弊社のメインクライアントである【中堅・中小企業】において、
昨今、「次期管理職育成のご依頼」が増えています。
その背景には、
いよいよ本格的に始まった、団塊の世代からの世代交代。
大企業とは違って、ただでさえ母数の少ない中間層の「中核化」ニーズ
があります。
特に、教育機会もあまり多くない【中堅・中小企業】では、
プレイヤーの時代に優秀な成績を残した人が、
マネジメントへの切り替えが上手くできず、
躓いてしまっている事例を多く目の当たりにしてきました。
そこで、本講演では、【中堅・中小企業】の優秀なプレイヤーが、
優秀な管理職として活躍するうえで必要となる
「管理職に求められる5つの重要な力」について語ります。
提供:株式会社セルフトランセンデンス
弊社の次期管理職育成プログラムの特徴は、『実践』最重視です。
実践と称して、必要なテーマをただ単にカリキュラム的に並べ、
やった感満載、お茶を濁したようなことは一切やりません。
受講者の現場・現実を踏まえ、実践を通じた真剣勝負。
これこそ当社の真骨頂です。
【中堅・中小企業】の変革に火をつける
研修を単なる学び、気づきで終わらせない“実践知”を最重視
昨今は「プロジェクト型 / 実践型の研修」を軸に、
主に企業様向けの変革支援に注力
真剣勝負を通じて【マネジメント層に火をつける】がパーソナルミッション
この講演の「聴きどころ」「注目ポイント」
「うちでも以前から、『次期管理職の育成』に取り組んではいるものの、あまり上手くいっている感じはしない」
そのような企業様からのご相談、お声がけにより、
当社で『次期管理職の育成』をリスタートされるところも増えております。
そして、有難いことに、リピート・継続率は極めて高いです。
もし、「自社で、『次期管理職の育成』に取り組んではいるものの、あまりしっくりきていない」
そのような方は、ぜひ、ご参加ください。
何かしらのヒントになれば嬉しく思います。