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【アーカイブ配信】はじめての評価者研修~基本から学ぶ評価制度の運用方法~
セミナー

【アーカイブ配信】はじめての評価者研修~基本から学ぶ評価制度の運用方法~

「評価結果に対する社員の納得度が低い」 「評価面談が社員のモチベーションを下げている」 「部下が現状維持の目標しか出してこない」 評価制度とその運用に関する課題は多くの企業から聞かれます。 本来、評価制度は経営目標の達成に向けた人材育成施策の一環です。 しかし、その目的が顧みられることなく、いわば「年中行事」のように形式的に運用され、管理職にとっては「こなす作業」のように捉えられてしまうこともあります。 本セミナーでは人事担当者向けに、評価制度のあるべき姿や目的、評価面談の進め方、管理職に求められる役割、そしてそれを実現する評価者研修の進め方まで、基本からわかりやすく解説します。 ■このような課題をお持ちの人事担当者におすすめのセミナーです 評価制度や評価者研修に課題を感じている 評価の運用について社員の納得度が低い 評価制度の導入や改定を検討している ■プログラム ・人事評価制度の必要性、その目的 ・評価者研修の考え方 ・評価制度運用における課題と処方箋 ・質疑応答(Q&A) <ご注意事項> ・このセミナーは、2026年1月に開催したオンラインセミナーの録画です。 ・講演内容の撮影・録音・再利用はご遠慮ください。 ・複数名で視聴される場合は、視聴される方お一人ずつお申し込みください。

【調査レポート】入社直前意識調査(これからの成長・キャリア編)
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【調査レポート】入社直前意識調査(これからの成長・キャリア編)

【調査レポート】入社直前意識調査(これからの成長・キャリア編) ==================== ▼この資料でこんなことがわかります! 1、26卒新入社員に聞いた「入社に向けての期待」とは 2、26卒新入社員に聞いた「将来会社で担いたい役割」とは 3、26卒新入社員に聞いた「会社に求めるキャリア形成の支援」とは ==================== ALL DIFFERENTでは、経営者・人事の皆さまにとって 組織開発・人材育成のヒントとなるような調査を実施しています。 近年、企業を取り巻く環境は不確実性を増しており、 新入社員には単に与えられた業務をこなすだけでなく、 周囲と協力しながら役割を果たし、継続的に学び成長する姿勢が求められています。 こうした中、当社が実施した調査*では、 2026年入社の新入社員が描く理想の社会人像として 「助ける人(周囲の気持ちに寄り添い、支援を惜しまない)」が2年連続で1位となりました。 若手層の間で、個人で成果を上げること以上に、 周囲と支え合いながら成長していきたいという価値観が広がっていることがうかがえます。 こうした価値観を持つ新入社員は、入社直前にどのような期待を抱き、 どのような準備に取り組み、また将来のキャリアをどう描き、 企業からのどんな支援を望んでいるのでしょうか。 そこで、入社直前期の新入社員の意識や行動、 成長や支援に対する考えを明らかにすることを目的に調査を実施しました。 「入社前後の意識」を把握することは、 入社後の育成やマネジメントを考えるうえで重要です。 ========================== 本調査レポートが、組織開発・人材育成にお悩みの経営者の方、人事担当者の方、 さらには現役の管理職の方や一般社員の方にとって、 少しでも有益な情報となれば幸いです。 *入社直前意識調査(理想の社会人編) 参考:入社直前意識調査(AI活用編)

「静かな退職」を生まない組織のつくり方
セミナー

「静かな退職」を生まない組織のつくり方

近年、仕事に全力投球するのを止め、必要最低限の業務をこなす働き方 「静かな退職」が急増しており、組織の生産性低下の一因となっています。 この静かな退職は、本人の仕事に対する気持ちだけでなく、 仕事の任せ方や評価、育成の仕組みが噛み合っていないことも理由の1つです。 そのため、経営層や管理職、人事が現状を正しく把握し、 組織の仕組みを整えることが改善の近道になります。 本セミナーでは、 静かな退職について「変化の見つけ方」や「改善の進め方」を解説。 「静かな退職を生まない組織」にするためのポイントをご紹介します。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです ※ 受講者側のカメラ/マイクは使用しません ■■■プログラム■■■ 「静かな退職」を生まない組織のつくり方 1. 静かな退職とは 2. 静かな退職が起きる理由と対策 3. まとめ~当社でお役に立てること *内容は変更になる場合がございます ----------------------------------- ※ 企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※ 当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 -----------------------------------

ユナイテッドアローズが挑み続ける「人的資本経営」のこれまでとこれから――従業員エンゲージメントを起点に「財務価値」や「企業価値」に繋げていく
コラム・対談・講演録

ユナイテッドアローズが挑み続ける「人的資本経営」のこれまでとこれから――従業員エンゲージメントを起点に「財務価値」や「企業価値」に繋げていく

正解がない中で模索する人・組織づくり

セレクトショップ最大手のユナイテッドアローズは、コロナ禍を起因とする業績悪化と人材流出という危機に直面した。これを機に同社は従業員エンゲージメントが業績に直結する現実を踏まえ、人的資本経営を加速させていく。取材では同社が取り組んでいる「人的資本経営1.0」から「人的資本経営2.0」の変遷を辿りながら、直面した課題や人事施策の工夫点のほか、人事として大事にしている考え方や今後の構想などを同社 上席執行役員CHRO 山崎 万里子氏に伺ったインタビューの模様をお届けしたい。 プロフィール山崎 万里子 氏株式会社ユナイテッドアローズ 上席執行役員 CHRO 山崎万里子(やまさき・まりこ)1993年、大学時代にユナイテッドアローズで学生アルバイトからスタートし、1996年に入社。販売促進部、広告宣伝部を経て、2006年、広報宣伝部部長、2008年、経営企画部部長。2010年に執行役員就任。2014年に経営戦略本部副本部長、2016年ユナイテッドアローズ本部副本部長などを経て2018年に人事部部長に。2023年、執行役員CHRO人事本部本部長、2026年、上席執行役員 CHRO 人事本部本部長に就任。

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