筆記・面接では見抜けない行動特性を評価する選考手法~150社が導入!採用効率を高め、ミスマッチを解消~

6月4日 (水) 10:40 - 11:40(提供:株式会社Legaseed)

概要

もしプロ野球選手のスカウトをする立場だったら、筆記や面接で採用しないはずです。きっと玉を投げさせ、走らせ、試合を観察するはずです。入社してどのように活躍するかは、筆記や面接で判断するには限界があります。また、入社後ミスマッチによる離職を減らすには、応募者に対して、働き方や仕事内容、将来のキャリアイメージ、文化風土などを肌で体感してもらうことが必要です。現状の見極め重視の効率性を求めた選考では、見極めも魅了も中途半端なのです。当社が開発した選考プログラムは、人員労力を減らし、能力や行動習慣を判断しながら、入社意欲を高める画期的な手法です。今回は実例を交えながら、新しい選考のカタチをご案内します。

講師紹介

  • 株式会社Legaseed 代表取締役
    近藤 悦康(Yoshiyasu Kondo)氏

    アチーブメント(株)勤務後独立。組織活性のための人材採用と人材育成のコンサルタント、研修トレーナーとして、幅広い業種規模の組織に対して、人事コンサルティングを実施。テレビや雑誌をはじめ多数のメディアにも取り上げられ、NHKの「クローズアップ現代」「ソクラテスの人事」「めざせ!会社の星」、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」にも出演。コンサルティング企業数は300社を超え、セミナーの受講生は延べ60,000名以上。ゲーミングシミュレーション、アクションラーニング等の手法を活用し、独自で開発した人材採用や人材育成の仕組みで数々の業績向上の実績をもつ。

筆記・面接では見抜けない行動特性を評価する選考手法
への参加申込みはログインが必要です。会員登録がまだの方は、会員登録にお進みください。

ログイン

ID/PWを忘れたら|新規会員登録

戻る