[人事・業務システム]タレントマネジメントシステム

ピープルサクセスプラットフォーム KAKEAI(カケアイ)

事業と現場マネジャー・メンバーを支援する

今年は2020年 HRテクノロジー大賞で「イノベーション賞」受賞


解決できる課題

eラーニングを導入・強化したい

マネジャー同士を繋ぎ、メンバーに対する関わり方のナレッジシェアを推進。個のマネジャーの引き出しを全てのマネジャーのものへ

ラインが人事データを把握できるようにしたい

メンバーのマネジメントに対する感じ方やメンバーの成長実感など、現場の実態を可視化し、早く・強く・的確な現場支援をサポート

テレワークを増進したい

在宅勤務の環境でもメンバー一人ひとりの特性や状況に合わせてマネジャーが最適な関わりをできるようにサポート。

サービス内容

マネジメントが自由なら、会社はどこまでも成長できる。 マネジャーをもっと、主役に。

現場のマネジャー次第で、
生産性2割・業績5割・エンゲージメント3割の
変動があると言われます。

退職理由の「本音」でも「上司との関係」は常に上位です。
現場マネジャーは企業とメンバーをつなぐキーパーソン。

それにも関わらず、 マネジャーのメンバーへのコミュニケーションの質は、
マネジャー個人の力に依存し続けています。
マネジメントにおけるコミュニケーションの質を改善し、
個人と企業を「掛け合い」、人の持てる可能性を力に変えます。

■1on1・面談サポート
メンバーがトピックと求める対応を選択するだけで事前準備完了。マネジャーはメンバーの期待を的確にスピーディに掴み、メンバーの「すっきり度」を把握して最適な関わりを実現。

■今と将来のすり合わせ
メンバー自身の将来に向けて、今の仕事を意味づけ、内発的な動機を高める。そのために必要なメンバーとマネジャーの対話を迷いなくスムーズに。そして、1on1を通じて日常へ接続。

■Monthly hearing
メンバーに対して毎月1回行われるシンプルなサーベイ。メンバーひとり一人の業務を通じて得た実感を定点観測することで、マネジャーはメンバーの状態を把握しながら関わり方を改善。

■アドバイスタイムライン
マネジャーがメンバーに送ったアドバイスをリアルタイムにマネジャー間で共有。マネジャーをつなぎ、ナッジを活用して他のマネジャーの対応を自らに取り入れるのをサポート。

■ナレッジデータベース
各マネジャーが行った成果につながる行動を促し、アウトプットの質を高めるアプローチを蓄積。マネジメントの知見をマネジャーに展開し、組織のマネジメント力を高め続ける。

■ビジュアライゼーション
事業トップや事業支援担当部門が、具体的かつ端的に組織の実態を掴み、適時適切な現場フォローを実現。マネジャー自身にも活用できるデータを還元し、ファクトベースで日々のマネジメントを効果的に。

■セルフアセスメント
脳科学に基づくアセスメントで、マネジャーはメンバー個々人への関わり方の基盤となる特性を把握。マネジャーとメンバーの特性の違いを踏まえた力の引き出し方をサジェスト。

■気づきボタン
テレワーク・リモートワークで見落としがちな状況(〇〇さんが困っていそう!/順調そう!)という“気づき”を拾い上げマネジャーに届ける。マネジャーの目を補い、的確なフォローを実現。

事例紹介・ユーザーの声

代表的なご利用開始の背景と実感していただいた効果

・働き方の変化への対応:コミュニケーションの質の改善と、現場の実態を捉えた手応えのある業務運営基盤の構築の実現

・中位6割の引き上げ:マネジメントレベルの効果的引き上げによる、業績改善

・研修のテクノロジー活用変革:管理職研修コストの削減と、日常的なマネジャー・メンバー支援の両立

・マネジメントオンボーディング:早期立ち上がり支援による、事業機会損出低減と若手登用実現の仕組み化

・測るで終わらず改善する:エンゲージメントやモチベーションの改善と、従業員からの信頼の回復

・1on1や面談のDX(デジタルトランスフォーメーション):圧倒的効率化とクオリティ改善の同時実現

資料請求・問い合わせ

資料請求1件につきHRプロポイント100P進呈!

会社情報

社名 株式会社KAKEAI
住所 〒107-0052 東京都港区赤坂8-5-40ペガサス青山612
代表者 代表取締役社長 兼 CEO 本田英貴
資本金 248,113,200円
売上高 非公開
従業員数 20名