解決できる課題

人材育成の体系を見直したい

新入社員の能力を高めたい

社員のモチベーションを向上させたい

サービス内容

各社が苦戦した社会人への切り替え / オンライン化により失われた“体験・機会”とは

<各社が苦戦した社会人への切り替え>

次年度の新入社員研修企画にあたり、「オンラインとオフラインどちらの形式で実施した方が良いか?」
というご相談をいただく機会が増えています。

先行きが不透明な今の状況を考慮すると、オンライン形式を前提に企画を進めた方が良いと考える一方で
果たしてオンライン研修で「学生から社会人への切り替え」が実現できるのか、という不安もよくお聞きします。


<オンライン化により失われた“体験・機会”とは>

従来の集合研修と比較し、オンラインでの社会人への切り替えに手ごたえがないのはなぜなのか。
最も影響が大きいと思われるのが、「場の情報性の消失」の問題です。
(詳しくは弊社HPの「リアル&リモートHRD研究所」で説明)

集合して学ぶという従来のスタイルから、自宅環境という閉ざされた個人のスペースで
自律的に学ぶというスタイルへの転換の難しさがここにあると考えます。


上記のような問題の解決策として、ウィル・シードではオンラインで仕事経験をする
1.5日間のシミュレーション型プログラム(研修としては2日間)を開発しました。

様々な仕事シーンを体験することにより、実際の仕事において求められる基準、姿勢、スキルを理解すると同時に
「自分の仕事が組織の成果・信頼にどのような影響を与えるのか」という感覚を
醸成することで社会人への切り替えを促進します。


ご興味がございましたらお問い合わせいただくか、定期開催しているWebセミナー
【体験会】新入社員研修施策「組織の仕事体験オンライン・シミュレーション」にお申込みくださいませ。

事例紹介・ユーザーの声

サービス紹介セミナーにご参加いただいた方の声

●チームで協働するシミュレーションを通し、上司や顧客などのステークホルダーとの関係構築や
 仕事の進め方について気づきを得ることができ、さらにそれがオンラインで学べる仕掛けだと思った。

●セミナーに参加するまでは、学生から社会人へのマインドセットをオンラインで実現することができるのか
 疑問でした。しかし、本日のセミナーに参加したことでイメージが湧きました。

●実際の研修動画を拝見することで、オンラインでここまでリアルな感覚が体験できることを知ることができた。

●今年や来年の新入社員に必要なことは、やはり自ら学ぶ姿勢や自律的成長がキーだと改めて実感しました。

●本研修を受講することで、受講者主体の振り返りが期待できると思った。

資料請求1件につきHRポイント100P進呈!

会社情報

社名 株式会社ウィル・シード
住所 東京:〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-3-1 朝日生命恵比寿ビル9・11F
大阪:〒532-0004 大阪府大阪市淀川区西宮原1-8-24 新大阪第3ドイビル 6F
名古屋:〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦1-17-13 名興ビルディング2F
代表者 代表取締役社長 瀬田 信吾 
資本金 1,000万円
売上高 -
従業員数 65名