フィードバック編

フィードバックの考え方とポイント

人材育成講座フィードバック編- フィードバックの考え方とポイント

「フィードバック」の概要

「フィードバック」は現代のビジネス社会で頻繁に耳にする用語になっていますが、その本来の意味や目的、恩恵、重要視されている理由、そしてどのようにすれば効果的にフィードバックが行えるのか、について総合的に学んだことがある方は多くないのではないでしょうか。

本人材育成講座「フィードバック編」ではこの「フィードバック」をテーマに取り上げ、3回にわたって、フィードバックの考え方とポイントを掘り下げていきます。マネージャー・リーダーとしてフィードバックをする立場にある方(以下「出し手」)から部下や同僚としてフィードバックを受ける方(以下「受け手」)まで幅広い受講者が実践のビジネスの場で使えるような内容としました。

まず第1章となる本章『「フィードバック」の概要」では、(1)「フィードバック」の意味と目的、(2)「フィードバック」の恩恵と重要視されている背景、(3)「フィードバック」が従業員や組織にもたらす効果、について掘り下げていきます。

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HRプロとは

監修紹介

HIRAKUコンサルタンシーサービシズ 代表/株式会社シフト・ビジョン 取締役/ジャパン・インターカルチュラル・コンサルティング シニアコンサルタント 梯 慶太

85年日本板硝子㈱入社。99年NSGホールディングUSA社出向、02年同社社長。06年ピルキントン社買収後、統合推進本部兼務。07年日本へ帰国、買収組織統合、グループ人材開発、日本を含むアジア統括人事に従事。12年執行役員就任。08年報酬・指名委員会事務局長。17年I&D運営委員会議長。20年同社執行役員退任、独立開業。国内外企業で経営人事コンサルティング活動中。HR総研上席コンサルタント。

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