“選ばれる会社になるため”の「人的資本経営」事例集【10_0107】

掲載日:2024/03/25 ※最終更新日:2024/04/01

資料種別: お役立ち
容量: 11.3MB(PDF形式)
提供会社: 株式会社SmartHR(タレントマネジメント)
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資料の内容

この資料のポイント!

サイバーエージェント・三井化学・ダイドードリンコの取り組みと実践方法をご紹介。

資料の目次

●データで読み解く「選ばれる会社」になるためのヒント
●人的資本経営実践事例(1)・株式会社サイバーエージェント
●人的資本経営実践事例(2)・三井化学株式会社
●人的資本経営実践事例(3)・ダイドードリンコ株式会社
●「人事・労務ご担当者」のためのメディア紹介
●SmartHRサービス紹介

今後、少子高齢化によって労働力人口が減少し、従業員の確保が難しくなるといわれています。
上場企業の「人的資本の情報開示義務化」など、企業規模や業種を問わず、選ばれる企業になるためには、人的資本経営への本格的な取り組みが必要でしょう。

本冊子では、人的資本経営を推進する3社の事例をもとに、「選ばれる会社」になるための取り組みをご紹介します。

<コンテンツ>
●データで読み解く「選ばれる会社」になるためのヒント
日本の人口の3分の1が65歳以上になるといわれる2030年。
人手不足も深刻になり、さまざまな問題につながる可能性が指摘され、企業経営にも影響を大きく与えるでしょう。
日本の総人口減少に伴い、人手不足の声が大きくなるなか、会社の持続的成長のために求められることは何か、各データをもとに考察します。

●人的資本経営実践事例(1)・株式会社サイバーエージェント
エンゲージメントサーベイで87%の社員が「働きがいがある」と回答するなど、社内外から「選ばれる会社」として注目を集めている株式会社サイバーエージェント。
同社の人的資本経営の取り組みは、多くの企業からも注目されています。
同社が多くの人材から選ばれる理由を探るため、「自律人材を育てるポイントとエンゲージメント
サーベイの活用」について、同社の専務執行役員・石田 裕子さんに伺いました。

●人的資本経営実践事例(2)・三井化学株式会社
2021年に策定した長期経営計画「VISION 2030」にもとづいた人事戦略の優先課題へ取り組んでいる三井化学株式会社。
人的資本経営の好事例として「人材版伊藤レポート2.0 実践事例集」にも取り上げられているように、同社の取り組みは注目を集めています。
“選ばれる会社”になるための施策立案や戦略実行のポイントを同社のグローバル人材部 部長の小野真吾さんに伺いました。

●人的資本経営実践事例(3)・ダイドードリンコ株式会社
従業員の健康リテラシーの向上を図るとともに、「新たな働き方」や「副業制度」などへの取り組みにより、心身ともに健康で一人ひとりが最大限の力を発揮できる「ワーク・ライフ・シナジー」の実現に向けた環境づくりを進めるダイドードリンコ株式会社。
同社の人材育成と人事施策の浸透策などについて、取締役執行役員 人事総務本部の濱中昭一さんに伺いました。

会社情報

社名 株式会社SmartHR(タレントマネジメント)
住所 〒106-6217
東京都港区六本木3-2-1
住友不動産六本木グランドタワー
代表者 代表取締役 芹澤 雅人
資本金 (参照)https://smarthr.co.jp/about
売上高 -
従業員数 -
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