[組織風土]ワークライフバランス

長時間労働抑止システム「Chronowis」(クロノウィズ)

<無償提供キャンペーン開催中>「働き過ぎ」や「隠れ残業」の防止を支援!

長時間労働抑止システム「Chronowis」は、労働時間の見える化や残業申請ルールの徹底により、「隠れ残業の把握」と「不急の残業削減」を支援します。


解決できる課題

組織開発をしたい

上司承認が前提の残業申請を行わず、個人判断での残業も見受けられます。事前申請の徹底で、残業申請を適正化できます。

労働時間の超過を減らしたい

業務終了の予定時間にPCのポップアップが起動し、業務終了を通知します。時間外労働の必要性についての意識付けができます。

ワークライフバランスを推進したい

テレワーク中の働き過ぎや労務申告時間以上に働く隠れ残業を把握して、無意識のコンプライアンス違反を防止します。

サービス内容

【期間限定】Chronowis無償提供キャンペーンを開催!

新型コロナウイルス感染症によりテレワークを緊急導入した企業が増え、社員が長い時間働き過ぎたり、労務申告時間以上に働く「隠れ残業」が法令順守の観点から懸念されます。
こうした状況を鑑み、テレワーク社員の適正な労務管理のため「Chronowis」を“3ヵ月間”無償でご提供します。

<内容> 「Chronowis」の無償利用(3ヵ月間)
<期間> 2020年8月31日(月)のお申し込み分まで  ※最短3営業日でご利用スタート!
<条件> 1社あたりクライアント端末100台までご利用可能

▼以下のWebサイトのフォームよりお申し込みください
https://www.panasonic.com/jp/business/its/telework.html#section-1


【社員の労働時間を正確に把握できていますか?】

働き方改革関連法が施行され、「直行直帰の奨励」や「モバイルワークの採用」など、社員が働きやすく、長時間労働の抑止にも効果がある制度を採用する企業が増えています。

一方で、自由な働き方を選択できることによって自宅や出張先などで勤務申告時間外に働く「隠れ残業」が法令順守の観点から懸念されています。また、上司承認を得ずに部下自身が独断で残業する「不急の残業」も発生しています。

さまざまな企業のニーズから生まれた「Chronowis」は、労働時間の見える化や残業申請ルールの徹底により、「隠れ残業の把握」と「不急の残業削減」を支援します。

■労働時間を適正に把握して法令対応!
Chronowisは、厚生労働省「労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関するガイドライン」に対応した始業・終業時間の記録が可能

■長時間労働抑止システム「Chronowis」の3つの特長
1. 隠れ残業の把握(法令順守)
部下が自宅にパソコンを持ち帰って仕事したり、休日に仕事していないかを上司は把握できます。これまで把握できなかった「隠れ残業」を撲滅し、無意識のコンプライアンス違反を防止します。

2. 不急の残業削減
業務終了の予定時間になるとパソコンのポップアップが起動し、社員に業務終了を通知します。時間外労働の必要性について、社員へ再度意識付けを行うことができます。

3. 残業申請ルールの徹底
本来、残業は上司が承認することが前提ですが、実態は部下個人の判断で実施されていることが多く見受けられます。
ツール導入により、上司への事前申請を徹底させることで残業申請を適正化することができます。

事例紹介・ユーザーの声

PC画面への表示による「緩やかな牽制」で約6割の社員が帰宅

パナソニック システムソリューションズ ジャパン株式会社では、働き方改革に伴い、育児や介護など特定の社員に限定されていた在宅勤務制度を全社員に拡大。また、従来のシンクライアントPCに加え、セキュリティを強化した安価な持ち出し用PCの提供を開始したことでテレワークが大きく加速した。その際、新たなニーズとなったのが、「社員が行っている残業は本当にそのタイミングで必要か」と「働き方改革による在宅勤務やテレワークの実態」という2点を把握することだった。
そこで同社では、PCの強制シャットダウンなどによる長時間労働抑止ではなく、一定の時間になったらPC画面上にポップアップを表示し、必要ならば上司に残業の理由と時間を申請するしくみを導入した。

資料請求・問い合わせ

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会社情報

社名 パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社
住所 〒105-0021 東京都港区東新橋2-12-7 住友東新橋ビル2号館
代表者 香田 敏行
資本金 1億円(パナソニック株式会社 全額出資)
売上高 非公開
従業員数 非公開