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『図解でわかる! 社員エンゲージメントを高める7つの方法』山田 博之(著)(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
コラム・対談・講演録

『図解でわかる! 社員エンゲージメントを高める7つの方法』山田 博之(著)(ディスカヴァー・トゥエンティワン)

書籍・本 紹介/レビュー

新年度が始まって約1カ月。この4月に入社した新入社員が職場に馴染み始める一方、「思っていた仕事と違う」という声が出やすいこの時期は、実は離職リスクが高まるタイミングでもある。それだけではない。ギャラップ社の調査(2024年)によれば、日本企業で仕事に熱意を持って取り組む社員はわずか6%——先進国の中でも最低水準だ。「採用しても辞める」「指示待ちで動かない」「目標に無関心」。そんな悩みを抱える人事担当者は少なくないだろう。 本書は、社員エンゲージメントを高める要素を、ミッションと目標・リーダーシップ・評価と報酬・職場文化など、7つのアプローチで体系化。豊富な図解とフレームワークを用いて、現場で即実践できる形に落とし込んでいる。 新年度の組織課題が浮き彫りになるこの時期だからこそ、手に取っておきたい一冊だ。 【書籍基本情報】 書籍名:図解でわかる! 社員エンゲージメントを高める7つの方法 著者:山田 博之 出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン 書籍発売日:2026年4月24日

【実施200名突破】管理職・次世代リーダーの心理的資本が平均14%UP!個別伴走プログラム『CG1』
プレスリリース

【実施200名突破】管理職・次世代リーダーの心理的資本が平均14%UP!個別伴走プログラム『CG1』

株式会社Be&Do(本社:大阪府大阪市、代表取締役:石見一女)が提供する、リーダーシップトレーニング「CG1(シージーワン)」の実施数が200名を突破しました。受講後の心理的資本スコアが平均14.3%向上し、「行動変容」や「業績感」でも大幅なスコア改善が実証されています。「人的資本可視化指針」の改訂や、次世代幹部候補を育成する「選抜型研修」への期待が高まる中、データと科学的根拠に基づいたアプローチで受講者本人のリーダーシップ発揮のみならず、組織の心理的安全性向上と業績アップを支援します。 ■ 実施数200名突破の背景:人的資本可視化指針の改訂と選抜型研修への注目 近年、労働供給の制約やビジネスモデルの変化を背景に、企業価値の向上につながる質の高い人的資本投資の拡大が重要視されています。政府による「人的資本可視化指針(改訂版)」においても、経営戦略と連動した人材戦略の策定と、それに伴う人的資本投資の実践および開示の好循環の実現が求められています。 また、限られた人材に高いパフォーマンスを発揮してもらい、次世代の経営幹部候補やリーダーを育成する「選抜型研修」への注目も高まっています。しかし、従来の知識付与を中心とした研修だけでは、現場での実践やリーダーとしての意識変革を引き起こすことが難しいという課題がありました。こうした社会背景の中、自律的な目標達成を促す「心のエネルギー」を開発し、具体的な行動変容を促す伴走型トレーニング「CG1」へのニーズが拡大し、このたび実施数が200名を突破いたしました。 ■ 心理的資本を開発する「CG1」とその確かな成果 「CG1」は、心理的資本の開発手法を学び実践するPsyCap Master®(心理的資本開発指導士)認定者が6ヶ月間にわたり1on1で伴走し、マネジメント人材の「心理的資本(やりとげる自信や困難を乗り越えるポジティブな心のエネルギー源)」を開発する個別伴走支援プログラムです。 2026年4月時点の「心理的資本診断」結果(累積データ)の速報において、CG1受講前後で以下のような顕著なスコア向上が実証されました。 <受講前後での平均変化率(受講前を100%とした場合)> 心理的資本(総合): 114.3%(平均14.3%UP) 行動変容: 140.5%(平均40.5%UP) 業績感: 122.4%(平均22.4%UP) チームの状態: 120.1%(平均20.1%UP) データが示す通り、CG1による介入は単なるモチベーション向上にとどまらず、受講者自身の「行動変容」を大きく促しています。対話を通じて自身の強みや意志を再確認することでマネジメントに対する自信が高まり、結果としてチーム状態の改善や業績にもポジティブな影響をもたらしていることがデータで裏付けられました。 <受講者に見られる具体的な定性的変化> 自身の軸(Will)の明確化: 対話を通じて自分自身の強みや「ありたい姿」が整理され、迷いや不安が減少。失敗を恐れず自信を持って意思決定や行動ができるようになるケースが多数報告されています。 マネジメントスタイルの移行: 従来の「管理する」マネジメントから、相手の言葉に耳を傾け、Willを引き出す「対話型」「問いかけ型」のマネジメントへと変化。これにより、メンバーの主体性が引き出され、チームの心理的安全性向上に寄与しています。 社外ガイドの有効性: 自社や自身のことを知らない「社外の第三者(ガイド)」と1on1を行うことで、社内では得られない客観的な視点や新たな洞察を得られ、自己認識が深まる点が評価されています。 ■今後の展望 CG1を通じた心理的資本の充実は、これからの組織を牽引する次世代リーダーに欠かせない要素です。今後も株式会社Be&Doは、経験や勘に頼るマネジメントから脱却し、データと科学的根拠に基づいたリーダー育成支援を通じて、企業の人的資本経営の推進と働く人と組織のイキイキの実現に貢献してまいります。 【会社概要】 会社名:株式会社Be&Do 所在地:〒530-0047 大阪市北区西天満2-8-1 大江ビル305 代表者:代表取締役 石見一女 設立日:2011年10月 URL:https://be-do.jp 事業内容:人材育成サービス、組織開発サービス、マネジメントツールの開発提供等 ▼CG1(シージーワン)とは 職場のリーダーをはじめとするマネジメント人材や選抜型の次世代リーダーを対象に、個別伴走型のガイディング(心理的資本を高める介入)を行い、職場の心理的安全性やエンゲージメントを高め業績アップ・組織活性化の実現を目指します。 ポジティブな影響を生むリーダーシップ発揮を促すと共に、困難な課題も乗り越えられる心理面の能力開発を行います。また、部下のマネジメントに活かせる思考法やコミュニケーション法を身に付けながら、実践的に現場の課題解決に向き合います。

ITエンジニアの離職防止とエンゲージメント向上に「Kakedas for ITエンジニア」を提供開始
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ITエンジニアの離職防止とエンゲージメント向上に「Kakedas for ITエンジニア」を提供開始

■ITエンジニアが抱える「キャリアの閉塞感」と離職の背景 IT業界でのエンジニア経験者の需要は高く、圧倒的な売り手市場が続いています。一方で、ITエンジニアは客先常駐等の働き方も多く、自社との接点が希薄になり、以下のような悩みを抱え込みやすい傾向があります。 ▼案件固定化による成長実感の低下と市場価値への不安 「同じ現場に長く留まっても、自分の市場価値が上がっている実感が持てない」 「新しい言語や技術に挑戦したいが、今の案件では機会が得られそうにない」 「自身の仕事の価値や貢献が見えづらく、やりがいを感じにくい」 ▼営業担当者や上司によるフォローの限界 「営業やマネージャーに1on1を依頼しても、『今すぐは時間が取れない』と言われる」 「『案件を変えたい』と伝えても『今は難しい』と説得されてしまう」 「自分のキャリアより、案件継続が優先されていると感じてしまうこともある」 ▼“隣の芝生は青く見える”症候群 「常駐という働き方もあり、会社への帰属意識を持ちにくい」 「常駐先の環境や待遇と比較して、より良い環境があると感じる」 「情報収集は得意で、求人サイトやエージェントへの登録も試しやすい」 採用コストが高騰する中、エンジニアの定着は企業経営における重要テーマの一つです。「Kakedas for ITエンジニア」は、社外のキャリア面談“1on1”を通じて、エンジニアの定着とキャリア形成を実現したいIT企業のためのサービスです。 ■「Kakedas for ITエンジニア」の2つの特徴 <1.エンジニア経験・IT業界知識を持つキャリアコンサルタントによる伴走支援> 専門性の高いエンジニアは、「自分の技術や業界構造を理解してくれる相手」への相談を求めています。だからこそ、「Kakedas for ITエンジニア」では、IT業界での実務経験やマネジメント経験を持つ国家資格キャリアコンサルタントが、専門用語やIT業界の構造、商流を理解した上で相談者に寄り添います。 【キャリアコンサルタントのプロフィール例】 Aさん(男性・40代):現職エンジニア。インフラエンジニアとしてWindows系/Linux系サーバの監視・運用・構築、SaaS製品の開発などを経験。エンジニア、リーダー、PMまで対応経験多数。 Bさん(男性・40代):日系大手SIerで官公庁向けやインフラのSEとして勤務。Webサービス複数社でサーバサイドエンジニアとしてPG~PMまで経験。人事としてエンジニアの採用や育成も担当。 Cさん(女性・40代):SEとして金融系システムの開発。エンジニアとして新規事業や若手エンジニアの育成等に従事。育休・時短勤務や転職等も経ながら、SaaSサービスのCSM、人事等も経験。 「Kakedas for ITエンジニア」の母体「Kakedas」は、4,105人(※2026年1月31日時点)の国家資格キャリアコンサルタントが登録する日本最大級のキャリア面談サービスです。ITエンジニアの経験者以外にも、さまざまな業種・職種経験、ビジネス・キャリア経験を持つキャリアコンサルタントが従業員のキャリア相談に対応します。 <2.成長欲求と企業期待を合致させる実践的なキャリア支援> キャリア面談での支援内容の一例を紹介します。 ・スキルの棚卸しと市場価値の言語化 ⇒現在のプロジェクトで得られている経験を前向きに定義し直します。 ・キャリアに基づいた要望整理と社内への伝達支援 ⇒営業担当や人事に対し、自身のキャリアに基づいた建設的な提案ができるよう支援します。 ・中長期的なキャリアパス設計 ⇒自社に在籍しながら理想のキャリアを築くための行動計画を具体化します。 さらに、「曖昧な不満や違和感の言語化」「現場や役割に対する期待値の調整」「希薄になりがちな自社との接点の補完」を通じて、エンジニアの納得感とエンゲージメント向上を図ります。本サービスは、営業やマネージャーだけではカバーしきれないキャリア支援領域を補完し、エンジニアが自社でキャリアを築く実感を持てる環境づくりを支援します。

Z世代と管理職の「見えない動機のすれ違い」を解消する 統合アプローチ
プレスリリース

Z世代と管理職の「見えない動機のすれ違い」を解消する 統合アプローチ

背景:なぜ「動機のすれ違い」が組織課題になっているのか 多くの組織で、Z世代の若手社員の早期離職や意欲低下が課題となっています。管理職が「しっかり指導している」と感じていても、若手側は「自分を理解してもらえていない」と感じているケースは少なくありません。 この背景には、表面的な行動の奥にある「見えない動機」の存在があります。外から観察できる行動や態度だけでなく、本人すら自覚していない深層の欲求が、仕事への取り組み方や上司との関係性に大きく影響しているのです。 従来の画一的なマネジメントや1on1面談では、こうした深層の動機を捉えきれず、結果として「なぜ優秀な人材ほど辞めていくのか」という問いに対して有効な打ち手を見出せない状況が続いています。 冊子の内容:自分アジェンダ®の考え方とSL理論®の統合 本冊子では、以下のフレームワークを通じて「見えない動機」を可視化し、実務で活用する方法を解説しています。 1. 欲求の4層モデル — 動機の深層構造を理解する 人の動機を「行動層」「判断層」「感情層」「存在層」の4つの層で捉えるフレームワークです。表面的な行動(行動層)だけでなく、最深部の「存在層」から湧き出る本物の動機に目を向けることで、なぜ従来の動機づけ手法が機能しにくいのかが明らかになります。 2. 3つの価値 — メンバーの可能性を多面的に捉える 個人的価値(アントレプレナーシップ)、社会的価値(ネットワーク)、事業的価値(マネジメント)の3つの観点から、メンバーの強みと可能性を把握します。これら3つの価値が統合されることで「クレディビリティ(総合的信頼)」が形成されます。 3. 8つの意欲パターン診断 — 個別対応の出発点 メンバーの意欲を8つのパターンに分類する診断ツールを収録。「借り物の動機」と「本物の動機」を識別し、一人ひとりに適した関わり方を導きます。 4. 状況対応リーダーシップ®(SL理論®)との統合 ポール・ハーシィ博士が開発した状況対応リーダーシップ®(SL理論®)は、世界1,500万人以上のリーダーが学んだ実績あるリーダーシップモデルです。メンバーの能力と意欲の状態に応じてリーダーシップスタイルを柔軟に適応させるこのアプローチに、自分アジェンダ®の考え方を組み合わせることで、より深い次元でのメンバー理解と効果的な関わりが可能になります。 人事・組織開発での活用場面 採用:応募者の深層的な動機を理解し、組織との適合性をより正確に見極める 育成:個々のメンバーの動機の源泉に合わせた成長支援を設計する 評価:数値化しにくい「意欲」や「成長意思」を多角的に把握する 離職防止:表面的な不満の背後にある深層の欲求に対応し、エンゲージメントを高める 対象読者 人事部門・組織開発担当者、管理職育成責任者、経営企画担当者、チームリーダー・マネージャー層の方々を主な対象としています。 資料ダウンロード 本冊子は、人事ポータルサイト「HRプロ」にて登録ダウンロードいただけます。 弊社の資料請求フォームも活用したい(自動的に見込み客に入る) 掲載先:HRプロ 資料ダウンロード ジャンル:人材育成・研修 > テーマ別研修 > リーダーシップ研修 形式:PDF冊子(HRプロ会員登録後、ダウンロード可能) リーダーシップ研究アカデミー・CLS Japan本部について リーダーシップ研究アカデミー・CLS Japan本部(運営:AMI Management International, LLC)は、米国Center for Leadership Studies(CLS)の日本における唯一の正式ライセンスホルダーです。CLS創設者ポール・ハーシィ博士が開発した状況対応リーダーシップ®(SL理論®)は、50年以上にわたる行動科学の研究に基づき、世界1,500万人以上のリーダーが学んだ実績あるリーダーシップモデルです。 当アカデミーでは、S.L.トレーナー認定プログラム、S.L.エッセンシャル公開講座、S.L.テイキングチャージ®講座などを通じて、組織のリーダーシップ開発を体系的に支援しています。 体系的に学ぶなら trainercenter.e-uls.org をご覧ください。 現在は全然体系的じゃないけど、体系的にしていくのがいいんだなと思った。今後の課題。

1on1を成功させる仕組みとスキル
セミナー

1on1を成功させる仕組みとスキル

多くの企業で1on1が導入されていますが、 1on1は“実施しているだけ”だと、成果につながりにくい施策です。 「雑談で終わる」「人によって内容・質がバラつく」といった お悩みの声も少なくありません。貴社での実施状況はいかがでしょうか。 一方で、目的とルールを整え、必要なスキルをおさえれば、 部下の成長支援・信頼関係づくり・エンゲージメント向上など、 組織の土台を強くする打ち手になります。 本セミナーでは、1on1成功のカギとなる 仕組み(ルール・設計)とスキル(対話技術)の両面から、 成功のポイントを解説します。 組織の成果向上につながるヒントが満載です。 ぜひ、ご参加ください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです ※ 受講者側のカメラ/マイクは使用しません ■■■プログラム■■■ 1on1を成功させる仕組みとスキル 1.1on1の目的 2.1on1の正しい実施方法 3.1on1を成功させるための仕組みとスキル 4.まとめ *内容は変更になる場合がございます ----------------------------------- ※ 企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※ 当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 -----------------------------------

ご案内/エンゲージメント課題・スコアの可視化に留まっていませんか?エンゲージメント向上のための相談会
プレスリリース

ご案内/エンゲージメント課題・スコアの可視化に留まっていませんか?エンゲージメント向上のための相談会

エンゲージメント課題(スコア)の可視化に留まっていませんか? エンゲージメント課題をそのままで終わらせない! 【参加無料】人事領域の戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス! 「エンゲージメント向上のための相談会」 エンゲージメント課題の解決に向き合ってきた専門コンサルタントの知見を余すことなくお伝えし、皆様の企業のエンゲージメント課題解決に向けた一助となるよう実施させていただきます。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご希望のお時間がございましたら、  お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。  参加時間は別途調整させていただきます。 ★オンライン相談会(ライブ配信形式で実施いたします。) ※本相談会はご来場いただく必要はございません。  ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。 ※開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1.エンゲージメント簡易診断による課題の明確化 2.具体的なエンゲージメント課題に対して、専門コンサルタントがその場でアドバイス 3.エンゲージメント向上に向けたソリューションを提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●エンゲージメント課題(スコア)の可視化に留まっていませんか? 世の中に数多あるエンゲージメントサーベイを通じて、自社の組織・人材課題を明確化される企業は毎年増加傾向にあります。 しかし、多くの企業が、エンゲージメント課題(組織・人事課題)の抽出・把握で留まっており、具体的にエンゲージメント課題の解決まで、一歩、踏み込んだ改革を進められていないのが実際です。 また、改革に着手しているものの、思ったような成果を得られていないといったお声も多くいただいております。 上記のような背景を踏まえまして、タナベコンサルティングでは、単なるエンゲージメント課題の明確化に留まらず、改善策の立案から、課題解決に向けた伴走まで、あらゆる業種・業界・規模の企業様のパートナーとして、今日まで臨床を重ねて参りました。 今回、企画させていただく「エンゲージメント向上のための相談会」は、エンゲージメント課題の解決に向き合ってきた専門コンサルタントの知見を余すことなくお伝えし、皆様の企業のエンゲージメント課題解決に向けた一助となるよう実施させていただきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご相談テーマ例 ・エンゲージメント課題をどのように捉えるべきかわからない。 ・人事部や人事責任者としてエンゲージメントをどう自社の戦略に落とし込むべきかわからない。 ・エンゲージメント課題に対するプライオリティ(優先順位付け)がわからない。 ・エンゲージメント向上に向けて何から手を付けて良いかわからない。 ・エンゲージメント向上のための研修を実施したい。 ・エンゲージメント向上に向けた人事制度の再構築を検討している。 ・エンゲージメント向上を実現した企業の事例を知りたい。 など ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの相談会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。 また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

人材育成に関する無料相談会/「人的資本経営」の実現に向けて、人材ビジョン・教育体系を見直し、最適な人材育成を推進する
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ご案内/人材育成に関する無料相談会/人材ビジョン・教育体系を見直し、最適な人材育成を推進する

戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス! 「人的資本経営」の実現に向けて、人材ビジョン・教育体系を見直し、最適な人材育成を推進する 「人材育成に関する無料相談会」 ※各社1時間予定 本相談会で、事業戦略や経営戦略に基づき、あらゆる育成テーマをご提案できる専門コンサルタントとともに、未来の貴社に必要な人材育成を考えていきましょう。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご希望のお時間がございましたら、  お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。  参加時間は別途調整させていただきます。 ★オンライン相談会(ライブ配信形式で実施いたします。)  ※本相談会はご来場いただく必要はございません。   ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。  ※開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1.現在の貴社の教育体系や人事諸制度を多角的に分析し、人材育成に関わる課題を明確化 2.貴社のビジョンや戦略から必要な人的資本投資をともに考え、実施すべき研修や人材育成コンサルティングを企画 3.経営人材から新入社員まで、それぞれのテーマに即した人材育成課題を解決する事例・ソリューションを提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●「人的資本経営」を実現するために、「未来の人材育成」をともに考える 「人的資本経営」という言葉が使われるようになり、すべての企業が人材に対しての向き合い方を変えようとされています。 その中でも重要な投資となるのが「人材育成」です。多くの企業が「人材育成」を重要な経営戦略テーマとして位置づけ、人と組織の成長に戦略的な投資をしています。 複雑化する経営環境に適応していくために、今までのようにリーダーや新入社員といった階層別の育成だけでなく、DXや戦略構築、パーパス経営、ダイバーシティー、女性活躍やエンゲージメント向上など、より細分化された育成テーマが求められるようになってきました。 また、単なる研修やOJTだけではなく、越境学習やe-ラーニング、ゲーミフィケーションなど人材育成の手段も多様化しています。 このような時代背景の中で求められるのは、「未来の人材育成」です。次世代の経営人材を始めとして、リーダー候補やプロフェッショナルの育成など、今までの延長線上ではなく、全く新しい人材育成を志向していかなければなりません。 未来の会社をつくっていく人材をどのように育成していくのか・・・。 事業戦略や経営戦略に基づき、あらゆる育成テーマをご提案できる専門コンサルタントとともに、未来の貴社に必要な人材育成を考えていきましょう。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご相談テーマ例 ・組織や人材に課題感を感じているが、どこから手を付けていいかわからない ・今までの研修を変えていきたい、また新たに研修を実施していきたい ・経営戦略や人事処遇制度に合わせて教育体系を見直していきたい ・人材育成を推進するためのシステム・ツールを導入したい ・リーダーや社員の適性を把握し、人材育成に生かしていきたい ・後継体制や次世代リーダーの育成が追いついていない ・他社事例を聞いてみたい など このほか、エンゲージメントやダイバーシティ、事業承継などのテーマに課題感を感じている方もぜひご相談ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの相談会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。 また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

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