解決できる課題

社員のエンゲージメントを高めたい

従業員に対しおうち時間とオフィス時間の両方を充実させる場を提供することでつながりが強化され組織力も向上、生産性やエンゲージメント向上にも寄与

組織を活性化したい

“食”という誰にでも共通のサービス特性により、部署・年齢・性別関係なく従業員間のコミュニケーションを創出

ワークライフバランスを推進したい

従業員の家事負担の軽減により、子育て世帯の仕事と家庭の両立を支援。おうち時間の充実による心のゆとりが生まれ、従業員のウェルビーイングにも貢献

サービス内容

スキマ時間を活用していつもの職場で調理ができる「サードプレイス」を提供

「the 3rd kitchen(R) 」は、勤務中のスキマ時間を活用し会議室などオフィスの一部を利用して夕飯を作って帰宅時に持ち帰ることができるサービスで、特許を取得した世界初※1の事業です。必要な調理機材やミールキットを一括提供、専用アプリを使って料理初心者でもカンタンに調理できます。
 共働き世帯のワーキングママ・パパはもちろん、健康・食に関心のある方など幅広い方に活用いただくことができ、調理中に発生する”人となりがわかるコミュニケーション”を通じ従業員間のつながりが強化され心理的安全性の確保、エンゲージメント向上につながります。

※1:企業が提供する空間で料理をする人に最適な“時短レシピと食材”を提供する管理サーバー。ビジネスモデル特許群に守られた世界初の新規事業。経済産業省 特許庁による“事業戦略対応まとめ審査”制度を活用し、全8件の知的財産権(特許6件、ブランド(商標)2件)をまとめて権利取得。
最大の特長である「ユーザとオフィスの制約条件に基づいてレシピやミールキットなどを提供するサービス」を主軸とし、カスタマイズされたレシピやミールキットを提供可能とする周辺技術も含めて特許で守られています。

 私たちのミッションは「食・料理を通じ、心地よいつながり・ゆとりある毎日をつくる」ことです。私たちは働くことをもっとポジティブなものにしていきたいと考えています。調理習慣が見直されることにより新しい家事分担を実現し、家庭か仕事どちらかを諦めるのではなく働くことを自分らしく選択できる社会を目指します。

■the 3rd kitchen(R)が提供するベネフィット
【従業員に対して】
・帰宅後に家族とのコミュニケーションの時間や自分の時間ができることで、心のゆとりを創出
・忙しくても手作りの夕飯をとることができるため、自身や家族の健康サポートが可能
・調理中に所属部門関係なくコミュニケーションが行え、従業員間のつながり強化による心理的安全性の確保

【企業に対して】
・従業員に対する本サービス提供により、つながりが強化され組織力も向上、生産性やエンゲージメント向上、採用ブランディングにも寄与
・“食”という誰にでも共通のサービス特性により、部署・年齢・性別関係なく従業員間のコミュニケーションを創出
・家族との充実した時間を過ごすことによる心のゆとりが生まれることから、従業員のウェルビーイング実現に貢献

事例紹介・ユーザーの声

モニターさまの声

「夜のメニューを考えずに済み、帰宅後もバタバタせずいれたので気持ち的にとてもゆっくりできました。」
「日中の調理で、夕飯に対する心理的負担を大きく減らすことができました。」
「帰宅後すぐに手作りおかずが食べられるのは便利でいいなと思いました。その分、他のことに時間を使えました。」

資料請求1件につきHRポイント100P進呈!

会社情報

社名 貝印株式会社
住所 〒101-8586 東京都千代田区岩本町3-9-5
代表者 代表取締役社長 兼 COO  遠藤浩彰
資本金 4億5,000万円
売上高 238億(2021年3月期)
従業員数 412名