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【無料DL:研修企画書】価値観を活かし組織に貢献する選択肢を持つ <モチベーションマネジメント研修>
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【無料DL:研修企画書】価値観を活かし組織に貢献する選択肢を持つ <モチベーションマネジメント研修>

【女性活躍推進を取り巻く環境の変化】 女性活躍推進の取り組みは、この10数年で大きく変化してきました。特に2008年~2018年頃に入社された世代は、その変化を現場で実感してきた世代と言えるでしょう。当時は、女性が活躍するために「環境整備」や「機会の拡充」が重視され、制度や慣習による制約を補うため、意図的な教育機会の提供が不可欠でした。 【従来の女性活躍研修の役割】 その背景から、これまでの女性活躍研修は、リーダーシップ、コミュニケーション、問題解決、部下指導など、管理職登用を見据えたスキル教育を中心に設計されてきました。当時においては、こうした取り組みは非常に重要であり、女性の活躍推進に大きく寄与してきたと考えられます。 【2026年現在の状況認識】 一方、女性活躍推進法の制定・改正から約10年が経過した現在、多くの企業で制度整備や職場環境の改善が進み、教育機会における男女差は大きく是正されています。性別ではなく個人の能力や特性が評価される時代となり、「なぜ女性だけ別の研修を受けるのか」という疑問や違和感が生まれるのは自然な流れです。 【いま求められる女性活躍研修の再定義】 だからこそ、いま女性活躍研修を実施するのであれば、従来の延長線上ではなく、「何のために行うのか」「どのような価値を提供するのか」を明確にした再定義が求められます。本提案の「モチベーションマネジメント研修」は、本来は性別を問わず、すべての人に必要な内容を基盤としています。 【研修で目指す変化】 本研修では、自己理解を起点に、固定化されがちな管理職像を再定義します。また、モチベーションは個人の内面だけで完結するものではなく、周囲との関係性の中で育まれるものであるという理解を深め、自身のモチベーションマネジメントを、周囲のメンバーの活力向上へとつなげていきます。 【本研修の位置づけ】 本研修は、従来の「管理職養成」を目的とした女性活躍研修ではありません。次世代リーダー育成を見据えた、新しい位置づけの女性活躍研修である点が、これまでの取り組みとの本質的な違いです。

【調査レポート】中堅社員の意識調査(成長実感編)
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【調査レポート】中堅社員の意識調査(成長実感編)

【調査レポート】中堅社員の意識調査(成長実感編) ==================== ▼この資料でこんなことがわかります! 1、ミドルキャリアに聞いた、「成長を感じる機会の有無」とは 2、ミドルキャリアに聞いた、「成長を感じる機会と”業務経験”の関連性」とは 3、ミドルキャリアに聞いた、「成長を感じる機会と”勤続意向”の関連性」とは ==================== ALL DIFFERENTでは、経営者・人事の皆さまにとって 人材育成・組織開発のヒントとなるような調査を実施しています。 当社が実施した、人事を対象とした意識調査*では、 組織開発・人材育成を推進する上で「現場社員の時間不足」 「推進メンバーの時間不足」等、リソース不足への課題が上位を占めました。 こうしたリソース不足の状況でも、 多くの企業が新入社員や管理職、次期管理職の育成に力を注いでいます。 一方で、社会人5年目から35歳前後の中堅社員は、 経験豊富で自立していると判断され、指導や育成の優先度が下がり、 いわゆる「育成の空白地帯」となっているケースも多く見られます。 しかし、中堅社員は若手の育成を担う存在であり、 次世代リーダーの母集団でもあるため、現場の要です。 彼らの成長と活躍は、企業にとって非常に重要な意味を持ちます。 そこで本調査では、中堅社員はどのような経験から成長を感じているのか、 そして成長機会の有無が彼らの役割認識や勤続意向などとどのような関係があるのか調査しました。 本レポートが、中堅社員の成長・活躍に課題を感じる経営者や人事担当者にとって、解決のヒントとなれば幸いです。 *ラーニングイノベーション総合研究所®「人事部の意識調査(人と組織の課題編)」 ========================== 本調査レポートが、人材育成・組織開発にお悩みの経営者の方、人事担当者の方、 さらには現役の管理職の方や一般社員の方にとって、 少しでも有益な情報となれば幸いです。

【調査レポート】管理職志向のない中堅社員の意識調査
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【調査レポート】管理職志向のない中堅社員の意識調査

【調査レポート】管理職志向のない中堅社員の意識調査 ==================== ▼この資料でこんなことがわかります! 1、ミドルキャリアに聞いた、「管理職を打診された際の対応」とは 2、ミドルキャリアに聞いた、「キャリア志向と管理職就任との関連性」とは 3、ミドルキャリアに聞いた、「管理職志向が高い人の傾向」とは ==================== ALL DIFFERENTでは、経営者・人事の皆さまにとって 人材育成・組織開発のヒントとなるような調査を実施しています。 管理職への昇進は、ビジネスパーソンのキャリアで重要な転換点の1つです。 しかし近年、管理職の負担感に注目が集まり 「管理職になりたい」と明確に目指す中堅社員は減少傾向にあるといわれています。 また、キャリアの多様化やキャリア自律の重要性が高まっており、 画一的なキャリアパスからの脱却を目指す企業が増えています。 人材やキャリアの多様性は企業の成長にとって重要な要素です。 一方、管理職という役割は成果創出の要であり、 より多くの中堅社員がそのポジションを目指し、 切磋琢磨して成長する職場文化が生まれれば、 組織全体のさらなる進化が期待できます。 そこで、本調査では管理職以外のキャリアを望む中堅社員について、 将来へのビジョンや今までの経験、職場の環境といった様々な切り口から、 管理職を打診された場合の受け取り方を分析しました。 ========================== 本調査レポートが、人材育成・組織開発にお悩みの経営者の方、人事担当者の方、 さらには現役の管理職の方や一般社員の方にとって、 少しでも有益な情報となれば幸いです。

【調査レポート】中堅社員の意識調査(ミドルキャリアの「壁」編)
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【調査レポート】中堅社員の意識調査(ミドルキャリアの「壁」編)

【調査レポート】中堅社員の意識調査(ミドルキャリアの「壁」編) ==================== ▼この資料でこんなことがわかります! 1、ミドルキャリアが感じる、「ミドルキャリア最大の壁」とは 2、ミドルキャリアに聞いた、「壁の要因と傾向」とは 3、ミドルキャリアに聞いた、「壁を越えるヒント」とは ==================== ALL DIFFERENTでは、経営者・人事の皆さまにとって 人材育成・組織開発のヒントとなるような調査を実施しています。 業務推進の中核として欠かせない中堅社員。 若手社員の「手本」として後輩育成を担い、 さらに管理職と若手社員のコミュニケーションをつなぐ役割も果たしています。 しかし、総務省の労働力調査では、全世代の労働者のうち、 30代の占める割合は2007年から減少し続けており、 人材の空洞化が生じている疑いがあります。 職場で果たす役割の幅が広く、 また今後のリーダーとしての活躍が期待される中堅社員ですが、 新入社員に比べて組織からの支援が薄くなる傾向があり、 育成課題について正面から取り上げられる機会も少ないのが実情です。 そこで本調査では、中堅社員が職場でぶつかる「壁」に着目し、 仕事においてどのような悩みを抱え、またその悩みをどのように乗り越えているのか、 調査・分析に取り組みました。 ========================== 本調査レポートが、人材育成・組織開発にお悩みの経営者の方、人事担当者の方、 さらには現役の管理職の方や一般社員の方にとって、 少しでも有益な情報となれば幸いです。

【調査レポート】中堅社員の意識調査(キャリア志向編)
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【調査レポート】中堅社員の意識調査(キャリア志向編)

【調査レポート】中堅社員の意識調査(キャリア志向編) ==================== ▼この資料でこんなことがわかります! 1、ミドルキャリアに聞いた、「社員の半数以上が示したキャリア志向」とは 2、ミドルキャリアに聞いた、「経験の有無とキャリア志向の関連性」とは 3、ミドルキャリアに聞いた、「働き続ける不安の裏側」とは ==================== ALL DIFFERENTでは、経営者・人事の皆さまにとって 人材育成・組織開発のヒントとなるような調査を実施しています。 後輩指導や業務遂行の安定化などの重要な役割を担う中堅社員。 特に現在の30代は、 就職活動期間中にリーマン・ショックや東日本大震災が発生した世代であり、 当時の採用抑制による年代構成のゆがみが、現在も企業内で顕在化しています。 日本経済新聞社と日経リサーチが発表した調査では、 20〜50代のビジネスパーソンに自身の職場で 30代が他の世代と比べて足りているか質問したところ、 約6割が「自身の会社では30代が不足」と回答する結果となりました。 慢性的な人手不足が続く中、 一人ひとりのより一層の活躍が期待される中堅社員ですが、 近年の働き方の多様化やジョブ型雇用の広がり、 技術革新による業務変化など、働く環境が大きく変化し、 キャリアの停滞感や将来への漠然とした不安を抱える傾向が指摘されています。 そこで本調査では、企業が中堅社員のキャリア支援ができるよう、 そもそも中堅社員がどのようなキャリア志向を持っているか、 またキャリアへの不安を感じているか、意識調査を実施しました。 ========================== 本調査レポートが、人材育成・組織開発にお悩みの経営者の方、人事担当者の方、 さらには現役の管理職の方や一般社員の方にとって、 少しでも有益な情報となれば幸いです。

東京エレクトロンによるAIを活用した「キャリア設計」と「スキル獲得」の連動施策――社員の主体的キャリア形成につなげる自社プラットフォーム「Seeker」の全貌に迫る
コラム・対談・講演録

東京エレクトロンによるAIを活用した「キャリア設計」と「スキル獲得」の連動施策――社員の主体的キャリア形成につなげる自社プラットフォーム「Seeker」の全貌に迫る

第14回 日本HRチャレンジ大賞(2025年実施) 授賞企業インタビュー

近年、企業には社員が主体的にキャリアを形成できる環境づくりが求められている。しかし、具体的なロールモデルが提示されることは多くない。社員が理想の未来を描き、意欲的に将来の目標を語るケースは稀と言えるだろう。こうした現状に対し、東京エレクトロン株式会社はAIと社内データを駆使したアプローチで解決策を示した。同社は、社内の職務情報や多様なキャリアパスを体系化し、「ありたい姿」から逆算して必要なスキルや学習を特定できるプラットフォーム「Seeker」を開発。社員が自らキャリアパスを描くことを可能にし、学習意欲の喚起やエンゲージメント向上に貢献した。この取り組みは高く評価され、第14回 日本HRチャレンジ大賞で大賞を受賞するに至った。本記事では、プロジェクトを主導した同社人事本部 人材開発グループ シニアスペシャリスト 嶋谷康太郎氏と同 グループリーダーの持田裕貴氏にお話を伺い、取り組みのキーとなる「Seeker」の具体的内容や開発背景のほか、現場へ周知するうえでのポイントや取り組みを浸透させるうえでの工夫など、その全容に迫った。 第14回 日本HRチャレンジ大賞『大賞』東京エレクトロン株式会社/東京エレクトロンFE株式会社 Seeker:AIを駆使しチャレンジ意欲を喚起。スキル獲得促進でビジネスに貢献! 各組織の職務内容や活躍に必要なスキル、多様なキャリアパスのパターンなどの体系的なキャリア情報の整理とAI活用により、社員が将来実現したい姿からバックキャストしてキャリアパスを描くことを可能にした革新的な取り組み。自社のキャリア情報と学習コンテンツ情報をAIに読み込ませることで、各社員の「実現したい姿」に応じて、必要なスキルとそのスキルを獲得するための学習コンテンツを回答。システムを活用している社員は、組織サーベイの「学習機会」「キャリア機会」に関するスコアが大幅に改善するなど、エンゲージメント向上にも寄与する総合的に優れた取り組みであると高く評価されました。 プロフィール嶋谷 康太郎 氏東京エレクトロン株式会社人事本部 人材開発グループ シニアスペシャリスト家電メーカーにて、セールス・マーケティングや海外(ロシア)での新規開拓業務を経験。その後、人事に転向し、人材開発や人事基幹システムの機能ローンチ業務に従事。2023年に入社。マーケティングや現場で培った知見を活かして、キャリアやスキルに関する施策の企画立案・実行、および関連システムの企画を担当している。持田 裕貴 氏東京エレクトロン株式会社人事本部 人材開発グループ グループリーダー事業会社・コンサルティングファームにて、M&Aや企業再編、経営支援を主としたクロスボーダー案件に従事。2020年に入社後、人事実務のほか、コーポレート領域における複数の横断プロジェクトをリード。2024年より現職にて、エンゲージメント向上と人・組織のパフォーマンス最大化を推進。次世代リーダーおよびDX人材の育成、TEL Value等の企業理念の浸透、ならびにスキル・キャリア形成支援に注力している。

なぜセガサミーホールディングスは「企業内大学」を始めたのか――仕掛け人の笠井氏が語る「主体的な学びの本質」と「学び合いとカルチャー醸成の関係」
コラム・対談・講演録

なぜセガサミーホールディングスは「企業内大学」を始めたのか――仕掛け人の笠井氏が語る「主体的な学びの本質」と「学び合いとカルチャー醸成の関係」

正解がない中で模索する人・組織づくり

「エンタテインメントコンテンツ」、「遊技機」、「ゲーミング」の3セグメントを軸に幅広いエンタテインメント事業を手掛けるセガサミーグループでは、「Human Capital Development Goals」という人事戦略のもと、グループ全体で人と組織の成長を推し進めている。そしてその育成体系の中心にあるのが、企業内大学『セガサミーカレッジ』である。2018年の開校以来、延べ6万人以上の社員が受講し、テクニカルスキル、ヒューマンスキル、コンセプチャルスキル等を学んでいる。そこで今回は、企業内大学の具体的な仕組みや設立背景のほか、直面した課題や社員の自分事化に向けたポイントなど、本取り組みの仕掛け人であるセガサミーホールディングス株式会社 人財開発本部 本部長 笠井敬博氏にお話を伺った。 プロフィール笠井 敬博 氏セガサミーホールディングス株式会社人財開発本部 本部長 2003年サミー株式会社に新卒入社し法務部に配属。2004年にはセガサミーホールディングス株式会社設立メンバーとして同社に出向。以降、グループ内の法務・秘書・総務・人事などを経験。現在はグループ全体の人事戦略・文化醸成を担うと共に、セガサミービジネスサポート株式会社の代表取締役社長を兼務している。趣味はゴルフ。

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