自社の人財マネジメントや社内対話だけでなく、人事側のマインドも変革したアフラックの人的資本データ活用

掲載日:2024/02/22

資料種別: お役立ち
容量: 615KB(PDF形式)
提供会社: ProFuture株式会社
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資料の内容

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第8回 HRテクノロジー大賞『人事マネジメント部門優秀賞』授賞企業インタビュー

【授賞企業】
アフラック生命保険株式会社

【授賞テーマ】
人的資本ダッシュボードによるデータドリブン経営の実践
~ HRテックを活用したアフラックの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上の実現~

【本資料の概要】
テクノロジーの発展により、様々なデータの収集・分析・活用が可能な時代となった。特に人的資本経営が進む中で、「経営戦略と人材戦略の連動」を実現すべく、「人」に関わるデータの整備や、HRテクノロジーの導入に踏み切る企業も増えている。1974年に日本初の「がん保険」を発売したアフラック生命保険は、HRテクノロジーを取り入れた人財マネジメントの高度化に先進的に取り組む企業だ。そのために、人事・データ分析の知見をもつ専門組織「人財テクノロジー課」を新設し、アジャイルで開発を進め、人的資本ダッシュボードや、エンゲージメントサーベイシステムの構築をスピーディに進めている。その結果、迅速な意思決定や、人事部門の進化にもつながり、第8回 HRテクノロジー大賞で『人事マネジメント部門優秀賞』を受賞した。本記事では、同社執行役員 人財マネジメント戦略担当 伊藤道博氏と、人財戦略第一部 人財テクノロジー課長 穴沢真基氏より伺った、取り組みの背景や狙い、具体的な成果や課題などを紹介する。

【出演者】
アフラック生命保険株式会社 執行役員 人財マネジメント戦略担当 伊藤 道博氏
アフラック生命保険株式会社 人財戦略第一部 人財テクノロジー課長 穴沢 真基氏

【本資料の目次】
●人的資本データを活用し、人財の力を引き出す。そのために専門部署も新設
●「人的資本ダッシュボード」と「エンゲージメントサーベイシステム」の構築による2本柱の取り組み
●各部門の現場だけでなく、人事側にも良い影響をもたらしたBIツールの導入
●今後は人事側から、より高度なコンサルティングを各部門に提供できるように

会社情報

社名 ProFuture株式会社
住所 〒100-0014
東京都千代田区永田町2-14-2 山王グランドビル5階
代表者 寺澤 康介
資本金 39,775千円
売上高
従業員数
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