ビジョン・中期経営計画アンケートの調査結果より、企業の課題が浮き彫りに。 2022年10月に長期ビジョン・中期経営計画アンケートの調査結果より、「長期ビジョンと中期経営計画の在り方」が見えてきました。 長期ビジョン(2030年以降)構築実施企業については、実に9割の企業が構築理由について企業経営の長期的な方向性を明確にさせるためという理由を挙げておられました。コロナショックをはじめVUCAという言葉で示される変化の激しい時代において、環境は目まぐるしく変わっていく。だからこそ、企業の向かう先を示す「長期ビジョン」の存在が求められていることがわかります。 中期経営計画については、年商50億円以上の会社においてはほぼ9割の企業が策定しております。ただし、実態としては、長期ビジョンの策定状況については、全体の67.4%の企業が策定をしていないという結果となり、策定していない企業の約71%が長期ビジョン等に対する必要性を感じているが未着手の状況であります。 また、課題に関して質問をしたところ、「目標値を掲げているが具体的な戦略が不足している」というのが60.0%、次いで「計画・ビジョンを定めているが推進できていない」が37.2%と打ち手に対する課題があることが確認できました。 (タナベコンサルティング 長期ビジョン・中期経営計画に関する企業アンケート調査 2022年10月5日~19日/[有効回答]215件) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を策定しませんか。 タナベコンサルティングでは、長期ビジョンは、10年以上先の未来を指しています。思い描いた未来を長期ビジョンとして構築・明文化し、3年の中期経営計画であれば3回転で、5年の中期経営計画であれば2回転で、そのビジョンのロードマップに準拠した計画を策定していくことにより、場当たり的な計画から脱却し、柔軟性をもった戦略の実行が可能となります。 一般的な、3~5年の中期経営計画では、事業転換・事業ポートフォリオの転換は図れません。激変する世界・日本の中で、自社が一体どこに向かっているのか、方向を見失いやすい時代でもあります。 だからこそ、自社の在り方、経営理念であったりパーパス経営で示したミッション・ビジョン・バリューなどをきちんと見据え、“唯一無二”の戦略と、変わらぬ長期ビジョンという1本の軸があらためて大切になってきます。 本相談会では、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」について、貴社の経営戦略に関する様々な課題をお伺いしながら、経験豊富な戦略・専門コンサルタントからアドバイスをさせていただきます。 経営の課題解決を担う総合コンサルティング会社だからこそ持つ、10年以上先の未来を見据えた、貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を一緒に考えませんか? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご相談テーマ例 ・長期ビジョン構築・中期経営計画策定を任せられる人材がいない ・長期ビジョン構築をしたことがない・進め方がわからない ・目標数値をかがげているが、具体的な戦略が不足している ・長期ビジョン・中期経営計画策定しているが、推進できていない ・時代の変化に追いついておらず陳腐化している このほか、長期ビジョン・中期経営計画に、サステナビリティ、事業ポートフォリオ戦略、新規事業・収益改善を盛り込みたいがどのようにするかお悩みの方もぜひご相談ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの相談会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。

人材育成に関する無料相談会/「人的資本経営」の実現に向けて、人材ビジョン・教育体系を見直し、最適な人材育成を推進する
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ご案内/人材育成に関する無料相談会/人材ビジョン・教育体系を見直し、最適な人材育成を推進する

戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス! 「人的資本経営」の実現に向けて、人材ビジョン・教育体系を見直し、最適な人材育成を推進する 「人材育成に関する無料相談会」 ※各社1時間予定 本相談会で、事業戦略や経営戦略に基づき、あらゆる育成テーマをご提案できる専門コンサルタントとともに、未来の貴社に必要な人材育成を考えていきましょう。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご希望のお時間がございましたら、  お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。  参加時間は別途調整させていただきます。 ★オンライン相談会(ライブ配信形式で実施いたします。)  ※本相談会はご来場いただく必要はございません。   ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。  ※開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1.現在の貴社の教育体系や人事諸制度を多角的に分析し、人材育成に関わる課題を明確化 2.貴社のビジョンや戦略から必要な人的資本投資をともに考え、実施すべき研修や人材育成コンサルティングを企画 3.経営人材から新入社員まで、それぞれのテーマに即した人材育成課題を解決する事例・ソリューションを提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●「人的資本経営」を実現するために、「未来の人材育成」をともに考える 「人的資本経営」という言葉が使われるようになり、すべての企業が人材に対しての向き合い方を変えようとされています。 その中でも重要な投資となるのが「人材育成」です。多くの企業が「人材育成」を重要な経営戦略テーマとして位置づけ、人と組織の成長に戦略的な投資をしています。 複雑化する経営環境に適応していくために、今までのようにリーダーや新入社員といった階層別の育成だけでなく、DXや戦略構築、パーパス経営、ダイバーシティー、女性活躍やエンゲージメント向上など、より細分化された育成テーマが求められるようになってきました。 また、単なる研修やOJTだけではなく、越境学習やe-ラーニング、ゲーミフィケーションなど人材育成の手段も多様化しています。 このような時代背景の中で求められるのは、「未来の人材育成」です。次世代の経営人材を始めとして、リーダー候補やプロフェッショナルの育成など、今までの延長線上ではなく、全く新しい人材育成を志向していかなければなりません。 未来の会社をつくっていく人材をどのように育成していくのか・・・。 事業戦略や経営戦略に基づき、あらゆる育成テーマをご提案できる専門コンサルタントとともに、未来の貴社に必要な人材育成を考えていきましょう。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご相談テーマ例 ・組織や人材に課題感を感じているが、どこから手を付けていいかわからない ・今までの研修を変えていきたい、また新たに研修を実施していきたい ・経営戦略や人事処遇制度に合わせて教育体系を見直していきたい ・人材育成を推進するためのシステム・ツールを導入したい ・リーダーや社員の適性を把握し、人材育成に生かしていきたい ・後継体制や次世代リーダーの育成が追いついていない ・他社事例を聞いてみたい など このほか、エンゲージメントやダイバーシティ、事業承継などのテーマに課題感を感じている方もぜひご相談ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの相談会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。 また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

エンゲージメントを高めるウェルビーイング人財育成プログラム™
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エンゲージメントを高めるウェルビーイング人財育成プログラム™離職ゼロを実現したリーダー育成術

【生産性を上げ、離職ゼロに挑む、エンゲージメント起点の人財育成プログラム™】 ・現場での実装・定着にこだわる講師が、設計から効果検証まで伴走。 ウェルビーイング・アワード2025 GOLD の知見を体系化し、「単発で終わらない」育成を提供します。 ■なぜ今、ウェルビーイング投資なのか 健康=身体・心理・社会の充足。 “働きがい”を高めることは、健康投資の中心です。 Q:貴社では「心理・社会」の観点を指標化できていますか? A:国の方針(厚労省・経産省)とも整合する“健康・ウェルビーイング”への投資は、人事企画・予算稟議を後押しします。 Q:働きやすさ × やりがいの両輪が回る職場は、売上成長・生産性向上が顕著です。いまの打ち手は“やりがい”まで届いていますか? A:研究が示す通り、効率化だけでは限界。挑戦志向とエンゲージメントの醸成が鍵です。 ■効果の方向性(国内外の研究に基づく傾向) 生産性:+31% 離職:▲43% 欠勤:▲81% 事故:▲64% これらの指標に沿って、貴社のKPIへ具体的に落とし込みます。 ■こんな“現場あるある”をまとめて解消します。 採用が難しい/定着しない 指示待ちが多く、自主性が育たない 部署間連携が弱く、品質・安全に揺らぎがある ■プログラムの全体像(学び → 行動 → 振り返りのループ) 1.心理的安全性 2.強みの理解と活用 3.価値観の言語化 4.目的・意味(パーパス) 5.ジョブクラフティング(仕事の再設計) 6.対人スキル(傾聴・ポジティブコミュニケーション・コーチング) 7.レジリエンス(折れない心とチーム) 8.最幸の自分(Being × Doing の統合) 単発で終わらない設計:各回でアクションを設定し、実践→振り返り→再設計のループで定着を生みます。 ■書籍化で、社内展開もラクに プログラムのエッセンスを書籍として体系化(2025年9月30日発売)。 研修後の社内共有・内製化にそのまま活用いただけます。 ■資料請求/ご相談:お気軽にお問い合わせください。 ■書籍情報(2025年9月30日発売):社内展開用の副読本として最適です。 離職ゼロに挑むなら、エンゲージメントから。 現場で“行動が変わる”育成をご一緒に。

長期ビジョン構築・中期経営計画策定に関する相談会
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ご案内/長期ビジョン・中期経営計画策定に関する相談会/時代の変化を取り込んだ中期計画を策定しませんか

戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス! 貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を策定しませんか。 【無料/10社限定】 『長期ビジョン構築・中期経営計画策定に関する相談会』 ※各社1時間を予定 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご希望のお時間がございましたら、お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。参加時間は別途調整させていただきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1)問診票(長期ビジョン・中期経営計画チェックリスト)による自社の現状認識と課題の明確化 2)貴社固有の悩みや問診票から見えた課題に対して、戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス 3)長期ビジョン・中期経営計画における課題を解決する事例・ソリューションの提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●長期ビジョン・中期経営計画アンケートの調査結果より、企業の課題が浮き彫りに。 2022年10月に長期ビジョン・中期経営計画アンケートの調査結果より、「長期ビジョンと中期経営計画の在り方」が見えてきました。 長期ビジョン(2030年以降)構築実施企業については、実に9割の企業が構築理由について企業経営の長期的な方向性を明確にさせるためという理由を挙げておられました。コロナショックをはじめVUCAという言葉で示される変化の激しい時代において、環境は目まぐるしく変わっていく。だからこそ、企業の向かう先を示す「長期ビジョン」の存在が求められていることがわかります。 中期経営計画については、年商50億円以上の会社においてはほぼ9割の企業が策定しております。ただし、実態としては、長期ビジョンの策定状況については、全体の67.4%の企業が策定をしていないという結果となり、策定していない企業の約71%が長期ビジョン等に対する必要性を感じているが未着手の状況であります。 また、課題に関して質問をしたところ、「目標値を掲げているが具体的な戦略が不足している」というのが60.0%、次いで「計画・ビジョンを定めているが推進できていない」が37.2%と打ち手に対する課題があることが確認できました。 (タナベコンサルティング 長期ビジョン・中期経営計画に関する企業アンケート調査 2022年10月5日~19日/[有効回答]215件) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を策定しませんか。 タナベコンサルティングでは、長期ビジョンは、10年以上先の未来を指しています。思い描いた未来を長期ビジョンとして構築・明文化し、3年の中期経営計画であれば3回転で、5年の中期経営計画であれば2回転で、そのビジョンのロードマップに準拠した計画を策定していくことにより、場当たり的な計画から脱却し、柔軟性をもった戦略の実行が可能となります。 一般的な、3~5年の中期経営計画では、事業転換・事業ポートフォリオの転換は図れません。激変する世界・日本の中で、自社が一体どこに向かっているのか、方向を見失いやすい時代でもあります。 だからこそ、自社の在り方、経営理念であったりパーパス経営で示したミッション・ビジョン・バリューなどをきちんと見据え、“唯一無二”の戦略と、変わらぬ長期ビジョンという1本の軸があらためて大切になってきます。 本相談会では、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」について、貴社の経営戦略に関する様々な課題をお伺いしながら、経験豊富な戦略・専門コンサルタントからアドバイスをさせていただきます。 経営の課題解決を担う総合コンサルティング会社だからこそ持つ、10年以上先の未来を見据えた、貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を一緒に考えませんか? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご相談テーマ例 ・長期ビジョン構築・中期経営計画策定を任せられる人材がいない ・長期ビジョン構築をしたことがない・進め方がわからない ・目標数値をかがげているが、具体的な戦略が不足している ・長期ビジョン・中期経営計画策定しているが、推進できていない ・時代の変化に追いついておらず陳腐化している このほか、長期ビジョン・中期経営計画に、サステナビリティ、事業ポートフォリオ戦略、新規事業・収益改善を盛り込みたいがどのようにするかお悩みの方もぜひご相談ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの相談会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。

情報資産を活用した新規事業ミーティング(学びと交流の場)~データマネタイゼーションの取り組みを自社へ~【無料※ご参加者にノウハウ資料2点の特典付※】
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ご案内/参考書特典付/情報資産を活用した新規事業ミーティング(学びと交流の場)

情報資産を活用した新規事業のススメ 【無料※ご参加者にノウハウ資料2点の特典付※】 情報資産を活用した新規事業ミーティング(学びと交流の場) ~データマネタイゼーションの取り組みを自社へ~ ※講義と座談会で他社の取り組みを知ると共に、自社の未来を考える一日となる勉強会です。 (1)お申込み特典:経営戦略セミナー2025年度講義テキスト抜粋版  「フロンティア戦略」-湧き上がる未開のマーケットにアジャストせよ-   ※お申込みいただいた方全員にデータで進呈 経営戦略セミナー2025年度講義テキスト抜粋版「フロンティア戦略」-湧き上がる未開のマーケットにアジャストせよ- (2)当日参加特典:TCG REVIEW 戦略ストーリー   ※ご参加いただいた方全員にビジネス情報誌を進呈 TCG REVIEW 戦略ストーリー ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●「新規事業ミーティング」のポイント 1.参加者同士のディスカッションでリアルな課題解決のヒントを得られる 2.経験豊富なコンサルタントによる講義で最新の知見を学べる 3.他社との交流を通じて新たな視点やネットワークを広げられる ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催概要 国内市場の成熟や既存事業の成長鈍化が進む中、多くの企業にとって「新規事業の創出」は持続的成長の鍵となっています。 特に、生成AIなどの新たなテクノロジーを活用した既存事業の強化に加え、データの利活用による新たな収益源発掘を狙う「データマネタイゼーション」の取り組みが加速しています。 本ミーティングでは、企業が保有する情報資産(顧客データ、業務データ、取引履歴など)を活用し、自社の強みを活かした新たなプラットフォームビジネスの開発・付加価値創出を構想することを目的とします。 情報資産の棚卸しから事業アイデアの発掘までを体系的に学び、実践的なワークを通じて自社に合ったデータ活用の仮説シートを作成していきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな方におすすめします ・経営者・経営企画・新規事業責任者の方 ・自社データを活かしたプラットフォームビジネスに関心がある方 ・データの利活用による既存事業の強化、新規事業の創出を模索している方 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●お申込み特典:経営戦略セミナー2025年度講義テキスト抜粋版         「フロンティア戦略」-湧き上がる未開のマーケットにアジャストせよ-         ※お申込みいただいた方全員にデータで進呈 コロナ禍を経て社会や顧客の価値観が転換し、世界中の至る所で新たな需要が生まれています。 もはや既存の顧客に価値を提供するだけでは、成長のチャンスを逃がすばかりか、ライバルに後れを取ることになりかねません。 日本企業は恐れることなく、新たなマーケットの発見・開拓に乗り出す「フロンティア精神」が必要です。 まさに今、“非顧客の顧客化”へ挑む戦略が不可欠といえるでしょう。 経営戦略セミナーの講義テキストを抜粋版としてご提供いたします。 ぜひご活用ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●当日参加特典:TCG REVIEW 戦略ストーリー         ※ご参加いただいた方全員にビジネス情報誌を進呈 パーパスや中長期ビジョンはあるが、実現するための「戦略」が変わらない。新しい「戦略」を立てても推進する機能が変わらない。こうした矛盾は戦術を狂わせ、組織としての実行力を奪います。それを防ぐのが、戦略の「ストーリー(物語)」。経営理念からビジョン、方針、そして社員一人一人の行動までをつなぐ物語を見直し、自社の経営資源をどう生かすか。「ファーストコールカンパニーフォーラム2024」(2024年6~8月開催)の提言と、ゲスト企業の講演内容をご紹介いたします。

リアル事例で紐解く、ホールディング経営の実践【無料/1日限定・ウェビナー】VUCA時代における成長戦略とは?
プレスリリース

ご案内/リアル事例で紐解く、ホールディング経営の実践 VUCA時代における成長戦略とは?

【無料/1日限定・ウェビナー】 リアル事例で紐解く、ホールディング経営の実践 本ウェビナーでは、コンサルティング現場で日々直面する5つの論点を軸に、実際の企業事例をもとに、ホールディング経営の“勘どころ”を丁寧に紐解いていきます。 さらに、当日では質疑応答の時間も設けており、皆さまの具体的な疑問や課題に直接お答えいたします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催概要 「事業の多様性」と「経営者の育成」で成長するホールディング経営 ─ VUCA時代における成長戦略とは?─ 多様化と変化が常態化するマーケットに適応するためには、事業ポートフォリオを柔軟に設計しなければならないでしょう。 また、それぞれの事業を成長させる経営者の育成も重要な課題となります。 一方、強い遠心力を効かせるためには「強い求心力」も必要となります。 多様化する事業をワン・ストーリーの中で語るためのパーパスやミッション・ビジョン・バリューが土台になるのです。 そのようなグループ経営体制はどのように築いてゆくのでしょうか? 本ウェビナーでは、コンサルティング現場で日々直面する5つの論点を軸に、実際の企業事例をもとに、ホールディング経営の“勘どころ”を丁寧に紐解いていきます。 さらに、当日では質疑応答の時間も設けており、皆さまの具体的な疑問や課題に直接お答えいたします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本ウェビナーのポイント 1.理論だけでなく、実際のコンサルティング事例に即したストーリーを展開 2.形だけでなく本質に迫るホールディング経営を解き明かす 3.受講者からの質問にも対応するインタラクティブな環境を提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな方におすすめします ・ホールディング経営体制を目指す経営者 ・ホールディングカンパニーを有機的に生かしていきたい経営者 ・成長志向が強く、現状維持に甘んじない経営者 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●当日プログラム ○16:00-16:05 オリエンテーション ○16:05-16:45 【講演】事例で解説!ホールディング経営の進め方と導入のポイント  講師:株式会社タナベコンサルティング 中部本部 ファイナンス・M&Aコンサルティング ゼネラルマネジャー 田中 佑樹 【講演ポイント】 ・なぜ今ホールディング経営が求められるのか ・事例から学ぶ!物流業などからみるホールティング経営  ※ご質問・疑問に対して、コンサルタントがその場で回答・アドバイスをいたします。 ○16:45-17:25 【講演】事例から学ぶ!ホールディング化成功のポイントとは?  講師:株式会社タナベコンサルティング コーポレートファイナンスコンサルティング事業部 ゼネラルパートナー 村上 知 【講演ポイント】 ・成功した企業に共通するポイント ・事例から学ぶ!建設業などからみるグループ経営  ※ご質問・疑問に対して、コンサルタントがその場で回答・アドバイスをいたします。 ○17:25-17:30 クロージング ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講師情報 村上 知 株式会社タナベコンサルティング コーポレートファイナンスコンサルティング事業部 ゼネラルパートナー ホールディングス設立支援、グループ経営システムの構築、長期ビジョン・中期経営計画策定、再建企業の収益構造改革などを中心に幅広く活躍中。特に、クライアントの業績向上に向けた計画数字を達成するためのマネジメント体制構築から実行徹底を得意とし、多くのクライアントから高い評価を得ている。 主な実績 ・ホールディングス・グループ経営体制設計・構築コンサルティング ・中長期ビジョン構築コンサルティング ・ターンアラウンド(企業再生)コンサルティング ・グループ経営システム構築コンサルティング 田中 佑樹 株式会社タナベコンサルティング 中部本部 ファイナンス・M&Aコンサルティング ゼネラルパートナー 金融機関で営業・シンクタンク部門を担当後、建設会社にて営業マネジメント業務を経験し、当社に入社。財務・経理のエキスパートとして、財務改善・収益構造改革、中期経営計画策定などを得意とする。また、業種・規模問わず、ビジネスモデル構築や人事制度構築など多方面で活躍中。 主な実績 ・中堅・中小企業の財務改善支援コンサルティング ・中堅・中小企業の中期経営計画策定支援コンサルティング ・中堅・中小企業の人事制度策定支援コンサルティング ・中堅・中小企業の新ビジネスモデル構築支援コンサルティング

人材育成に関する無料相談会/「人的資本経営」の実現に向けて、人材ビジョン・教育体系を見直し、最適な人材育成を推進する
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ご案内/人材育成に関する無料相談会/人材ビジョン・教育体系を見直し、最適な人材育成を推進する

戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス! 「人的資本経営」の実現に向けて、人材ビジョン・教育体系を見直し、最適な人材育成を推進する 「人材育成に関する無料相談会」 ※各社1時間予定 本相談会で、事業戦略や経営戦略に基づき、あらゆる育成テーマをご提案できる専門コンサルタントとともに、未来の貴社に必要な人材育成を考えていきましょう。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご希望のお時間がございましたら、  お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。  参加時間は別途調整させていただきます。 ★オンライン相談会(ライブ配信形式で実施いたします。)  ※本相談会はご来場いただく必要はございません。   ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。  ※開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1.現在の貴社の教育体系や人事諸制度を多角的に分析し、人材育成に関わる課題を明確化 2.貴社のビジョンや戦略から必要な人的資本投資をともに考え、実施すべき研修や人材育成コンサルティングを企画 3.経営人材から新入社員まで、それぞれのテーマに即した人材育成課題を解決する事例・ソリューションを提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●「人的資本経営」を実現するために、「未来の人材育成」をともに考える 「人的資本経営」という言葉が使われるようになり、すべての企業が人材に対しての向き合い方を変えようとされています。 その中でも重要な投資となるのが「人材育成」です。多くの企業が「人材育成」を重要な経営戦略テーマとして位置づけ、人と組織の成長に戦略的な投資をしています。 複雑化する経営環境に適応していくために、今までのようにリーダーや新入社員といった階層別の育成だけでなく、DXや戦略構築、パーパス経営、ダイバーシティー、女性活躍やエンゲージメント向上など、より細分化された育成テーマが求められるようになってきました。 また、単なる研修やOJTだけではなく、越境学習やe-ラーニング、ゲーミフィケーションなど人材育成の手段も多様化しています。 このような時代背景の中で求められるのは、「未来の人材育成」です。次世代の経営人材を始めとして、リーダー候補やプロフェッショナルの育成など、今までの延長線上ではなく、全く新しい人材育成を志向していかなければなりません。 未来の会社をつくっていく人材をどのように育成していくのか・・・。 事業戦略や経営戦略に基づき、あらゆる育成テーマをご提案できる専門コンサルタントとともに、未来の貴社に必要な人材育成を考えていきましょう。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご相談テーマ例 ・組織や人材に課題感を感じているが、どこから手を付けていいかわからない ・今までの研修を変えていきたい、また新たに研修を実施していきたい ・経営戦略や人事処遇制度に合わせて教育体系を見直していきたい ・人材育成を推進するためのシステム・ツールを導入したい ・リーダーや社員の適性を把握し、人材育成に生かしていきたい ・後継体制や次世代リーダーの育成が追いついていない ・他社事例を聞いてみたい など このほか、エンゲージメントやダイバーシティ、事業承継などのテーマに課題感を感じている方もぜひご相談ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの相談会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。 また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

富士通阿萬野氏・ベネッセi-キャリア風間氏
コラム・対談・講演録

ジョブ型人材マネジメントを推進する富士通が目指す、採用のアップデート ~活躍人材の見極めに求められる「思考力×実行力」の可能性に迫る~

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

富士通株式会社では、ジョブ型の人材マネジメントへの変革を進めるとともに、社内での人材流動化を推し進めて、ビジネス環境の急速な変化や事業モデルの再構築に対応しようとしています。 今回、ベネッセ i-キャリアは、代表の風間 直樹 氏を聞き手とし、富士通で人事部門をリードする阿萬野 晋 氏にインタビューを実施。取り組みの背景や具体的な施策、そして表れ始めている効果はもちろん、ジョブ型の人材マネジメントへの変革にともなって変化が起きている採用領域の話に至るまで、お伺いしました。(以下敬称略) 【プロフィール】 ■阿萬野 晋 氏 富士通株式会社  Employee Success 本部長1992年富士通に入社。事業部門担当人事を経て、04年以降は幹部社員、一般社員制度企画を主導。09年から4年間、Fujitsu Asia Regional HR Directorとしてシンガポールに駐在。帰任以降はグローバル人事やプロダクト事業担当人事を統括し、20年には労政部長として新たな働き方「Work Life Shift」を含む労務政策全体を統括。21年4月より現職にて、ジョブ型人材マネジメントをベースとした採用から育成、キャリアオーナーシップやポスティングなどの成長支援、人事制度企画、ウェルビーイング推進を主管。 ■風間 直樹 氏 株式会社ベネッセ i-キャリア 代表取締役社長新卒で株式会社ベネッセコーポレーション入社し、高校生の進路・進学支援に携わる。その後、株式会社ベネッセ i-キャリアへ異動し、大学のキャリア教育変革、企業の新卒採用支援に携わる。高校・大学・企業と幅広いステージで、学び方・キャリア開発の支援を行い、アセスメントテスト『GPSシリーズ』の事業責任者を務める。2025年より代表取締役社長に就任。

https://www.hrpro.co.jp/seminar_detail.php?ccd=00253&pcd=4533
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ご案内/グローバル人材育成フォーラム~日本企業の人材育成を、世界基準へ進化させる~

充実の講師陣計4名が登壇! 【無料/1日限定・セミナー】 グローバル人材育成フォーラム ~日本企業の人材育成を、世界基準へ進化させる~ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ オンラインフォーラム(ライブ配信形式で実施いたします。) ※1.本フォーラムはご来場いただく必要はございません。    ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。 ※2.開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催概要 国内市場が成熟する中、海外進出に向けた企業の成長を支える鍵は、変化対応力・多様性適応力を備えた人材の存在です。 その人材、いわゆる「グローバル人材」の育成が急務となっています。 グローバル視点・世界標準の育成手法(ハーバード流・MBA水準)に特化している、国際基督教大学 理事長 竹内弘高氏が創設されたGlobal Academy株式会社の専門的な知見と、経営コンサルティングのパイオニア、タナベコンサルティングによる実務的な視点を融合し、海外展開を成功させるための人材戦略や、戦略的思考の養い方・グローバルリーダーシップなどをテーマとした人材育成方法や成功事例を紹介します。 グローバル市場での競争力を高めたい企業の経営者からこの課題に取り組む経営幹部の方々まで、実務にもお役立ていただけるプログラムです。 自社の持続的成長に向けた戦略検討の機会としてお役立てください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本フォーラムのポイント 1.グローバル人材の育成法を体系的に紹介 2.経営層・人材育成責任者向けの実務活用プログラム 3.理論だけでなく、現場で使える実践的な内容 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな方におすすめします ・次世代リーダーの育成に力をいれている会社 ・海外との取引を強化していきたい会社 ・ダイバーシティーな組織づくりを目指している会社

長期ビジョン構築・中期経営計画策定に関する相談会
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ご案内/長期ビジョン・中期経営計画策定に関する相談会/時代の変化を取り込んだ中期計画を策定しませんか

戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス! 貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を策定しませんか。 【無料/10社限定】 『長期ビジョン構築・中期経営計画策定に関する相談会』 ※各社1時間を予定 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご希望のお時間がございましたら、お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。参加時間は別途調整させていただきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1)問診票(長期ビジョン・中期経営計画チェックリスト)による自社の現状認識と課題の明確化 2)貴社固有の悩みや問診票から見えた課題に対して、戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス 3)長期ビジョン・中期経営計画における課題を解決する事例・ソリューションの提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●長期ビジョン・中期経営計画アンケートの調査結果より、企業の課題が浮き彫りに。 2022年10月に長期ビジョン・中期経営計画アンケートの調査結果より、「長期ビジョンと中期経営計画の在り方」が見えてきました。 長期ビジョン(2030年以降)構築実施企業については、実に9割の企業が構築理由について企業経営の長期的な方向性を明確にさせるためという理由を挙げておられました。コロナショックをはじめVUCAという言葉で示される変化の激しい時代において、環境は目まぐるしく変わっていく。だからこそ、企業の向かう先を示す「長期ビジョン」の存在が求められていることがわかります。 中期経営計画については、年商50億円以上の会社においてはほぼ9割の企業が策定しております。ただし、実態としては、長期ビジョンの策定状況については、全体の67.4%の企業が策定をしていないという結果となり、策定していない企業の約71%が長期ビジョン等に対する必要性を感じているが未着手の状況であります。 また、課題に関して質問をしたところ、「目標値を掲げているが具体的な戦略が不足している」というのが60.0%、次いで「計画・ビジョンを定めているが推進できていない」が37.2%と打ち手に対する課題があることが確認できました。 (タナベコンサルティング 長期ビジョン・中期経営計画に関する企業アンケート調査 2022年10月5日~19日/[有効回答]215件) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を策定しませんか。 タナベコンサルティングでは、長期ビジョンは、10年以上先の未来を指しています。思い描いた未来を長期ビジョンとして構築・明文化し、3年の中期経営計画であれば3回転で、5年の中期経営計画であれば2回転で、そのビジョンのロードマップに準拠した計画を策定していくことにより、場当たり的な計画から脱却し、柔軟性をもった戦略の実行が可能となります。 一般的な、3~5年の中期経営計画では、事業転換・事業ポートフォリオの転換は図れません。激変する世界・日本の中で、自社が一体どこに向かっているのか、方向を見失いやすい時代でもあります。 だからこそ、自社の在り方、経営理念であったりパーパス経営で示したミッション・ビジョン・バリューなどをきちんと見据え、“唯一無二”の戦略と、変わらぬ長期ビジョンという1本の軸があらためて大切になってきます。 本相談会では、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」について、貴社の経営戦略に関する様々な課題をお伺いしながら、経験豊富な戦略・専門コンサルタントからアドバイスをさせていただきます。 経営の課題解決を担う総合コンサルティング会社だからこそ持つ、10年以上先の未来を見据えた、貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を一緒に考えませんか? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご相談テーマ例 ・長期ビジョン構築・中期経営計画策定を任せられる人材がいない ・長期ビジョン構築をしたことがない・進め方がわからない ・目標数値をかがげているが、具体的な戦略が不足している ・長期ビジョン・中期経営計画策定しているが、推進できていない ・時代の変化に追いついておらず陳腐化している このほか、長期ビジョン・中期経営計画に、サステナビリティ、事業ポートフォリオ戦略、新規事業・収益改善を盛り込みたいがどのようにするかお悩みの方もぜひご相談ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの相談会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。

社内で「目立たない」、セーフティーネットのような人事でありたい――三井住友信託銀行 米沢 奈津彦氏 【人事リレーの輪15人目】
コラム・対談・講演録

社内で「目立たない」、セーフティーネットのような人事でありたい――三井住友信託銀行 米沢 奈津彦氏 【人事リレーの輪15人目】

人事大解剖~他社の人事のリアルを知る~

連載「人事大解剖~他社の人事のリアルを知る~」は、リレーインタビュー形式で、業務において大事にしている考えや日常の悩み、気になっているHRのキーワードなどを紐解きながら、人事のリアルに迫っていく。正解がないと言われる時代だからこそ、多くの人事の視点や考えを通じて、業務や課題解決のヒントをお届けする。人事リレーの輪15人目は三井住友信託銀行株式会社の人的資本戦略を統括する、執行役員 人事部長 米沢 奈津彦氏が登場。同社は「託された未来をひらく」をパーパスに掲げ、日本最大級の信託銀行として、長い歴史と幅広い事業を強みに、個人・法人・投資家向けに様々な金融サービスを展開している。本記事では、三井住友トラストグループ株式会社の人事部長も兼任する米沢氏が語る人事としての苦悩や業務で大事にしている考え方のほか、同社がチャレンジする新人事制度やオススメの書籍などをお届けする。 ※下部の「目次」より気になる項目がありましたら、ぜひそちらからも参照のうえご覧ください。

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