[人事・業務システム]人事管理システム

人事の生産性に改革を。戦略人事システム:HRMOS CORE

[ビズリーチ ]生産性の高い戦略人事を実現する人材管理システム

人事の生産性を、業務効率化(分母)とデータ活用(分子)の両面から改善するタレントマネジメントシステムです。


解決できる課題

人事管理システムを導入・改善したい

人事視点で設計した操作性と視認性。導入〜運用までのストレスを軽減し、成果創出を支援します。

タレントマネジメントシステムを導入・改善したい

表計算ソフト、専門システム…など、点在する情報を「履歴」で「一元化」。さまざまな切り口で可視化します。

社員の適性配置が出来るデータを把握したい

「蓄えたい項目を、気軽に設定して、履歴管理」。スキル、研修、評価、能力、資格、資質、自在に管理。あらゆる情報を履歴で。

サービス内容

「人事の生産性を、分母と分子の両面から改善する」人材管理システム HRMOS CORE (Bizreach)

・HRMOS COREは、従業員データの管理と活用を実現するための人材管理システムです。
・生産性の分母と分子の両方を改善するシステムです。
  ・分母の改善: 人事業務の効率化を行います
  ・分子の改善: データに基づく意思決定を支援します

・自社内で使い改善を繰り返すことで、「使いやすく」「使い続けられる」ようなUI/UXを構築しています。

■「低ストレスで使い続けることができる」
  操作性に優れるからこそ、「情報が正しく貯まり」ます。業務効率化もデータ活用も、「従業員情報のデータベース」が礎となります。常に最新性を保ち、運用し続けることが重要です。

■「あらゆる」情報を格納します。
 企業により、蓄えたい項目は変わります。
 評価、スキル、資格、副業、強み、過去のプロジェクト参画歴、研修・・・・
管理したい項目を自在に登録し、履歴で管理することができます。

■蓄えた情報を、多様な切り口で可視化します。
正情報のデータベースに基づき、様々な角度から自在に可視化が可能です。
可視化したデータを持って、議論・意思決定をすることが可能になります。


HRMOS COREは、「運用」まで考えた人事システムです。
人事情報を「活用し続ける」ことを念頭に置き、
人事の負荷を下げるために、UI/UXにこだわり、ワークフローも搭載しています。

事例紹介・ユーザーの声

HRMOS COREをご導入いただいた企業様の「導入目的」

HRMOS COREをご導入いただいた企業様の「導入目的」をここでご紹介いたします。

■A社様弁護士事務所
1名入所があれは、複数のエクセルを開き、ときに10回以上、同じ名前をコピペしてあちこちに入力。さまざまな部署からの問い合わせに対し、必要な情報だけ切り貼りして送るなど、 細かな業務に手間がかかっていました。エクセ ルの管理業務が減らせないのなら人事・労務担当を増員するか、効率化するか。その2択から、 システム導入を決めました。

■B社様運輸業
全国の8つの営業所でそれぞれエクセルや紙で管理しており、社内統一のデータベースがありませんでした。どんな経歴の方がどの部署 でどういう業務についているのかが不透明だったので、社内の人材活用も進みませんでした。

■C社様不動産業
新規事業立案や組織改編の際、「こんな実績を持つメンバーをアサインしたい」といった人材配置プランを考える必要がありますが、メンバーの情報が一元管理されていないため、誰をどこ に配置すべきかすぐに情報を取り出せませんでした。

資料請求・問い合わせ

資料請求1件につきHRプロポイント100P進呈!

会社情報

社名 株式会社ビズリーチ HRMOS事業部
住所 〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2-15-1
代表者 多田 洋祐
資本金 41億円(資本準備金を含む)
売上高 非公開
従業員数 非公開