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【調査レポート】働き手から選ばれる企業であるために「従業員意識調査」を組織のアクションにつなげるには

組織診断

調査データ

提供:リンクトイン・ジャパン株式会社

【調査レポート】働き手から選ばれる企業であるために「従業員意識調査」を組織のアクションにつなげるには
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◆「従業員意識調査」に関するアンケート調査結果報告
  <調査期間:調査期間:2021年5月25日〜5月27日>
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【 調査結果のポイント 】----------------------------

(1)意識調査の頻度は、大企業が「年1回」、中堅以下は「不定期」に実施
(2)5割が「サーベイ結果がアクションに結びつかない」、期待通りに進まない背景とは
(3)コロナ禍でも、「従業員意識調査」は予定通りに行われていた
(4)従業員意識調査の結果を「配置配属」や「組織開発」に役立てている企業の声


【今回の調査結果概要 】---------------------------

先行きが不透明なVUCAの時代、企業が勝ち抜くために欠かせないのが
優秀な「人材の確保と定着」です。

新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、テレワークへシフトするなど
「働き方の多様化」への対応が求められました。同時に働く人も、
働き方の多様性を求め、中には転職を考える人も出てきているようです。

このような状況で、働き手から選ばれる企業であるためには、
「エンゲージメントやモチベーション」の高い、
生き生きと働ける職場づくりに取り組む必要があります。

この1年、コロナ禍という不測の事態のなか、
各企業は「現場の意識変化」をどのように把握し、改善に向けたアクション
を進めていたのでしょうか?

2021年5月に、上場企業・非上場企業の人事担当者・人事責任者を対象に
「従業員意識調査」に関するアンケートを実施しました。(有効回答213件)

アンケートでは、
「従業員意識調査/組織サーベイの実施頻度」
「調査を実施するにあたっての課題」
「結果を組織開発へ活かすための取り組み」などを聞いています。

調査レポートの詳細については、下記よりダウンロードの上ご覧ください!

解決できる課題

自社の組織の特徴を診断したい

配置転換に利用できる診断をしたい

社員の適性配置が出来るデータを把握したい

提供会社

社名 リンクトイン・ジャパン株式会社 (LinkedIn Japan)
住所 〒100-6334
東京都千代田区丸の内2−4−1 丸の内ビルディング34階
代表者 日本代表:村上 臣
資本金 非公開
売上高 非公開
従業員数
事業概要 LinkedIn(リンクトイン)のビジョンは、「Create economic opportunity for every member of the global workforce 世界で働くすべての人のために、経済的チャンスを作り出す」です。

世界のプロフェッショナルをつなぐことで、生産性を高め成功に結びつける、ビジネスに特化したソーシャルプラットフォームをご提供しています。
特に、人材採用・人材開発・エンゲージメントの分野で、個人と組織の変革を支援しています。

全世界で7億600万人を超えるユーザーを有し、中国を含む200以上の国や地域でサービスを展開しているLinkedInの取り組みに今後も引き続きご注目ください。
問合せ先 JapanLTS@linkedin.com
URL http://www.linkedin.com

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