[組織風土]人材・組織変革

【講演資料】「ガンダム世代」から「鬼滅の刃世代」を理解し、ワークエンゲージメントの向上で組織を変える



【講演資料】
「ガンダム世代」から「鬼滅の刃世代」で変わるワークエンゲージメントの高め方とは?
「ワークエンゲージメントの向上が組織を変える〜世代を超える全社員活躍型の人財育成とは〜」

満員御礼にて、2020年12月に開催した講演資料を公開いたします。

●こんな方におすすめです!

・コロナ禍で実施できなかった教育を来期実施するための計画を立てたい
・次世代のリーダー候補の育成方法に悩んでいる
・リアルとデジタルの両軸でハイブリッド型の教育をしていきたい
・『ガンダム』『ドラゴンボール』『ONE PIECE』『鬼滅の刃』それぞれの特性・リーダーシップのあり方に興味がある

●資料概要

皆さまは、『鬼滅の刃』をご存知でしょうか?

10月に公開された映画はわずか1カ月で興行収入233億円を突破し、若年層を中心に、老若男女問わず多くの人に認知されたことで空前のブームとなっています。

この『鬼滅の刃』の大ヒットでわかったことは、
・新しい価値観が生まれた(顕在化した)こと
・価値観が理解できなくとも、「共存」できること

これは、組織に置き換えても同様のことが言えます。

我々は、いつの時代も世代間の価値観の違いに悩まされ、相互に理解することに時間をかけていました。
価値観を理解することができなければ、ワークエンゲージメントが低下し、離職の原因になることも少なくないかと存じます。

世代にまたがる「価値観」は、本質的に理解することはできません。
だからこそ「共存」することが、ワークエンゲージメントを高めるカギになります。

世代を超えた価値観と共存するために必要なのは「最適な役割」と「最適なトレーニング」です。
それぞれの世代に適した役割とトレーニングにより全社員のリーダーシップを“デザイン”するのです。
ギャップを理解するのではなく、“ギャップをシナジーに変える”ことが、ワークエンゲージメントを高める組織のあり方だと考えます。

本資料では、世代を「ガンダム世代」「ドラゴンボール世代」「ワンピース世代」そして「鬼滅の刃世代」と表し、それぞれの特性・リーダーシップのあり方から、人財育成のデザインについてご説明しております。
理想論・あるべき論ではなく、現実的かつ実践的な内容も含めて、ぜひ自社のワークエンゲージメント向上に役立てていただければと思います。
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ダウンロード1件につきHRプロポイント100P進呈!

解決できる課題

社員のエンゲージメントを高めたい

自社の生産性を高めたい

従業員満足度(ES)を高めたい

会社情報

社名 株式会社タナベ経営
住所 〒532-0003
大阪府大阪市淀川区宮原3-3-41
代表者 代表取締役社長 若松 孝彦
資本金 17億7,200万円
売上高 87億9千7百万円(2018年3月期)
従業員数 411名(2020年4月1日現在)