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【ウェビナーレポート】組織成長の秘訣!若手社員の心理的安全性とエンゲージメントを高めるには?
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【ウェビナーレポート】組織成長の秘訣!若手社員の心理的安全性とエンゲージメントを高めるには?

近年、多くの企業で課題となっている、若手社員の「離職問題」「エンゲージメント低下」。本セミナーでは、「良い組織とはどんな状態か?」というところから、心理的安全性とエンゲージメントを高めることで、組織を活性化させることの重要性と方法について考えていきます。 成長企業の共通項「OKR」を用いた組織コンサルティングで活躍されている株式会社タバネル奥田様による解説に加えて、実際に「社員クエスト」にてキャリアデザイン研修を導入いただいた、一般社団法人クレア人財育英協会の酒井様にご登壇いただき、中京テレビ放送株式会社が展開するRPG型ワークショップ「社員クエスト」を紹介します。 このワークショップは、メタバースの「匿名性」と「ゲーミフィケーション」を活用し、「社員のホンネ」に基づいた組織課題の発見、エンゲージメント向上を目指す全く新しい人事研修です。 ★このような方におすすめです! ・若手社員の離職が増えている ・社員のエンゲージメントが低い ・組織の心理的安全性が低い ・エンゲージメントサーベイを活用できていない ・社員の「ホンネ」を引き出すような場が欲しい

【お役立ち資料】経営計画・経営方針策定事例集
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【お役立ち資料】経営計画・経営方針策定事例集 Vol.1 ノウハウ・モデル企業事例編

【お役立ち資料】 経営計画・経営方針策定事例集 Vol.1 ノウハウ・モデル企業事例編 現代のビジネス環境は急速に変化し、企業が持続的な成長を遂げるためには、緻密な経営計画と明確な経営方針が欠かせません。本事例集では、経営計画・経営方針策定事例に基づくメソッドを紹介します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●資料内容 経営計画・経営方針策定事例集 Vol.1 ノウハウ・モデル企業事例編 ・中期経営計画の策定・見直しとSDGsの親和性/井上 裕介 ・理念や方針が形骸化していないか/福原 啓祐 ・人的資本経営を加速させる人事KPI/竹内 建一郎 ・経営理念を再構築して自社の未来像を明確化/三洋貿易株式会社 ・社員参画型の中長期ビジョンで「SHINKA」へ挑む/田辺商事株式会社 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●長期ビジョン・中期経営計画策定の情報サイトのご案内 タナベコンサルティングが長年の経営コンサルティングで 培ってきた知見をもとに持続可能な経営モデルを実現するための、 長期ビジョン・中期経営計画に関わる事例、課題解決のヒントなどを コラム・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くご紹介しています。 長期ビジョン・中期経営計画策定・SDGs経営関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。 ※その他、お困りごと、お知りになりたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。

1on1の効果を最大化する 13の1on1実践テクニック
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1on1の効果を最大化する 13の1on1実践テクニック

導入企業が増えている1on1ミーティング。しかし、その一方で ・定期的に実施した方がいいのだろうけど、なかなか定着しない ・会社内に1on1のノウハウが溜まっておらず、やり方わからず暗中模索...... ・部下に変化が見られない......改善したいけどその方法もわからない など、1on1の適切なやり方がわからず、手探り状態の方も多いのではないでしょうか? 1on1は、実施前、実施中、実施後、それぞれの場面でやるべきことを知っているかどうかで得られる効果が大きく違う施策です。ただ、メンバーと1対1で話す場を作るだけでは、望む結果は得られません。そればかりか、メンバーとの関係性に悪影響を及ぼす可能性すらあります。 そこで、本資料では、1on1の効果を最大化するために知っておきたい1on1の実践的なテクニックを13個紹介します。1つ1つのテクニックが、理学博士であり心理学・認知神経科学などの科学的な知見をもつ代表の鹿内が科学的知見やマネジメント経験、1on1データから導いた、1on1を実施するときに知っておいてほしい1on1実践テクニックです。ぜひお気軽にご覧くださいませ。 【本資料からわかること】 ● 1on1実施前にしておくべきこと ● 1on1実施中に気をつけたいこと ● 1on1実施後に必ずやるべきこと

【お役立ち資料】事業戦略構築事例集 モデル企業事例編
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【お役立ち資料】事業戦略構築事例集 Vol.2 モデル企業事例編

【お役立ち資料】 事業戦略構築事例集 Vol.2 モデル企業事例編 現代のビジネス環境は、急速な技術革新やグローバル化、そして消費者ニーズの多様化により、ますます複雑化しています。このような環境下で成功を収めるためには、明確かつ柔軟な経営戦略が不可欠です。本事例集は、事業戦略構築事例に基づくノウハウ・モデル企業事例を紹介する第二弾です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●資料内容 事業戦略構築事例集 Vol.2 モデル企業事例編 ・新体制で新中期ビジョンを描き、持続成長へ/株式会社トンボ ・長期ビジョン策定を通じてグループが一体となり躍進/株式会社ヒガシトゥエンティワン ・ビジョン実現に向け、次代を担う経営人材を育成/荻野工業株式会社 ・新人事制度を構築し、未来ビジョンの実現へ/株式会社タカギセイコー ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●長期ビジョン・中期経営計画策定の情報サイトのご案内 タナベコンサルティングが長年の経営コンサルティングで 培ってきた知見をもとに持続可能な経営モデルを実現するための、 長期ビジョン・中期経営計画に関わる事例、課題解決のヒントなどを コラム・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くご紹介しています。 長期ビジョン・中期経営計画策定・SDGs経営関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。 ※その他、お困りごと、お知りになりたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。

【調査レポート】経営幹部が直面する4つのプレッシャー 新任経営幹部が困難に陥る理由とは?
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【調査レポート】経営幹部が直面する4つのプレッシャー 新任経営幹部が困難に陥る理由とは?

リーダーが経営幹部に昇進すると、方向感覚を失ったかのような大きな変化が起こります。 リーダーとして確固たる実績があったとしても、突然、とてつもなく複雑で困難な状況に直面することになります。 自身のリーダーシップ・ギャップを自覚していたか否かにかかわらず、ほとんどの人は突然の変化に悩まされ、予想もしなかった形で苦労することになるのです。 混沌として絶え間なく変化する今日の状況では、経営幹部が失敗するリスクは非常に高くなっています。 パンデミック以前でも、新たに着任した経営幹部の約半数が2年以内に失敗とみなされていました。 そして、このリスクはビジネス環境が厳しい時代になるほど劇的に上昇していきます。 50人以上の人事担当者に、新任経営幹部が就任する際にどのようなことに直面するかについてインタビューをしたところ、”戦略の見直し”、”業績の後退”、”チームパフォーマンスの低下”、”部下の離職率の上昇”などが挙げられました。 そこで私たちは、何千ものエグゼクティブ・アセスメントやコーチングから得た経験とデータを基に、新任経営幹部が共通して抱える苦悩を明らかにしました。 本レポートでは、私たちが「経営幹部が直面する4つのプレッシャー」として特定した要因に基づき、新任経営幹部が苦心する原因を探ります。 そして、新任経営幹部がこのプレッシャーを克服し、より迅速かつ円滑に新たな役割へ移行するための、3つの簡潔な能力開発アプローチをご紹介します。

【調査レポート公開】2024年度 新入社員の傾向と育成のポイントとは?
プレスリリース

【調査レポート公開】2024年度 新入社員の傾向と育成のポイントとは?

■調査概要 調査対象者:2024年度新入社員 1,806名 調査期間:2024年4月2日~4月24日 調査方法:Webアンケートによる調査 企業研修、人事組織コンサルティング事業を行う株式会社シェイク(本社:東京都千代田区/代表取締役社長:吉田実)は、2024年度新入社員の傾向を理解し、職場での活躍を後押しするために、 ・働く目的 ・モチベーションが高まるポイント ・上司に求めること といった設問でアンケート調査を行い、分析・考察のうえで「2024年度入社 新入社員レポート」を発行いたしました。 本プレスリリースでは、調査概要・サマリーをご紹介いたします。 ■サマリー 新入社員アンケート結果から、2024年度新入社員には以下のような傾向が読み取れました。 ・POINT1 仕事に求めることは、 「やりがい」「自己成長」 「働く目的」として「やりがい」を選択した新入社員が58.6%、「自己成長」を選択した新入社員が58.1%となりました。 ・POINT2 会社・組織に求めることは、 「良好な人間関係」「満足する収入」 「働く目的」として「収入」を選択した新入社員は54.0%で、2022年と比較すると4%近く増加しました。 また、「長く働き続けるための条件」として「良好な人間関係」を選択した新入社員は76.4%となりました。 ・POINT3 強みと感じているのは、 「対人感受性・信頼関係構築」 「自身の得意なこと・強み」として、「他者の思いや考えを理解し、信頼関係を築くこと」を選択した新入社員が52.2%で、2位以下と15.6%差がありました。 ・POINT4 モチベーションが高まるポイントは、「承認」「達成」「成長」 「どのようなときにモチベーションが高まるか」で選択された割合が高い項目の上位3つが、 「誰かから成果や努力を認められたとき」「自分自身の力で目標を達成したり、ものごとをやり遂げたとき」「自分自身の成長を感じたとき」 (2023年と同様の3項目)となりました。 ・POINT5 上司に求めることは、「きめ細かい指示」「社会人基礎の指導」「飲みの誘い」 上司に求めることはどちらに近いか選択する設問において、下記のような結果となりました。 ●「きめ細かく指示してほしい」が、「ある程度任せてほしい」よりも多い ●「社会人としての基礎をしっかり教えてほしい」が、「自分の個性・長所を活かせるように配慮してほしい」よりも多い ●「飲みの席に誘ってほしい」が、「飲みの席には誘ってほしくない」よりも多い ■本リリースの詳細はこちらをご覧ください https://shake.co.jp/topics/240612/

【講演録】管理職と部下とのジレンマ ~部下の成長実感を可視化し、キャリア自律を支援する意義~
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【講演録】管理職と部下とのジレンマ ~部下の成長実感を可視化し、キャリア自律を支援する意義~

企業と従業員との関係性が大きく変化するなか、管理職の部下マネジメントの重要性が高まっています。 従業員の期待やモチベーションを理解しなければ、優秀な人材を定着させることが難しくなります。直接部下のマネジメントを担う管理職には、これまでとは異なる新たな役割が求められています。 このたび、2024年6月5日に開催した人的資源管理・組織行動論の専門家である法政大学キャリアデザイン学部キャリアデザイン学科の坂爪洋美教授による講演のレポートを公開しました。 本講演では、組織と従業員の関係性と管理職の役割の変化に焦点を当て、部下の成長に向けて管理職や人事がどう取り組むべきかを解説していただきました。 また、個々の成長実感を可視化し、自律的なキャリアを考える重要性とその対応策についても言及いただきました。 さらに、それぞれのトピックにおいて、坂爪教授と弊社が共同開発したLensProシリーズ「メンターシップ・サーベイ」「成長観サーベイ」の活用事例を弊社からご紹介しました。 既にご視聴いただいた方はもちろん、ご参加いただけなかった方も、是非この機会にご覧ください。

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