<イントロダクション>
2020年の年末調整業務でペイロールをお選び頂いた
「株式会社ハウスメイトパートナーズ」をゲストにお招きし、
スペシャルセミナーを実施。2020 年末調整補助サービス利用ユーザーのリアルをお伝えします。
前半ではサービス導入前の課題は何だったのか等を講演形式でお話頂き、
後半では弊社とのディスカッション形式で、業務についてのリアルな部分をお話頂きました。
本資料ではその様子を特別にレポートしております。

★セミナー資料より抜粋★
<導入前に感じていた年末調整の課題>
@年末調整に関する課題:人的リソースに関する課題
【年末調整に関する従業員からの問い合わせ】

自前で年末調整をされている企業様はわかると思うのですが、
申告の時期は始業から終業まで問い合わせの電話が鳴り続け、主業務に影響がありました。
年末調整の業務が集中する時期には様々な業務がひっ迫してしまう状況があり、
心身共に疲労してしまうため、何か解決策はないかと模索していました。

A年末調整に関する課題:体制の見直しの観点から
【従業員数の増加に対応した体制へ】
体制の見直しの観点から、昨今、弊社では従業員の数が増加傾向にあります。
ということは対応する人事部員の数は変わらないけれども従業員の数は増えていく。
一人当たりの工数と業務量の増加を懸念し、体制を変えていきたいと考えました。
最終的にはミス防止の観点、あともう一つは業務過多を防ぎ、
業務を少しでも効率化することで、有効に時間を使いたいと考えました。

<導入後についてのハウスメイトパートナーズ様のコメント>
まず、一番は業務量が減りました。人事が特に感じているのが、電話が鳴らなくなったということです。
私の肌感覚ですが、1年前に比べると100%近く電話の数は減ったと思います。
その後の工程、不備対応もお任せできるので、電話が鳴らずにオフィスがものすごく静かだったというイメージを持っています。

具体的な人の数でいうと本年度に関しては、私が主担当で1人、サポートに凡そ2人くらい入ってもらい、均すと1.5人程度の人員で一切の対応が可能でした。
前年の稼働人員を計算すると、4人分の人件費、リソース・時間を使っていましたので、この部分は明確に削減できたのかなとは思っています。

解決できる課題

人事部門を変革したい

人事労務の管理コストを低減したい

自社の生産性を高めたい

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会社情報

社名 株式会社ペイロール
住所 〒135-0063
東京都江東区有明3-5-7 TOC有明イーストタワー11階・12階
代表者 湯浅 哲哉
資本金 3億9,087万円(2022年3月末現在)
売上高 非公開
従業員数 888名(パート社員含む)※2021年3月末時点の情報です。