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【導入事例】海外事業拡大を見据え英語力強化へ 学習開始から半年でCEFR判定上昇の成果
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【導入事例】海外事業拡大を見据え英語力強化へ 学習開始から半年でCEFR判定上昇の成果

1955年の創業から日本における動物医療体制の構築を牽引し、2025年5月に70周年を 迎えた共立製薬株式会社。「動物と人の進む道を創る」をミッションに、動物用医薬品の 研究・開発・製造・販売・輸出入を手掛け、約2,000種類の高品質な製品・サービスの提供を 通じて、動物と人と環境が調和する持続可能な社会の実現に貢献しています。 事業開発を担うマーケティング部では、会社のグローバル事業展開を推進するため、 部内全体の英語力強化が喫緊の課題となり、Rosetta Stone Catalyst(ロゼッタストーン カタリスト 以下、ロゼッタストーン)を導入しました。英語学習への高い意識を持つ 部内の雰囲気を活かした運用で、約半年間の学習期間を経た今、学習者のCEFR判定が 向上するなどの効果が見られています。 導入事例全文では、導入経緯、運用方法、導入効果などをより詳細にご紹介しております。 また、目安の半分の期間である半年間でCEFR判定をアップさせ、8カ月で325回ネイティブ講師との 会話レッスンを受けた学習者から、普段の学習スタイルやモチベーション維持の工夫を、さらに 他のAI語学アプリも併用する英語上級者から、使い分け方と、「生の人間」による指導の魅力なども、 直接伺いました。 ぜひご一読いただき、今後のグローバル人材育成や語学研修にお役立てください。

【調査レポート】中堅社員の意識調査(ミドルキャリアの「壁」編)
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【調査レポート】中堅社員の意識調査(ミドルキャリアの「壁」編)

【調査レポート】中堅社員の意識調査(ミドルキャリアの「壁」編) ==================== ▼この資料でこんなことがわかります! 1、ミドルキャリアが感じる、「ミドルキャリア最大の壁」とは 2、ミドルキャリアに聞いた、「壁の要因と傾向」とは 3、ミドルキャリアに聞いた、「壁を越えるヒント」とは ==================== ALL DIFFERENTでは、経営者・人事の皆さまにとって 人材育成・組織開発のヒントとなるような調査を実施しています。 業務推進の中核として欠かせない中堅社員。 若手社員の「手本」として後輩育成を担い、 さらに管理職と若手社員のコミュニケーションをつなぐ役割も果たしています。 しかし、総務省の労働力調査では、全世代の労働者のうち、 30代の占める割合は2007年から減少し続けており、 人材の空洞化が生じている疑いがあります。 職場で果たす役割の幅が広く、 また今後のリーダーとしての活躍が期待される中堅社員ですが、 新入社員に比べて組織からの支援が薄くなる傾向があり、 育成課題について正面から取り上げられる機会も少ないのが実情です。 そこで本調査では、中堅社員が職場でぶつかる「壁」に着目し、 仕事においてどのような悩みを抱え、またその悩みをどのように乗り越えているのか、 調査・分析に取り組みました。 ========================== 本調査レポートが、人材育成・組織開発にお悩みの経営者の方、人事担当者の方、 さらには現役の管理職の方や一般社員の方にとって、 少しでも有益な情報となれば幸いです。

チームの「現在地」診断シート 16問チェック+4タイプ別の処方箋付き
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チームの「現在地」診断シート 16問チェック+4タイプ別の処方箋付き

「部下が指示されたことしかやらない…」 「もっと主体的に動いてほしいのに、どうすれば…」 「自律型人材の育成を掲げているが、なかなか現場は変わらない」 こうしたお悩みはございませんか? 実はその原因は、社員個人の意識や意欲だけの問題ではなく、会社の「文化」や「制度」、「マネジメント」のあり方といった、組織全体に根付く構造的な課題にあるのかもしれません。 その取り組み、逆効果になっていませんか?今すぐチェックしましょう! 【本資料で学べること】 ✅ 貴社に潜む“指示待ちを生む要因”を可視化するチェックリスト ✅ 部下の主体性を引き出し、自律型人材を育てるための改善アプローチ ✅ セルフマネジメントの習慣化と、挑戦を後押しする「心理的に安全な場」づくりのヒント 【こんな方におすすめ】 ・部下の主体性のなさに課題を感じている管理職・リーダーの方 ・社員のエンゲージメントを高め、組織を活性化させたい人事・経営者の方 ・OJTや人材育成の仕組みを見直したいと考えている育成担当者の方 ・自社の組織文化や評価制度に課題を感じている方 ・部下の頑張りが報われる仕組みや、納得感を高める関わり方を模索している方 資料では、「指示待ち」が生まれる背景を4つの領域(組織文化・風土、制度・仕組み、マネジメント、経験・スキル)に分類し、具体的なデータも交えて解説しています。 ✅️なぜ挑戦が生まれにくいのか?  「主体性を発揮すると損をする」というルールへの、部下の合理的な適応 ✅️なぜ改善提案が出てこないのか?  「どうせやっても無駄だ」という学習性無力感 ✅️なぜ部下は本音を話さないのか?  上司との面談で部下が本音を話せない、心理的なリスク ✅️なぜ「考えられない」状態に陥るのか?  「考えたくても、考え方が分からない」思考停止のメカニズム 「良かれと思って」の取り組みが、なぜ部下の主体性を削いでしまうのか。 その構造的な問題を解き明かし、自律的な組織への変革のヒントを探ります。

【先進企業4社】HRプロインタビュー集――納得感のある「人事制度」をつくっていくには
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【先進企業4社】HRプロインタビュー集――納得感のある「人事制度」をつくっていくには

昨今、外部環境の変化や価値観の多様化を背景に、企業の持続的成長を見据えた人材戦略や、個を重視した組織づくりのアップデートが求められ、人事制度の刷新や改革に踏み切る企業も少なくありません。その過程で企業がよく直面するのが、「社員の納得感の醸成」という課題です。制度だけを見直しても、社員が腹落ちしなければモチベーションはおろか、個々の成長やパフォーマンスにもつながらず、結果的に経営や事業へ大きな影響を及ぼしかねません。そこで今回、HRプロ編集部が実際に取材した先進企業へのインタビューを4社に厳選して、納得感のある「人事制度」をつくっていくためのヒントやあり方などをお届けします。 ◥◣資料の目次◢◤ ●中外製薬株式会社 中外製薬が挑戦する新たな人事制度――ジョブ型や手挙げを中心に、社員が主体性を発揮し、「キャリア自律」や「成長サイクル」を生み出していきたい ●SOMPOひまわり生命保険株式会社 SOMPOひまわり生命の「全社員参画型人事制度」――社員の「自律的なキャリア形成」を実現する仕組みとその仕掛けとは ●株式会社MIXI MIXIが新たに導入した「報酬・評価・働き⽅」を⼀体で⾒直す人事制度――従業員を迷わせない「Valuesの体現」や「評価基準とフィードバック」 ●株式会社西武・プリンスホテルズワールドワイド 西武・プリンスホテルズワールドワイドが導入する「抜擢」と「再挑戦」の新人事制度――背景にある「昇格に対するジレンマ」と「管理職の選択肢」 ※記事内の所属、肩書きは取材当時

「キャリア開発の実態調査2026」4人に3人が抱えるキャリア不安、人事施策は届いているか?
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「キャリア開発の実態調査2026」4人に3人が抱えるキャリア不安、人事施策は届いているか?

【特別レポート】「キャリア開発の実態調査2026」  ―― 4人に3人が抱えるキャリア不安、人事施策は届いているか? 企業と従業員の双方を対象に、キャリア開発の実態を調査しました。 キャリア開発施策は9割近くの企業に広がり、 43%の企業で、その重要度が昨年度より上昇。 一方、従業員の約4人に3人がキャリアに不安を抱えています。 企業の取り組みが広がるなか、キャリア開発は 「普及」から「質の向上」へと次の段階を迎えています。 本レポートでは、企業の取り組み状況や推進上の課題、 従業員側の意識をもとに、今後の取り組みに向けた論点を紹介します。 貴社のキャリア開発施策を検討・見直す際に、ぜひご活用ください。 調査主体: マンパワーグループ株式会社 調査期間: 2026 年6 月12 日~ 25 日 調査方法: WEB アンケート 調査対象: 企業で働いている経営者、人事担当者、従業員の方々 有効回答: 264 件 企業規模: 1001 名以上28%、301 ~ 1000 名28%、300 名以下44% 業種: メーカー44%、非メーカー56% 役割: 「人材育成」施策の責任者19%、「人材育成」施策の担当者32%、    「人材育成」施策を把握する経営層や人事21%、その他従業員28%

【2026年 中途採用歩留まり実態レポート】面接予約率「80%超」を達成する成功メカニズム
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【2026年 中途採用歩留まり実態レポート】面接予約率「80%超」を達成する成功メカニズム

【採用で「応募が来ても面接が組めない」とお悩みの人事担当者の皆さまへ】 せっかく獲得した応募者のうち、実際に「入社」まで至る割合はわずか6.1%であることをご存知でしょうか? そして、採用活動において「最も歩留まりが悪い」と約半数の企業(49.2%)が頭を抱えているのが、応募から面接予約への到達です。 本レポートは、人事・採用担当者1,496名の調査データをもとに、面接予約率を圧倒的に引き上げる「成功メカニズム」を明かした必読の資料です。 ■ 驚きの事実:初動スピードが「21.7pt」の差を生む 応募直後は、求職者のモチベーションが最も高まっている「ゴールデンタイム」です。 ・応募から5分未満で対応:面接予約率 67.5% ・対応に3日以上経過:面接予約率 45.8% 日程調整が遅れるだけで、求職者は並行して応募している競合他社へ流れてしまいます。 初回接触のわずかな時間差が、採用の成否を分ける決定的な要因となっています。 ■ 予約率69.3%を叩き出す「ファネル改善の3要素」 業界平均(55.4%)を13.9ポイントも上回る成果を上げている企業には、共通する3つの仕組みが存在します。 1. スピーディな初動:応募後30分以内の即時レスポンス 2. 日程調整の自動化:面接自動予約システムによる対応の簡略化 3. 複数チャネルの導入:メールだけでなく、SMSやLINEを活用した確実なアプローチ これら3要素を揃えることで、土日・夜間の対応漏れを防ぎ、求職者の熱量を逃さず面接へと繋げることが可能になります。 ■ 明日からすぐ実践できる「3ステップ改善アクション」 資料本編では、現状の課題を打破するための具体策を詳しく解説しています。 「母集団は集まるのに面接枠が埋まらない」「他社に候補者を奪われてしまう」という課題を解決する具体的な処方箋が詰まっています。 自社の採用効率を劇的に変えるノウハウの全貌を、ぜひ資料本編でご確認ください! 出典:面接予約率「55%」と「80%超」―― 応募100件でも採用数が分かれる企業間格差(株式会社ゼクウ調べ・1,496名調査) URL:https://rpm.zeku.co.jp/research/2026-recruitment-funnel/

【第21期募集】経営と人事をつなげるHRBP養成講座
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【第21期募集】経営と人事をつなげるHRBP養成講座(Every HR Academy)ご紹介資料

★HRBP養成講座とは?★ マネジメントと人事に携わる全ての方を対象とした、HRの原理・原則とそこから派生するトレンドを学ぶ講座です。 ★経済産業省「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」の対象事業 所定の要件を満たせば、受講料の最大70%の補助を受けられます。 ★このような人事の皆様に向けた講座です★ ・HRとして、自身とは異なる領域まで俯瞰できるようになりたい ・縦割り・コンサル任せ等、自社の人事部に課題を感じ、解決したいと思っている ・HRBPとして、事業部を理解し、寄り添い、問題解決できるHRを目指している ・社外のHRとネットワークを築き、情報交換しながらHRとしてレベルアップしたい ★こんな方におすすめです。★ ・マネジャーの負担が大きく支援したいのに、うまくサポートできていない。  …Z世代との1on1の進め方に困っている、人事として何をサポートできるだろうか? ・エンゲージメントの測定改善・管理職研修等、人事施策のパフォーマンスが上がらない。  …経営を巻き込んで動きたいが、どのような戦略を立案すれば進められるだろうか? ・エンゲージメントの低下、ハイパフォーマーの離職、評価の不満や生産性の低下など、  組織・人における課題解決を求められている。  …公平感、納得感、心理的安全性ある組織に向けて、何から手をつけるべきだろうか? ★第21期受付開始★ 現在第21期生(2026年12月12日開始)を募集中! ※全8回・土曜日・隔週3時間 ※講師都合により一部日程が変更となる可能性がございます。 <講師> ファシリテーター:松澤 勝充(MASAMITSU MATSUZAWA) 株式会社Every 代表取締役CEO プログラムアドバイザー・共同開発:Cristina G. Banks(クリスティーナ・バンクス), PhD Industrial/Organizational Psychology, University of Minnesota BA with highest distinction, Psychology, UC Berkeley ★資料の内容★  ・講座コンセプト・プログラム・講師陣のご紹介  ・過去ご参加企業属性・実績/ご参加者様の声  ・最終課題(自社HR戦略アサインメント)の例  ・講義スライド抜粋

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