[モチベーション]での検索結果

全2035件241件〜260件
2026年度新入社員 入社前調査レポート ~組織への適応メカニズムを解明する~
資料ダウンロード

2026年度新入社員 入社前調査レポート ~組織への適応メカニズムを解明する~

当社ではこれまで、オンボーディングに関わるさまざまな調査を通じて、新入社員の適応や成長を左右する要因について分析してきました。 その中で着目してきたのは、新入社員本人が持つオンボーディング時の行動・思考の傾向(オンボーディングスタイル)と、配属部署に存在する価値観や働き方といった固有のカルチャーや、それを基盤としたオンボーディング施策との関係性です。 オンボーディング施策とは公式的な研修プログラムだけではありません。各部署には独自の価値観や仕事の進め方の最適解が空気のように存在しますが、当たり前に組織サイドは新入社員にはそれらに馴染み、業務を覚え、最低限の活躍することを求めます。その実現を促す体系的、非体系的な取り組みがオンボーディング施策です。そして、そもそもの組織からの要求に対して、新入社員が前向きに受け止められるかどうかが、組織や業務への適応や成長に大きく影響することがこれまでの調査から確認されてきました。 本調査では、組織からの要求の受け止め方に違いが生まれる要因について、新入社員の個人特性の観点から明らかにすることを目的としています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【調査概要】 調査方法2026年卒内定者Webアンケート 調査期間2026年1月13日~2月4日 調査件数350件 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

評価者同士が対話で気づく、全く新しい評価者研修の形です
資料ダウンロード

「9割がB評価!?」を終わらせる:挑戦の目利きを養う目標・評価運用の実務ガイド

「評価が中央に集まり、9割がB評価。挑戦した人とそうでない人の差がつかない」 「目標が上から降ってきたものの分配になり、隠すように低めの目標を出すメンバーがいる」 「評価面談は評価ランクを伝えて、疑問や質問が出ないまま期間を乗り切る場になっている」 目標・評価の運用に取り組む企業から、このようなご相談をいただきます。多くの企業は制度の改定や評価項目の見直しに着手しますが、制度を変えても同じ症状が繰り返されるケースが少なくありません。原因は制度ではなく、制度を動かしている一つひとつの対話にあります。 アンドアが日本企業勤務者2,062名に行った調査では、管理職の約8割がフィードバックのやり方に不安を感じている一方、フィードバックが機能していると感じるメンバーは4割に満たないという結果が出ています。この40ポイントのギャップが示すのは、面談を「やっていない」のではなく「やっているのに質が伴っていない」という構造です。評価への納得は、期末の面談だけでは生まれません。期初にどんな目標を合意したか、期中に行動の事実がどれだけ上司に届いていたか、その積み重ねが期末に表れます。 本資料では、期初の目標設定から先期の振り返り、期中の1on1、行動の事実の報告、キャリアビジョンの言語化、期末の評価面談までを6つの対話フローに分解し、それぞれで問題が起きやすいポイントとアンドアが提唱するフローを対比しながら、挑戦が報われる評価運用への立て直しをご紹介します。あわせて、行動の事実で評価の甘辛をつけ、フィードバックの観点を鍛える「評価観点対話研修(甘辛トレーニング)」と、目標のチャレンジ性を対話で引き出す「目標設定対話研修」の実施事例をプログラム詳細とともに収録しています。 支援先の製造業では、9割がB評価に集まっていた状態から、行動の事実にもとづく甘辛の評価づけと、評価者同士が観点を擦り合わせる対話の習慣が定着しました。社員1,000名・平均年収500万円の企業での試算では、評価をめぐる対話の改善効果は年間約2.2億円、ROI2,100%に相当します。評価制度は整えた、次はその運用と納得感を変えたいとお考えの人事担当者に向けた一冊です。

【お役立ち資料】新任役員研修はなぜ必要か?
資料ダウンロード

【お役立ち資料】新任役員研修はなぜ必要か?~成果の出る役員を育てる設計思想と実践例~

【お役立ち資料】 新任役員研修はなぜ必要か? ~成果の出る役員を育てる設計思想と実践例~ 成果の出る役員を育てるために必要な「求める役員像の明確化」「育成テーマの設計」「研修と実践をつなぐ運用」のポイントを、実践例を交えて紹介しています。 ●資料概要 企業を取り巻く環境が大きく変化する中、役員には担当部門の管理者ではなく、全社最適の視点で意思決定し、未来の業績に責任を持つ経営者人材としての役割が求められています。 一方で、多くの企業では、役員就任後の育成が体系化されておらず、期待役割が曖昧なまま現場経験や本人の力量に委ねられているのが実情です。その結果、意思決定の質やスピード、部門間連携、後継者育成に課題が生じるケースも少なくありません。 本資料では、新任役員研修がなぜ必要なのかを、経営環境の変化、コーポレートガバナンスの要請、サクセッションプランの観点から整理しながら解説。その上で、成果の出る役員を育てるために必要な「求める役員像の明確化」「育成テーマの設計」「研修と実践をつなぐ運用」のポイントを、実践例を交えて紹介しています。 ●掲載コンテンツ目次 1.なぜ、新任役員研修が必要なのか 2.新任役員研修の設計思想 3.新任役員研修の実践例 4.まとめ  など ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、 組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。

全2035件241件〜260件

検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。