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F10

9/19(木)

14:10 - 15:20

世界のプロスポーツに学ぶ 中堅が開花する”強み開発型トレーニング”「強み」の解釈をパラダイムシフトせよ

  • 人事戦略
  • 人材開発
  • この講演で解決できる課題
  • 成果が上がらず燻っている社員を開花させる方法
  • 人がパフォーマンスを最大化するための条件を知る

パフォーマンスが上がらず燻ってしまうのはなぜか?
ハイパフォーマーとローパフォーマーの違いは何か?

生産性向上・個々の主体性の強化が必須とされる現代、社員の誰しもが活き活きと働き成果を上げることが必要とされています。
その1つの解が「強みに立脚する」行動習慣の獲得です。

本講演では、企業の中核となる中堅層の中でも特に2・6・2の「6」(または下の2)の社員を如何に早期に開花させるか、その鍵となる要素と具体的な開発方法をお伝えします。

プロテニス選手として生で体感した世界と日本の育成方法の違いをはじめ、コンサルタントとしてのビジネス界の事例を織り交ぜてお伝えします。

講師紹介

  • 赤羽毅朗

    赤羽毅朗氏

    元プロテニスプレーヤー  チェンジエージェント

    大学在学時、全日本学生テニス選手権で準優勝をおさめ、プロ転向。国内・海外を転戦し、国内最高峰大会での優勝経験を持つ。選手として活動する傍ら、指導や講演活動を全国各地で精力的に行なう。 現役を引退後、ワークハピネスが掲げる「自身のミッション発見を支援する」に共感し、参画。 プロテニスプレイヤーとしての経験を元に、「人のパフォーマンスを上げるためには?」を独自の観点で研究を続ける。人を惹きつけ変化を与えるファシリテーションが最大の強み。

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