[人事・業務システム]勤怠管理システム

勤怠管理システムBizWork+

36のリアルタイム把握や有給5日間チェック等コンプライアンス機能が満載

従業員数が2,000人まででしたらライセンス買取り価格が定額の75万円です。従業員数が多いほど割安になります。


解決できる課題

勤怠管理・給与計算システムを導入・改善したい

労基法の改正に毎年対応しています。今年は、有給休暇の年間5以上チェック機能と2〜6ヶ月の36対象時間数が80時間を超えない機能を追加しました

サービス内容

給与計算業務の効率化にとどまらず、労務リスクを最小限に抑える機能が満載です

勤怠管理システムBizWork+は、月に一度行う給与計算業務の効率化に留まらず、さまざまな労務リスクを最小限に押さえ会社を守るための機能が満載です!
労務リスクを最小限にする機能として4つの機能をご紹介致します。四角い緑色の絵に表現されている内容です。
1つめは、未払い残業請求対策の機能です。毎月締め処理をする前に、従業員の方全員に自分の勤務表を確認してもらうことで、後になって残業時間などで「もめ事」が起きにくくなります。
2つめは、残業の申請・承認機能が標準で付いています。未許可残業に対して対処する方法を2通りご用意しています。また、始業時間に対して早く出勤しすぎる従業員の方に対する処理もあります。
3つめは36協定に対するリアルタイムチェックです。
締め処理を終えてから管理部署が帳票で36協定のチェックをしていたのでは手遅れになります。
BizWork+ではリアルタイムで36対象時間外の集計を行っています。
勤務表の画面に表示されるばかりでなく、36を超えて残業申請しようとしたとき、承認しようとしたときにアラートを出します。
また、週40時間チェックや標準勤務時間が8時間未満の勤務体系の場合でも、法定時間外で正確な36対象時間を算出できます。
4つめは、今後毎年のように改訂が予想されています労基法改正に対応します。法律に対して、いかに便利な機能を実現するかを考え、タイムリーに新機能をリリース致します。
2019年度では、有給休暇の5日間取得をチェックする機能と、36協定の時間数が2〜6ヶ月のいかなる平均でも80時間を超えないようにリアルタイムでチェックする機能をリリースしました。購入後も、保守・サポート契約をして頂いたお客さまには無料でご提供させて頂いています。

以上のような運用は、全社管理部署だけで月末に勤怠管理を行っている運用では実現できません。
BizWork+は各現場の管理職がマネジメントをタイムリーに行うことで本当の管理ができると考えています。各現場の管理職の負担を最小限にするための機能を充実させました。
また、その運用を全社に浸透させるためには、現場教育も含めシステムの導入に数ヶ月を要します。
私たちは導入支援に半年間の期間を設定し、お客さまの導入主幹部署さんと共に丁寧な導入支援をさせて頂くことで、確実な運用ができるようサポート致します。

事例紹介・ユーザーの声

弊社製品ページで公開してあります

https://biz-work.jp/customer/
で実名入りで公開してあります

資料請求・問い合わせ

資料請求1件につきHRプロポイント100P進呈!

会社情報

社名 株式会社ウェブサーブ
住所 〒457-0835

名古屋市南区西又兵ヱ町3-48
代表者 鈴木孝裕
資本金 4,000万円
売上高 1億5,000万円
従業員数 14人