適性検査・ アセスメント

23新卒採用早期選考学生のパーソナリティ傾向に関する調査を実施

適性検査ツール「eF-1G(エフワンジー)」を提供しております株式会社イー・ファルコンが『23新卒採用早期選考学生のパーソナリティ傾向に関する調査』を実施いたしました。

【2022年5月16日 株式会社イー・ファルコン

22卒と23卒の早期選考に参加した学生のパーソナリティデータの比較から、両者の共通点ならびに相違点に着目し、今後起きうる課題と対応のヒントを考察!

新型コロナウイルスの流行を契機に、採用活動ならびに事業活動のオンライン化が余儀なくされる中、これまでのセオリーが通じず人事活動の確信が揺らいでいます。

2023年卒者の採用については、夏季・秋季インターンシップの増加とともにエントリーシートの受付時期や面接開始時期などを早める企業が多くなっており、学生側の動きも早期化し、ある調査では2月1日時点での内定率や適性検査を受けた割合が前年よりも増加しています。

そこで、「早期化が進む中で、学生のパーソナリティ傾向に変化はあるのか」を明らかにすることを目的に、
当社が保有する適性検査データを用いた調査レポートを発行いたしました。

本資料では22卒と23卒の早期選考に参加した学生のパーソナリティデータの比較から、両者の共通点ならびに相違点に着目し、今後起きうる課題と対応のヒントを考察していますので是非ご覧ください!

■本資料を読むとわかる3つのこと
1、最新の23卒学生傾向
2、23卒採用のポイント
3、これから注力すべき採用施策

<目次>
0:はじめに
1:23卒採用を占う “キーワード”
2:3万人のデータからわかった23卒早期学生の特徴
 0)分析概要
 1)22卒の方が23卒よりも総じて高い傾向
 2)22卒と23卒で変化のない特徴とは?
 3)22卒と23卒で異なる特徴は?
 4)これまで動き出しが遅かったタイプが早期に活動
3:23卒早期学生の傾向からわかる今後の予測
4:23卒採用成功への活動のヒント
5:まとめ

<分析概要>
■対象期間 22卒早期:2020年7月(一部5月)〜2020年12月
23卒早期:2021年7月(一部5月)〜2021年12月
■対象件数 22卒早期:14336件
23卒早期:15716件
■対象項目 適性検査eF-1G パーソナリティ 194項目

eF-1Gでは大きく4つのカテゴリで測定
1、Suitability 果たす役割における適性
2、Capability 活動を通じて発揮される能力
3、Personality 習慣等から形成された性格
4、Fundamentality 発達段階で築かれた気質

会社概要

会社名株式会社イー・ファルコン
業務内容1.適性検査eF-1G
業界随一の測定項目で、貴社にふさわしい人財の特徴を見出します。活躍する人財や定着する人財の見極めから育成に活用できます。

2.適性検査OEM
30種以上のアセスメント受託開発の実績があります。今では一般的となった適性検査や、教育向けの診断など、多岐に渡るアセスメントの開発を請け負っています。

3.分析サービス
20年を超える経験に裏打ちされたアプローチで、適性検査の結果を用いた分析を行い、活躍人財や定着人財の採用をサポートします。

4.研修サービス
適性検査のフィードバック研修を通じて、自己理解および相互理解の促進による人財育成と組織開発をサポートします。
URLhttp://www.e-falcon.co.jp/

お問い合わせ先

株式会社イー・ファルコン
〒104-0061 東京都中央区銀座1-19-7 銀座一丁目イーストビル8F
サービス紹介ページ:https://www.e-falcon.co.jp/ef-1g
お問い合わせ: 営業企画部 北 (きた) ef_kikaku_team@e-falcon.co.jp