[福利厚生・安全衛生]メンタルヘルス・EAP・産業医

GLTD(団体長期障害所得補償保険)

ストレスチェック、EAPサービスは無料付帯。

就業不能時の給与所得を(最大)定年年齢まで補償します。


解決できる課題

人事制度を見直したい

セーフティネットを具体的に実現します。従業員は万一の際に生涯の所得を守ることができ、企業は従業員が安心して仕事を休める環境を提供できます。

社員のエンゲージメントを高めたい

従業員に具体的メリットを提供できる制度であり、従業員からの評価が極めて高い福利厚生制度と言われています。エンゲージメント強化に有効です。

福利厚生を充実させたい

無料付帯サービスを活用することで、コスト効率の高い合理的な福利厚生制度となります。またGLTDは採用時の有効なPRポイントとなります。

サービス内容

GLTD(団体長期障害所得補償保険)について

◆GLTDとは?
法人向けの長期所得補償保険で、法人の役職員が病気やケガで余儀なく休職して所得が減少した際に、所得を長期間にわたって補償する保険です。通称GLTD(Group Long Term Disability)と呼ばれています。

◆告知書は団体の一括告知
団体契約の全員加入部分においては、団体の一括告知でお引き受けいたします。個人ごとの個別の健康告知はいただきません。ご契約時点で休職中の方を除き、全員の保険加入が可能です。※任意加入部分については、個別告知が必要です。

◆既往症をお持ちの方でも補償対象
現在、病気にかかっている方でも、保険の加入日時点において就業中であり、就業障害の発生時期が加入日以降12ヵ月を経過している場合は、補償の対象となります。

◆保険料は、法定外福利厚生費として”全額損金算入”が可能です。

◆保険金は、被保険者個人に対して”非課税”で給付されます。(会社受取りはできません)

事例紹介・ユーザーの声

就業規則の見直し、EAPの見直し策としてGLTDを導入

就業規則を見直すことにしましたが、従業員にとっては一部不利益となる改定があるため、従業員にとってメリットのある仕組みを検討することにしました。また、制度の見直しに当たっては、従来導入していたEAP制度と併せて再構築することとなり、従業員にとってメリットがあり、復職支援策にもつながるGLTDの導入を決めました。

今回導入した制度には、休職者発生時に会社・休職者を両方サポートしてもらえる「リカバリーサポートプログラム」がついていたり、また、休職者の状況、復職までの状況についても教えてもらえるので、かなり助かっています。
従来EAPサービスを導入していたのですが、予算を削減せざるをえない状況でもあり、かなり悩んでいたのですが、ここまでのサポートがあるので、従来のサービスを見直ししても問題なく対応できていると改めて実感しています。

資料請求・問い合わせ

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会社情報

社名 株式会社ファーストプレイス
住所 〒107-0062
東京都港区南青山5-4-40 A-FLAG骨董通り5F
代表者 代表取締役 小林基男
資本金 2500万円
売上高 非開示
従業員数 14名