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F3

9/18(水)

12:55 - 13:55

【副業解禁】大学への越境副業しませんか?大学への越境副業によって得られる3つの効果とは?

  • 人事全般
  • 人事戦略
  • 人材開発
  • 働き方改革
  • この講演で解決できる課題
  • 副業を容認することによる従業員エンゲージメントの醸成
  • 教育現場での副業による社員の成長

働き方改革のキーワードとして「副業」が脚光を浴びていますが、副業をしているのは一部の優秀な社員、企業側も副業と聞くと、本業への影響を気にしたり、副業を通じて転職をしてしまうのでは?と杞憂しなかなか認めない。故に、会社に申告しないで副業をしている社員も多くいるのが実態です。
ワークアカデミーは大学から数多くの講義を受託しており、その大学の講義を社会人の方々に講義の作り手として大学講義のデザインに参加していただきます。
これからの副業の在り方の一つとして、社会人が教育の現場に参加することで得られる3つの効果について、実際に講義に参加したメンバーとのディスカッションを通じて皆様と考えていきます。

講師紹介

  • 佐藤行央

    佐藤行央氏

    株式会社ワークアカデミー 取締役 営業本部長

    直接・間接金融経験15年。ES(employee satisfaction)に関する仕事を15年経験。 現在は、ワークアカデミー東京支社の責任者として、学生と社会人、大学と企業の意識ギャップを埋めるため大学向けキャリア授業の企画開発をしております。 ESの仕事を通じ「働き方改革」成功には社会人の仕事以外の充実が重要ととらえており、この度の「副業」も重要なテーマとして研究、実践の場を増やし続けています。

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