パナソニック人事 岩尾が語る『ニューノーマル時代の労務管理』<録画配信セミナー> 【パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社】
費用 無料
会場 オンライン(アーカイブ)

備考 ※参加申し込み後、メールにて視聴用URLをお送りいたします。
ジャンル 人事・業務システム
提供 パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社

解決できる課題

業務を効率化したい

ポップアップで勤務時間終了を通知。社員は、限られた時間の中で計画的に業務効率化を図り、残業意識改善と長時間労働の是正を促します。

テレワークを増進したい

パソコンの利用時間データを収集し、人事担当者や上司がテレワーク社員の勤務実態を把握することで、働き過ぎや隠れ残業の防止を支援します。

日程・申込

日程情報はありません。

概要

【お好きな時間にご視聴いただけます】

▼セミナーについて
厚生労働省が公表した「新しい生活様式」に伴い、多くの企業でテレワークを中心とした働き方が推進されている中、テレワークによるさまざまなお困り事をよく耳にします。

・部下が長時間労働や、サービス残業をしていないか不安だ…
・部下の残業理由がまったく分からない!
・部下とコミュニケーションが取れず、業務をフォローしづらい…

その多くが、テレワーク中の労働実態が見えないというものでした。

パナソニックでは、以前より働き方改革の施策として長時間労働抑止システム「Chronowis」を導入し、限られた時間の中で計画的に業務効率化を図るという組織風土の醸成に取り組んできました。

当社の人事担当は「Chronowis」を利用していたことで、今回の“新しい働き方”推進の一助になったと話します。
「Chronowis」はパソコンの画面上へポップアップを表示することで、業務時間外のパソコン利用を抑止し、必要な残業は上司へ申請するという仕組み作りを提供する非常にシンプルなツールです。

なぜ、このようなシンプルなツールが“新しい働き方”の一助となったのでしょうか? その仕組みと効果を詳しくお伝えします。

【講演内容】
第一部:「新しい働き方(テレワーク)」における労務管理について
第二部:長時間労働抑止システム「Chronowis」の概要とテレワーク下での活用法
※本セミナーは、オンライン展示会「CEATEC 2020(シーテック 2020)」で講演したセミナーの動画です。

▼視聴リンク
お申し込み後、メールにてご案内します。
※配信URLを他の方に知らせたり、SNSなどで公開したりすることはお控えください。

会社情報

社名 パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社
住所 〒105-0021 東京都港区東新橋2-12-7 住友東新橋ビル2号館
代表者 香田 敏行
資本金 1億円(パナソニック株式会社 全額出資)
売上高 非公開
従業員数 非公開