【HRサミット2016】日本最大級の人事フォーラム 5月11日・12日・13日開催!

開催概要

人事×経営の未来へ 〜生産性向上に貢献する人事〜

少子高齢化、グローバル化、ITの急激な進化、産業構造の転換、エネルギー・食糧問題、働き方の変化など、日本企業が直面するきわめて変化の激しい困難な状況のなかで、経営が未来に向かって果敢に変革しチャレンジするためには、それを担うための組織・人材をつくる人事部門の変革、チャレンジが不可欠です。変化の激しい時代のなかにおいても社員の生産性を向上させ経営を強くする人事こそが今求められています。

また、HRテクノロジーはすさまじい勢いで進化し広がってきており、人事の業務はその影響から逃れるわけにはいきません。HRテクノロジーを駆使し、いかに社員の生産性を向上させるかが人事部門に問われてきます。

経営に貢献するために人事の未来がこれからどう広がっていくのか、人事はその準備をどう始めるべきか、それらをサポートする人事支援サービスの最新のトレンドはどうなっているのか。HRサミット2016、HRテクノロジーサミット2016はこれらをテーマに、2016年10月4〜6日に開催します。

ぜひ一人でも多くの経営者、人事部門、経営企画、システム部門、事業部の幹部をはじめ、あらゆる方々にご参加いただければ幸いです。
経営に資する人材戦略の未来を、ともに考えましょう。

【講演形式】

講演、トークセッション
(60分または65分)
経営者や有識者、人事領域の専門家による講演のほか、著名企業の人事キーパーソンを 招いて取組み事例を伺うトークセッションが数多く開催されます。 HR領域の最新動向について、スクール形式でゆっくり聴講いただけます。
ワークショップ
(最大140分)
5〜6人ごとのグループに分かれて、参加者同士のディスカッションを通して、 講師の講演からだけでは得られない気づきを得られます。 同じ課題を持つ他社の取り組みや考え方は大いに参考となります。

【日時・会場】

日時/会場 2016年10月4日(火)、5日(水)、6日(木)/ベルサール東京日本橋
主催 ProFuture株式会社
後援 東洋経済新報社
参画企業一覧 参画企業一覧はこちら
メディアパートナー 企業と人材、人事実務、人事マネジメント、労政時報、人材教育、月刊総務、ダイヤモンド社、経済界
対象 経営層の方々(社長、役員)、人事部門の方々(役員、部長、課長、担当者等)
参加費 ネット予約で入場料無料(当日入場料:税込2000円)
アクセス

〒103-0027
東京都中央区日本橋2−7−1
東京日本橋タワー 5F

〔最寄駅のご案内〕

  • 「日本橋駅」B6番出口直結(銀座線・東西線・浅草線)
  • 「東京駅」八重洲北口徒歩6分
  • 「三越前駅」B6出口徒歩3分(銀座線・半蔵門線)

「第1回 HRテクノロジー大賞」 募集中!〔締切:2016年7月29日(金)12時〕

経済環境の激しい変化、少子高齢化、グローバル化が急速なスピードで進む中、 企業人事は、環境変化にキャッチアップするだけでなく、率先して変革を推進 する主体である必要があります。

また、ビジネスへの貢献の視点で、人事部門が事業部門のビジネス・パート ナーとなることが求められるようになってきています。

これまで人事領域では、得てしてエビデンス・データの乏しい感覚的なものに 左右されがちでしたが、最近では、具体的なエビデンス・データを出し、企業 の業績や生産性向上に人事がどのように貢献しているかが求められるように なってきています。

そうしたなかで、近年、HRテクノロジーと人事ビッグデータの活用が大きな 注目を集め始めています。

ProFutureでは、日本のHRテクノロジー、人事ビッグデータ(アナリティクス) の優れた取り組みを表彰することで、この分野の進化発展に寄与すべく、 株式会社東洋経済新報社、株式会社ビジネスパブリッシング、HRテクノロジー コンソーシアム(LeBAC)の後援を得て、「HRテクノロジー大賞」を創設する ことにいたしました。 対象は、日本国内で企業活動を行っている企業(外資系含む)、団体の「人事 部門」、および「サービス提供会社」となります。

第1回 HRテクノロジー大賞詳細はこちらからご覧ください。