[モチベーション]での検索結果

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PsyCap Baseにて心理的資本の開発や最新情報について共有を行っています
プレスリリース

心理的資本を高める学びと実践のプラットフォーム、名称を「PsyCap Base」へリニューアル

株式会社Be&Do(本社:大阪府大阪市、代表取締役:石見一女)は、PsyCap Master(心理的資本開発指導士)認定講座の受講者・認定者向けオンラインコミュニティの名称を、2026年2月5日(木)より「PsyCap Base(サイキャップ・ベース)」へ変更し、PsyCap Master・HEROICライセンスパートナーの活動・共創拠点を強化をして参ります。 【名称変更の背景と目的】 本コミュニティでは、心理的資本(Psychological Capital/通称:PsyCap)に関する基礎理論と開発方法に関する学びを修了し、実社会での活用を目指す皆様の活動支援に注力しています。 これまで受講者・パートナー間の連絡ツールとして機能していたWebサイトを、単なる連絡網にとどまらず、「知を共有し、互いに心理的資本を高め合う拠点(Base)」へと進化させるべく、このたび名称およびロゴデザインを一新いたしました。 【新名称「PsyCap Base(サイキャップ・ベース)」に込めた想い】 この場所が、メンバー一人ひとりにとって以下の存在であることを目指しています。 ・それぞれのフィールドでHEROを発揮するための「基地(Base)」 ・いつでも安心して立ち返れる心の「土台(Base)」 ・実践知を共有し、明日へのチカラを蓄える「場所(Base)」 【ロゴデザインについて】 新しいロゴにあしらわれた4色のハートは、心理的資本の4要素(HERO)を象徴しています。また、多様な行動特性(4つのタイプ)を持つ人々が集い、それぞれの目標に向かって進んでいく姿を表現しました。 【今後の展望】 「PsyCap Base」へのリニューアルを機に、メンバー間の交流促進、ナレッジシェアの仕組みや機会づくりをさらに強化します。私たちは、心理的資本の実践を通じて、人的資本経営の推進と、一人ひとりがイキイキと活躍できる社会の実現に貢献してまいります。 ▼本プラットフォームの利用対象となる講座・資格について 「PsyCap Base」は、主に以下のプログラムに参加するメンバーによって構成されるクローズド・コミュニティです。 ◆PsyCap Master(サイキャップ・マスター)認定講座 心理的資本(PsyCap)の学術的背景に基づき、理論と開発実践について体系的に学ぶ講座です。自身や周囲の「HERO(Hope, Efficacy, Resilience, Optimism)」を高める介入手法を習得し、組織や個人のウェルビーイング向上を牽引する人材を育成しています。受講修了し認定後は、認定者コミュニティにて継続学習に取り組んでいます。 ◆HEROICライセンスパートナー 心理的資本の状態を可視化し、組織・人材のリスクと伸びしろを発見する「HEROIC(ヒロイック)診断」の活用ライセンスを保有するパートナー制度です。人事コンサルタントや社内担当者などが、データに基づいた組織活性化や人材育成を行うための専門的なノウハウを共有しています。

なぜ今、マインドセットが重要なのか ~成果を左右する「自己認識のアップデート」
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なぜ今、マインドセットが重要なのか ~成果を左右する「自己認識のアップデート」

変化の激しい環境の中で、 「言われたことはきちんとやっているのに、なぜか成果につながらない」 そんな若手社員の姿に、心当たりはないでしょうか。 その原因は、能力や意欲の不足ではなく、 本人も気づいていない“自己認識の思い込み”にあるかもしれません。 人は誰しも「自分はこういう人間だ」「仕事とはこういうものだ」 という前提を無意識に持ち、 その認識が行動の選択や他者との関わり方、成長の仕方を決めています。 本資料では、仕事の成果を左右するマインドセットを 「前向きさ」や「根性論」ではなく、 自己認識という視点から整理しています。 自分との向き合い方、チームとの関わり方、成長の選び方—— この3つの観点から、成果が伸びない状態と、更新された状態の違いを具体的に解説しました。 さらに、マインドセットは知識として理解するだけでは変わらないこと、 客観的データと対話による“気づきの体験”が不可欠である理由も紹介しています。 若手社員の戦力化や、チームで成果を出すための土台づくりに課題を感じている方にとって、 現場での行動変容を考えるヒントとなる一冊です。 ぜひダウンロードしてご活用ください。

『職場のキーパーソンについてのインタビュー調査』の結果を発表
プレスリリース

『職場のキーパーソンについてのインタビュー調査』の結果を発表

近年、管理職が実務とマネジメントを兼務する「プレイングマネジャー」が一般化し、部下一人ひとりの育成やキャリア支援に十分な時間を確保しにくい状況が生まれています。加えて、中堅社員のモチベーション低下や、若手社員のキャリア観の多様化など、職場環境は複雑さを増しています。 こうした職場では、上司や同僚から「頼りになる人」「いてくれると職場が回る人」と認識される存在が、日々の業務や関係性の中で重要な役割を担っています。 本調査では、このような存在を「職場のキーパーソン」と定義し、その実態を明らかにするためのインタビュー調査を実施しました。 調査では、現代の職場においてキーパーソンと認識される人材が、どのような意識と行動を通じて職場を支え、成果に貢献しているのかを整理しています。あわせて、彼らが次期管理職候補として期待される存在であることを踏まえ、管理職観や管理職志向に影響を与える要因についても検討しています。 【注目データ】 1. 職場のキーパーソンは「自己・チーム・組織」の3レベルで役割が整理でき、管理職だけでは担いきれない機能を補完していた 2. 次期管理職候補とされるキーパーソンでも、半数は管理職への意思決定に迷いがみられた 3. 管理職志向に影響する要因として、志向を高める「促進要因」と、志向を抑える「抑制要因」が確認された 【調査概要】 調査期間: 2025年5月9日~2025年7月2日 実施方法: オンライン形式での半構造化インタビュー(約90分) ※半構造化インタビューとは、事前に質問リストを作成しつつ、回答者の回答内容や流れに応じて質問を追加したり、質問の順序を柔軟に変えたりしながら、調査テーマについて深掘りしていくインタビュー手法 調査人数: 10名 協力者 募集方法: 本学のお取引先企業を通じた募集 調査対象(キーパーソン):  ①年 齢:20代後半~40代前半  ②性 別:指定なし  ③職 種:指定なし  ④役 職:一般社員~主任・係長・チームリーダーレベル  ⑤課の構成:5人以上の組織に所属されている方(管理職を含む)  ⑤その他条件:   ・現時点で正式な管理職ではない   ・社会人経験5年以上   ・影響力のあるキーパーソンとして評価されている   ・次期管理職として期待されている   ※対象者がマネジャー職への昇進を希望していない場合を含む

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