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D11

9/19(木)

15:35 - 16:35

エンゲージメントを高める4つのアプローチ方法とは?〜管理職のかかわりが働きがいのある組織をつくる〜

  • この講演で解決できる課題
  • パフォーマンスを高め生産性を向上する
  • 若手の離職率を低下する
  • 個人と組織の関係性を強化し組織力を高める

働く環境が大きく変化している中、若手を中心に「労働観」も変化してきています。多くの企業が若手の離職問題等の"労働力不足"や、働きがい等の"充実度不足"といった課題を抱える中、早急な対応が求められています。これらの課題を解決するためには、組織や仕事に対する「エンゲージメント」の向上が鍵となります。エンゲージメントを高めるためには、管理職のメンバーへのかかわり方や、仕事に対してメンバーがポジティブな心理状態にあることが重要なポイントとなってきます。本講演では、エンゲージメントを高めるために管理職がおさえるべき4つのポイントについてお伝えいたします。

講師紹介

  • 上林 周平

    上林 周平氏

    株式会社NEWONE 代表取締役社長

    大阪大学人間科学部卒業。アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)に入社。官公庁向けのBPRコンサルティング、独立行政法人の民営化、大規模システム開発・導入プロジェクトなどに従事。2002年、株式会社シェイク入社。企業研修事業の立ち上げを実施し、商品開発責任者として新入社員〜管理職までの研修プログラム開発、新入社員〜経営層に対するファシリテーターや人事・組織面のコンサルティングを実施。2015年より、株式会社シェイク代表取締役に就任。2017年9月、これからの働き方をリードすることを目的に、生産性向上やイノベーションなどを支援する株式会社NEWONEを設立。

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