アンドア株式会社

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アンドア株式会社

ブランディングはチームや個人にも「らしさ」というニュアンスで確実に存在します。そうした「らしさ」を言語化し、習慣変容に応用することで「本来の力を思いのままに」できる人材開発へと近づきます。ブランディングはチームや個人にも「らしさ」というニュアンスで確実に存在します。そうした「らしさ」を言語化し、習慣変容に応用することで「本来の力を思いのままに」できる人材開発へと近づきます。

人とチームのリ・ブランディングで、本来の力を思いのままに

会社のらしさ(パーパス浸透)と、個人のらしさ(パーソナル・ブランディング)を掛け合わせて挑戦行動を生み出す独自の1on1技術に強みを持っています。ビジョン「本来の力を思いのままに」を掲げ、一人ひとりの創造性を融発する教育でお手伝いします。

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会社情報

提供 アンドア株式会社
住所 神奈川県横浜市西区北幸1-1-8エキニア5階HamaPort
代表者 堀井 悠
資本金 1000000
売上高 -
従業員数 -
事業概要 ・企業研修の開発、提供
・人材開発コンサルティング
・組織開発コンサルティング
・e-Learningの開発、提供
・プロフェッショナル向け専属コーチング
問合せ先 info0501@and-or.jp
URL https://www.and-or.jp/

特色

職場から「やったもの負け」という言葉を無くしたい

一過性の研修ではなく、外部環境の要請に基づく事業のビジョンと、それを達成するための職場像・人材像を十分に対話し、貴社独自の育成ストーリーをご提案します。一過性の研修ではなく、外部環境の要請に基づく事業のビジョンと、それを達成するための職場像・人材像を十分に対話し、貴社独自の育成ストーリーをご提案します。
会社はメンバーに、多少のリスクを伴ってチャレンジをして欲しいものです。しかし、実際には「言ったもの負け」「やったもの負け」という文化ゆえに挑戦が消えてしまいます。それはなぜでしょうか?
500案件の支援を重ねた結果、1.ありたい姿を掲げられない2.振り返って成長実感を言語化できない3.弱い者にマウンティングする、この3つが常態化することが問題として明らかになりました。
この問題に向き合う上で、とても有効な場面は1on1の変革です。1on1が「評価のための場」「上司による情報収集の場」ではなく、1.成長実感を振り返り、2.ありたい姿に向けて、3.リソースを模索する場になることで、多くの社員が創造的にチャレンジする変化を目の当たりにしてきました。

ぜひ貴社の優秀なメンバー皆様が【本来の力を思いのままに】発揮できる姿を一緒に叶えたい所存です。
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