[組織風土]ダイバーシティ

ダイバーシティを競争力に「エアリーダイバーシティクラウド」

アナログな休業者・出向者対応は 貴重な時間の浪費です

出向者や育休者との個別連絡、事務作業時間を削減し、復職支援や活躍支援を可能にするHRテック


解決できる課題

社員のエンゲージメントを高めたい

休業者や出向者、海外赴任中の社員も同じ組織の一員です。クラウドサービスを使い情報を届けることで、情報格差を無くす。

育児・介護支援を推進したい

育児・介護休業等で会社から離れる期間をサポート。アプリから会社情報を取得し、安心して復職。浦島太郎状態にさせない。

女性活用制度を推進したい

会社からの押しつけロールモデルではなく、自ら能動的に情報を探せる環境を構築。前向きなキャリアと不安の解消を実現。

サービス内容

育休者が20名を超えたら、導入必須のクラウドサービス「エアリーダイバーシティクラウド」

【エアリーダイバーシティクラウドとは?】
休業者や出向・海外赴任者とのやり取りをスマートにするHRテック
  ・イントラ掲載情報を効率展開、よくある質問を掲載して個別対応業務時間を大幅に削減
  ・休業者と上司のコミュニケーションを効果的に実施、ハラスメント防止につなげる
  ・押し付けないロールモデルで、復職後の前向きなキャリアを支援


【以下のような課題をお持ちの方に最適なサービスです】
●増え続ける休業者に対して、人事部は増員されない
●育休者への事務手続きを複数部署で管理しており、連携が大変
●復職後のキャリア支援や上司とのコミュニケーション支援ができていない
●休業者、出向者、海外赴任者などに会社情報を提供できていない


■スマホアプリを通じて会社情報を収集
休業中に会社の情報がないと、復職時の不安が増幅し、"浦島太郎"状態となり復職後の仕事にも影響します。スキマ時間にスマートフォンから手軽に会社情報にアクセスできるシステムです

■個別連絡の時間を徹底的に削減
制度や手続きに関しては、複数の休業者から似たような質問が来て、個別対応に時間を取られます。よくある質問は予め掲載しておき、検索をかけることで自己解決できるため双方の負担を軽減

■上司との連絡、ロールモデルを能動的に探せる
現職場復帰が基本の企業では、上司との連絡もサービス内で完結、面談前にシートを共有しておけば、復帰面談もスムーズに終えられます。また、先輩社員を多く紹介することで、能動的に情報に触れ、自ら取捨選択できるため、会社からロールモデルを押し付けられた感覚を無くすことができます

事例紹介・ユーザーの声

利用企業・ユーザーへのアンケート調査結果

■導入により育休者とのやり取り、事務作業の時間はどうなりましたか?
回答平均「事務作業にかかる時間が4割削減」

■休業期間中の本サービスはいかがでしたでしょうか?
「とても満足」「満足」を合わせると、92%

資料請求・問い合わせ

資料請求1件につきHRプロポイント100P進呈!

会社情報

社名 EDGE株式会社
住所 〒102-0093
東京都千代田区平河町2-5-3 Nagatacho GRID 3F
代表者 佐原 資寛
資本金 1,000万円
売上高 非公開
従業員数 非公開