講演タイムテーブル

『新卒採用フォーラム』は、2講演毎にセットでご参加いただくセミナーとなっております。
原則、お申し込みいただいた両講演共へのご参加をお願いしており、
各講演単体でのご参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。

参加特典

「学生に最も印象に残った面接項目&グループワークテーマ」(フリーコメント集)

講演グループ1※1と2それぞれ2講演のセット申込みとなります。

1

12:30| 13:20

2

13:30| 14:20

SF04
  • 株式会社i-plug 代表取締役社長 中野 智哉氏
  • ProFuture株式会社 HRサポート部 部長 / HR総研 主席研究員 松岡 仁

HR総研の調査結果に見る2019卒採用の真実、20卒採用に向けて企業がとるべき対策とは

今年で3年目を迎えた「採用広報開始:3月、採用選考開始:6月」の採用スケジュールですが、昨年、経団連がインターンシップについて従来の最低日数制限を撤廃したために、1Dayインターンシップが急増、さらに早期化した2019年卒採用を、HR総研によるそれぞれの独自調査結果を基にどこよりも早く振り返ります。
 また、2021卒採用に向けて採用スケジュールの見直し議論が始まり、現スケジュールでの最後の年となる公算が大の2020年卒採用に向けて、企業が考えるべきことは何なのかを徹底議論します。

【協賛】株式会社i-plug

講演グループ2※3と4それぞれ2講演のセット申込みとなります。

3

14:30| 15:20

4

15:30| 16:20

SF08
  • 株式会社人材研究所 代表取締役社長 曽和 利光氏
  • 株式会社モザイクワーク 代表取締役 杉浦 二郎氏
  • 株式会社リアライブ 代表取締役 柳田 将司氏
  • ProFuture株式会社 代表取締役社長 / HR総研所長 寺澤 康介

採用のプロ、3人に聞く「早期化、多様化が進む採用戦線でいかに戦うか」

経団連が定める新卒採用選考時期の「指針」がほとんど意味をなさなくなる中で、インターンシップの採用直結化、早期採用イベント、AIなどHRテクノロジーを活用した採用手法など、採用戦線の早期化、多様化が進んでいます。
 こうした中で、企業は自社の採用をいかに差別化し、自社にマッチした人材を採用できるのでしょうか。

 本セッションでは、採用コンサルティングの第一人者である曽和利光氏(株式会社人材研究所代表)、多様な採用手法で三幸製菓を一躍有名にした、同社の元採用責任者 杉浦二朗氏(株式会社モザイクワーク代表)、画期的な採用イベント手法を多数開発し、企業の採用を支援する株式会社リアライブ代表 柳田将司氏という3人の採用のプロを迎え、HR総研所長の寺澤康介(ProFuture株式会社代表)のファシリテーションにより、「早期化、多様化が進む採用戦線でいかに戦うか」をテーマにお話を伺います。

【協賛】株式会社リアライブ

講演グループ3※5と6それぞれ2講演のセット申込みとなります。

5

16:30| 17:20

6

17:30| 18:20

SF12
  • 株式会社サイバーエージェント 人事本部 採用責任者 小澤 政生氏
  • ヤフー株式会社 ピープル・デベロップメント統括本部 コーポレートPD本部 採用・育成部 部長 菱沼 恒毅氏
  • ProFuture株式会社 代表取締役社長 / HR総研所長 寺澤 康介

新卒採用ニューウェーブは、ここにある!〜新卒採用のあり方を革新する、サイバーエージェント、ヤフー採用責任者に聞く〜

超売り手市場、早期化、多様化など、混沌とする新卒採用において、従来のやり方では採用の成功を勝ち取ることは、極めて困難な状態です。小手先だけの採用戦術の変更ではもはや通用しません。根本的に新卒採用のあり方を変革しなければならないのです。

 本セッションでは、新卒採用のあり方を革新する企業、サイバーエージェント、ヤフー2社の採用責任者をお招きし、両社の様々な革新的な取り組みがどのように生み出され、運用されているかを探りたいと思います。
 サイバーエージェントは1998年の創業以降、急成長を遂げ、今や社員数4,000名を超える企業となりました。その背景には、事業を成長させる人事として、常に採用を革新してきた歴史があります。
 ヤフーは、2016年に、新卒一括採用を廃止し、新卒や既卒、第二新卒など経歴に関わらず30歳以下の方を対象とした「ポテンシャル採用」を開始したことで大きな話題となりました。
 両者に共通するのは、常に新卒採用を革新し続けていることです。HR総研所長の寺澤康介(ProFuture株式会社代表)のファシリテーションにより、「新卒採用のあり方を革新する思考と実現の仕方」をテーマにお話を伺います。

【協賛】日本データビジョン株式会社