昨年度の人事イベント動員数No.1。日本中の人事部が認めた日本最大級の人事フォーラム・カンファレンス HRサミット2015

昨年度の人事イベント動員数No.1。日本中の人事部が認めた日本最大級の人事フォーラム・カンファレンス HRサミット2015

  • HRプロへ

6/11大阪

10:40-11:40
  • T1

    持続的成長を実現する経営戦略と人材戦略

    〜プロフェッショナルが変える日本の未来〜

    激変する世界経済、産業構造変化、少子高齢化、グローバル化、ダイバーシティなど、日本企業を取り巻く環境変化のスピードは増すばかりです。このような中で、安倍政権は「成長戦略」を掲げ、日本の持続的な成長を可能にする取り組みを強化しています。まさに日本「働く」は変わろうとしています。 こうした動きに対応し変化することが企業経営にとって最重要課題の一つであり、経営戦略と人材戦略を高次元で整合させることが必要です。 HRサミット2015では、この全体テーマのもとに講演・セッションが行われますが、そのオープニングセッションで全体の方向性を示したいと思います。

12:10-13:10
  • T3

    自社に最適な採用手法の選び方

    巷に溢れる採用手法をすべて大公開

    「いろんなサービスがありすぎて、どの採用手法が自社に合っているのかよくわからない。」リーマンショック後、企業は学生の質を重視するようになり、求めるターゲット像も細分化された結果、企業のニーズに合わせて採用サービスも多様化していきました。就職サイトや採用イベントも学歴や学部といったハード面だけなく、資質や志向などのソフト面に特化したサービスも数多く登場。そこで今回は世の中に溢れている採用手法をあますことなくご紹介。皆様にはぜひ自社の採用ターゲットを想定しながら本講演を聞いていただきたく存じます。

    (提供:株式会社カケハシスカイソリューションズ)

  • T4

    採用した社員を活かす組織・潰す組織

    新戦力となる人材を活かすために実施すべきこととは

    「自社は採用した社員を活かす組織なのか、それとも人が育たず、人材不足による危機に陥ってしまう組織なのか。」 我々にご相談頂いた4500社以上の企業データを分析した結果、 「採用した人材が育たない」組織には、いくつかの共通課題があることが分かりました。 講演では人材を活かしている組織と、潰している組織の差をデータを基にご紹介します。 その上で、誰でもが仕事の仕組みと、それを現場へ浸透させるポイントをお伝えします。 また、採用した全ての社員が活躍し成果を上げられる企業の実際の取組み事例もご紹介致します。 採用への投資や労力を無駄にしない為、まず営業教育体制を見直してみませんか。

    (提供:ソフトブレーン・サービス株式会社)

13:30-14:30
  • T5

    知った人事だけが得をする 人材獲得競争に勝つための掟

    〜元トップ・ヘッドハンターが明かす優秀人材獲得の最新の手法とは〜

    採用において人材紹介、広告掲載を行っている皆様へ 「優秀な人材が紹介されない」 「せっかく広告を掲載したのにまったく応募が来ない」 「面接をしても辞退が続いてしまう」 こんなお悩みをお持ちではございませんか? 本セミナーでは、ますます採用が難しくなっており中途採用市場において、どうやってその競争に勝つのか? 優秀な人材がなかなか採用できないようになっている既存の市場のカラクリ、それを打開するために先行企業が取り入れている最新の採用手法について、事例を交えながらご説明させて頂きます。

    (提供:株式会社ビズリーチ)

  • T6

    採用担当者がおさえておきたい様々な人材リスクの見極めポイント

    〜メンタル不調リスクを徹底的に見極めるための適性検査〜

    メンタル不調が顕在化するリスクを見極めるために、どうすればよいか。 精度高く見極めるポイントを、背景に潜む幅広いタイプ(うつ・新型うつ・境界性パーソナリティ障害、発達障害等)を踏まえて提案します。

    (提供:株式会社マネジメントベース)

14:50-15:50
  • T7

    日本生命におけるダイバーシティ推進の取組み

    当社は、男女ともに一人ひとりが輝いて欲しいという意味合いで平成20年に輝き推進室を設立し、「一人ひとりが輝き、イキイキと仕事をすることで会社も個人も成長し続ける企業へ」をコンセプトに取り組んで来ました。その中で平成25年には、男性育児休業取得に取り組み、496名の男性が育児休業を取得しました。また平成26年度は初めて女性管理職数値目標を社外向けに公表し、女性管理職候補層を対象に「しなやかに柔軟に物事を考えて生きていく」研修実施に取り組みました。 本セッションは、これらを含む当社の一連の取り組みについてお伝えします。

  • T8

    採用難時代の人材確保とは

    〜経営を変える、パート・アルバイト採用代行(RPO)〜

    リーマンを底に景気が上向き、オリンピック需要が広がり、求人倍率が上昇し続ける中、企業の組織運営や人材採用の在り方に、これまで以上に大きな変化が求められています。 例えば、今までは通用していた働き方に現場からノーを突きつけられた企業、アルバイト採用で苦戦した結果、店舗数の縮小を余儀なくされた企業がここ数年で続出しました。 アルバイト・パート採用の成否は、企業の最重要経営課題の1つとなったのではないでしょうか。 当日は、日本を代表するコンビニやアパレル企業を顧客に持つ、日本で唯一のアルバイト・パート専門のコンサルティング会社である当社が採用代行サービスの要諦と導入判断に繋がる指針をご提供します。

    (提供:株式会社ツナグ・ソリューションズ)

16:10-17:10
  • T9

    法改正で激変!メンタルヘルスケア

    〜 人的リスクマネジメントと人材活用の未来とは? 〜

    本年12月からストレスチェック制度がスタート。労働安全衛生法の改正により、事業者にはストレスチェックの実施義務等が課せられます。  メンタルヘルスケアといえば、不調者への対応をイメージする人も多いかもしれませんが、今法改正に伴い予防重視が明確に打ち出されています。言い換えると、ストレスへの対応力を高める人材育成が求められてきます。その一方、高ストレス者への対応が不十分になることによる企業リスクも高まるでしょう。  では、今回の法改正に伴い人事担当が対処すべきことは何なのか。実施コストを企業活性につなげるポイントと対処法について、お話します。

    (提供:エヌエスティ・グローバリスト株式会社)

  • T10

    目の前の「業務」に追われず、採用全体に「戦略」を!

    採用を見える化・自動化する方法

    昨今の採用意欲の高まりによりキャリア・新卒ともに採用の難易度が高まっています。これら情勢に呼応し応募チャネルは多様化。従来の就職ナビ媒体をはじめ、人材紹介やダイレクトリクルーティングツール等、採用側が管理しなければならない応募チャネルは増加の一途を辿っています。本講演では、これらの管理課題を解決し、採用コア業務に集中する時間を捻出するための「採用管理システム」紹介とその事例についてお伝えいたします。

    (提供:イグナイトアイ株式会社)

17:30-18:30
  • T11

    2016年卒採用の現状とこれから起こることは何か

    【HR総研 人事白書2015】新卒採用を斬る

    人事部門の業務の現状分析調査と今後の展望を予測する各種データを取りまとめた年次報告書「HR総研 人事白書2015」。その中から、「2016年新卒採用」にスポットを当てて解説します。3〜4ヵ月の繰り下げとなった2016年新卒採用。これまでの企業と学生の動きと、8月1日の採用選考解禁に向けてこれからどんな動きが起こるのかを予測いたします。また、2017年卒に向けたインターンシップの動向についても報告いたします。

  • T12

    日本経済の変化と企業経営【ビデオ講演】

    ・成長戦略と日本の経済改革:日本の産業、企業、人材に求められる変革 ・新たなビジネスの提言:日本企業の稼ぐ力をどう引き出すか ・グローバル経済の展開と日本企業:企業価値創造とグローバル戦略

本セミナーの受付は終了いたしました。多数のお申込みありがとうございました。